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Kamus

Detail Kata

はくがぁる

『はくがぁる』は、テレビ朝日で2016年4月17日から2017年4月2日まで放送されていたバラエティ番組。 毎週、夏目三久のもとに「博識な女性」=“はくがぁる" が集まり「ちょっと刺激的な」「ちょっとタメになる」秘密の女子会を開催する内容だった。 番組開始から2016年12月25日までは日曜 1:15

Kata Terkait

帛画

古代中国で, 平織りの絹に描いた絵画。 また, その絹。 馬王堆(マオウタイ)漢墓の副葬品が有名。

白画

⇒ 白描画

学派

学問上の流派。 「ヘーゲル~」

博雅

広く学問に通じ, 道義が正しいこと。 また, その人。 「~の士」 → 博雅三位

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

春霞

※一※ (名) 春に立つかすみ。 春のかすみ。 「~がたなびく」 ※二※ (枕詞) (1)霞が「立つ」, あるいは「居る」意から, 同音の「たつ」「井」などにかかる。 「~井の上(ヘ)ゆ直(タダ)に道はあれど/万葉 1256」 (2)春霞によって春の日がかすむ意から, 地名「春日(カスガ)」にかかる。 「~春日の里の植ゑ子水葱(コナギ)/万葉 407」

猿楽

(1)軽業(カルワザ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。 奈良時代に唐から伝来した散楽(サンガク)を母胎につくり出されたもの。 鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し, 座を結んで一般庶民にも愛好された。 室町時代になると, 田楽や曲舞(クセマイ)などの要素もとり入れ, 観阿弥・世阿弥父子により能楽として大成される。 さるごう。 (2)能楽の旧称。

申楽

(1)軽業(カルワザ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。 奈良時代に唐から伝来した散楽(サンガク)を母胎につくり出されたもの。 鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し, 座を結んで一般庶民にも愛好された。 室町時代になると, 田楽や曲舞(クセマイ)などの要素もとり入れ, 観阿弥・世阿弥父子により能楽として大成される。 さるごう。 (2)能楽の旧称。

憧る

〔「がる」は離れる意〕 (1)心や体が居るべき所から離れてさまよう。 浮かれ出る。 「思ひ余りわびぬる時は宿離(カ)れて~・れぬべき心ちこそすれ/古今六帖2」「物思ふ人のたましひは, げに~・るる物になむありける/源氏(葵)」 (2)心が強くひきつけられて, じっとしていられない気持ちになる。 「入道は心澄み果つまじく~・れてながめゐたり/源氏(松風)」 (3)何かに心をうばわれてぼんやりする。 うわの空になる。 「世の中をいとはかなきものに思して, ともすれば~・れ給ふを/栄花(様々の悦)」 (4)男女の仲がうとうとしくなる。 「御中も~・れて程へにけれど/源氏(真木柱)」

翌春

次の年の春。 翌春(ヨクシユン)。

博する

(1)獲得する。 「好評を~・する」「巨利を~・した」 (2)広める。 広くゆき渡る。 「其名誉は…万世に~・す/筆まかせ(子規)」 ︱慣用︱ 一粲(イツサン)を博す

春めく

〔「めく」は接尾語〕 春らしい気候になる。 春らしい気配が感じられる。 ﹝季﹞春。 「日ましに~・いてきた」

張る

※一※(自動詞) (1)物の表面などを一面におおうように広がる。 「池に氷が~・る」「蜘蛛(クモ)の巣が~・った廃屋」 (2)木の根や枝が四方八方に大きく広がる。 「四方に根が~・る」 (3)ゆるみなくひきしまる。 「凧(タコ)の糸が~・る」 (4)突き出したり角立ったりしていて目立つ。 「あごの~・った男」 (5)ふくれて, はちきれそうになる。 「食べ過ぎて腹が~・る」「乳が~・る」「青柳の~・りて立てれば/万葉 3443」 (6)筋肉が固くなる。 凝(コ)る。 「肩が~・る」 (7)感情のはたらきが強くなる。 盛んになる。 「欲の皮が~・る」「食い意地が~・る」 (8)(「気が張る」の形で)精神が緊張する。 「気が~・っていたので疲れを感じなかった」 (9)数量・程度などが普通以上に大きくなる。 「嵩(カサ)が~・る」「仕事ガ~・ル/ヘボン(三版)」 (10)他人に負けまいとして張り合う。 「お金子(カネ)で~・る事も出来るけれど/社会百面相(魯庵)」 (11)(多く「ハル」と書く)謡(ウタイ)や浄瑠璃などの音曲で, 高い声, 大きな声を出す。 「『君をいはひて』『はひて』と~・るべからず/申楽談儀」 ※二※(他動詞) ❶ (1)布状・網状・糸状の物を, たるまないように広げて固定する。 「テントを~・る」「テニスのネットを~・る」「ロープを~・る」 (2)(「貼る」とも書く)板状の物を何枚もつなぎ合わせて平面を作る。 「化粧板で天井を~・る」「床板を~・る」 (3)(多く「貼る」と書く)糊(ノリ)などをつけて物を平らな面につける。 「封筒に切手を~・る」「ポスターを~・る」「傷口に絆創膏(バンソウコウ)を~・る」「タイルを~・って壁を仕上げる」 (4)水などを, 一面に満たす。 「風呂桶(オケ)に水を~・る」「田んぼに水を~・る」 (5)草木が根や枝を四方八方に大きくのばす。 「大地に根を~・る」「四方に枝を~・る」 ❷ (1)人が肘(ヒジ)・肩・胸などを突き出したり広げたりして, 大きく見えるようにする。 「肘を~・る」「肩を~・って歩く」 (2)(「胸を張る」の形で)人が自分の自信や正当性を示すために, 胸を大きく反らせる。 「胸を~・って答える」 (3)(「声を張る」の形で)高い声・大きな声を出す。 張り上げる。 「声を~・って助けを求める」 (4)大きく開く。 目をはる。 「眼(マナコ)を~・り呼吸(イキ)を凝して/運命論者(独歩)」 (5)無理をして押し通す。 (ア)強引にある態度や気持ちを押し通す。 「意地を~・る」「強情を~・る」「我(ガ)を~・る」(イ)ある感情を強くする。 盛んにする。 「欲を~・りすぎて失敗する」(ウ)無理にうわべをかざる。 「虚勢を~・る」「見えを~・る」(エ)(「気を張る」の形で)気前をよくする。 きばる。 「気を~・つて段々御馳走申ければ/浮世草子・禁短気」 ❸賭ける。 「有り金全部を~・る」「ヤマを~・る」「相場を~・る」 ❹ (1)(「体を張る」の形で)危険をかえりみずに事に当たる。 「おれは体を~・って生きているんだ」 (2)ある地位・立場に身を置く。 「横綱を~・る」 (3)相手に対抗する。 (ア)(「向こうを張る」の形で)相手の行動に対抗するような行動をとる。 「ライバル会社の向こうを~・って新型車を売り出す」(イ)一つのものを複数の者が手に入れようとして争う。 「源三さんと同じ女子(オナゴ)~・つた時なぞ/南小泉村(青果)」 ❺ (1)広げるようにして構え設ける。 「祝宴を~・る」「論陣を~・る」「所帯を~・る」「つまらねえ店でも斯(コ)うして~・つてるから/真景累ヶ淵(円朝)」「宇陀の高城に鴫罠(シギワナ)~・る/古事記(中)」 (2)(「勢力を張る」などの形で)ある場所において勢力をもっている。 「関八州に勢力を~・る」 (3)人を見張る。 また, 人を待ちうける。 「~・り込む」 ❻(「撲る」とも書く) (1)平手で打つ。 「横っ面(ツラ)を~・る」「切った~・ったの大乱闘」 (2)相撲で, 張り手を使う。 ❼ (1)将棋の駒を盤上のある箇所に置く。 「持ち駒を~・る」 (2)奮いたたせる。 「喇叭(ラツパ)を吹立て軍勢力を~・り/浮城物語(竜渓)」 ‖可能‖ はれる ︱慣用︱ 網を~・煙幕を~・肩肘(カタヒジ)~・金で面(ツラ)を~・根が~・門出を~/鈴を張ったよう

春

(1)四季の一。 冬と夏の間の季節。 現行の太陽暦では三月から五月まで。 陰暦では正月から三月まで。 また, 二十四節気では立春から立夏の前日まで。 天文学上では, 春分から夏至(ゲシ)の前日まで。 昼が長く, 夜が短くなる。 一年中で最も陽気がよく植物の発育期にあたる。 「冬が過ぎて~が来る」﹝季﹞春。 (2)正月。 新春。 「初~」 (3)勢いの盛んな時期。 「わが世の~を謳歌する」 (4)青春期。 思春期。 性的な感情を抱き始める年ごろ。 「~にめざめる」 (5)色情。 春情。 「~をひさぐ」 <i>~惜しむ</i> 春が過ぎて行くのを惜しむ。 ﹝季﹞春。 <i>~立・つ</i> 春になる。 立春の日を迎える。 ﹝季﹞春。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 春をひさぐ。 <i>~を鬻(ヒサ)・ぐ</i> 「春を売る」に同じ。

半額

ある金額の半分。

藩学

江戸時代, 各藩が藩士やその子弟の教育のために設けた学校。 藩校。 藩学校。

外泊

よそに泊まること。 「無断で~する」

該博

〔「該」は兼ね備わる意〕 広く物事に通じていること。 学識などの広いこと。 また, そのさま。 「~な知識」 ﹛派生﹜~さ(名)

葉隠れ

葉の陰になること。 「~の木の実」