Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

スキップ

〖skip〗 かわるがわる片足で軽くとびはねながら行くこと。 「園児が楽しそうに~している」

花車

(1)花で飾った車。 (2)花を積んだ車。

春花

春に咲く花。 春の花。

隠る

かくれる。 なばる。 「難波の小江(オエ)に廬(イオ)作り~・りて居る葦蟹を/万葉 3886」

鈍る

(1)刃物の切れ味が悪くなる。 「包丁が~・る」 (2)修錬の不足や老齢などのために技能が低下する。 にぶる。 「腕が~・る」

訛る

言葉や発音がくずれる。 また, 標準語・共通語とは異なった言い方や発音をする。 「この地方ではセをシェと~・る」

放る

※一※ (動ラ四) 「はなれる」に同じ。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み愛(ウツク)しけ真子が手~・り島伝ひ行く/万葉 4414」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ はなれる(離) ⇒ はなれる(放)

なはる

(動ラ四) 〔「なさる」の転。 近世後期の遊里語として用いられ, のち一般にも用いられるようになった〕 (1)「する」の尊敬語。 なさる。 せられる。 「南でするやうな事~・ると中居が興をさます/洒落本・浪花色八卦」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形(「お」を冠することがある)に付いて, 尊敬の意を表す。 お…なさいます。 「本町の福さんが来~・つて, …わつちをせめ~・るから/洒落本・五臓眼」「ちつとおよん~・いましな/滑稽本・浮世風呂2」 〔(1)助動詞「ます」が付くとき, 「なはります」「なはいます」の二形があり, さらに転じて「なはりやす」「なはいやす」「なはいす」などの形も用いられる。 (2)命令形には「なはれ」「なはい」の二形がある〕

離る

※一※ (動ラ四) 「はなれる」に同じ。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み愛(ウツク)しけ真子が手~・り島伝ひ行く/万葉 4414」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ はなれる(離) ⇒ はなれる(放)

春菜

春, 摘んで食用とする野草。 「~摘む児を見るが悲しさ/万葉 1442」

真鶴

ツル目ツル科の鳥。 全長約130センチメートル。 腹面は黒灰色, 背は青灰色で遠くから見ると銀白色に光る。 首は白色, 顔は赤い。 アジア北東部に分布, 冬鳥として, 鹿児島県出水市周辺に渡来する。 ﹝季﹞冬。

真鶴

〔「まなづる」とも〕 神奈川県南西部, 足柄下郡の町。 相模湾に面し, 漁業が盛ん。 真鶴半島は観光地。

真名鶴

ツル目ツル科の鳥。 全長約130センチメートル。 腹面は黒灰色, 背は青灰色で遠くから見ると銀白色に光る。 首は白色, 顔は赤い。 アジア北東部に分布, 冬鳥として, 鹿児島県出水市周辺に渡来する。 ﹝季﹞冬。

離れる

(1)接していたものの間隔がひらいた状態になる。 「船が岸から~・れる」「車輪が地面を~・れた」 (2)ある場所との間にある程度の距離がある。 へだたる。 「町の中心部を~・れた静かな所」「彼の家は駅から二キロほど~・れている」 (3)心理的な緊密さがなくなる。 (ア)親近感や信頼感が次第になくなる。 「気持ちが~・れる」「人心が政権から~・れる」(イ)ある思いが頭からなくなる。 普通, 打ち消しの形で使う。 「このことがいつも頭を~・れないのです」 (4)二者の数値が大きく違う。 ひらく。 「あの夫婦は年が一〇歳も~・れている」 (5)人と人との間隔が大きくなる。 「いつも母親のそばを~・れられない子」「君と~・れて暮らすのはつらい」 (6)今までいた場所から遠ざかる。 「しばらく東京を~・れる」「席を~・れる」「親もとを~・れて暮らす」 (7)官職・地位を退く。 退職・退任する。 また, 持ち場から立ち去る。 離脱する。 「職を~・れる」「理事のポストを~・れる」「戦列を~・れる」「多日(シバラク)月給に~・れるやうな事があつても/婦系図(鏡花)」 (8)かかわりあいが薄くなる。 「話が本筋から~・れる」「利害の念を~・れて居るのだ/平凡(四迷)」 (9)戸などが開いた状態になる。 「格子を探り給へば~・れたる所もありけり/狭衣2」 (10)除外される。 はずれる。 「右の大殿・致仕の大殿の族(ゾウ)を~・れて, きらきらしう清げなる人はなき世なり/源氏(竹河)」 〔「放つ」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 手が~・手を~/つかず離れず

放れる

〔「離れる」と同源〕 つながれていた動物などが, 自由に動きだす。 「矢が弦(ツル)を~・れる」「鷹飼ひのまだも来なくにつなぎ犬の~・れていかむ/拾遺(物名)」

羽車

御神体の移動などに用いられる輿(コシ)。 おはぐるま。

歯車

小説。 芥川竜之介作。 1927年(昭和2)「文芸春秋」に発表。 半透明の歯車を幻視する主人公の, 狂気が死に至る孤独な心象を描く。

歯車

(1)円筒体・円錐台などの周囲に歯を設けたもの。 歯をかみ合わせて確実な動力の伝達ができる。 平歯車・斜歯(ハスバ)歯車・螺子(ネジ)歯車・傘歯車などがある。 (2)(比喩的に)全体を構成している一つ一つの要素。 「会社機構の中の一つの~にすぎない」 <i>~が噛(カ)み合わない</i> 組織などで一つのことを進めようとするときに, それぞれの部分がうまく連動して活動しない。 ぎくしゃくする。 <i>~が狂・う</i> 順調に進んでいたことがうまくいかなくなる。

春蒔き

春, 暖かくなってから種をまくこと。 また, そのようにした植物。

半生

(1)なま煮えであること。 「~の芋」 (2)知識などがなまはんかで不十分なこと。 半可通。 「~な知識をひけらかす」 (3)「半生菓子」の略。