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Kata Terkait

蝮

マムシの古名。 [和名抄]

食み

〔動詞「食(ハ)む」の連用形から〕 (1)「食(ハ)み跡(アト)」の略。 (2)「はみもの(食物)」に同じ。 [日葡]

馬銜

〔「はみ(食)」と同源〕 (1)轡(クツワ)の, 馬の口にくわえさせる部分。 → 轡 (2)荒馬を静めるため, 口にくわえさせ頭に回して縛る縄。

鍔

「つば(鍔)」の古名。 「復た剣(ツルギ)の~より垂(シタタ)る血, 激越(ソソ)きて神と為る/日本書紀(神代上訓)」

鐔

「つば(鍔)」の古名。 「復た剣(ツルギ)の~より垂(シタタ)る血, 激越(ソソ)きて神と為る/日本書紀(神代上訓)」

半身

(1)相手に対してからだを斜めに構える姿勢。 「~に構える」 (2)魚を二枚におろした時の片方。

見張る

(1)(「瞠る」とも書く)目を大きくあけてよく見る。 「目を~・る」「目を~・るばかりの上達ぶり」 (2)注意して見る。 警戒する。 番をする。 「門を~・る」「侵入者を~・る」 ‖可能‖ みはれる

花見

花, 特に桜の花を見て楽しむこと。 ﹝季﹞春。

三春

⇒ さんしゅん(三春)

剪刀

〔「挟(ハサ)み」と同源〕 (1)二枚の刃ではさんで物を切る道具。 裁ち鋏・花鋏など。 (2)切符などに穴をあける道具。 パンチ。 (3)(「螯」「鉗」と書く)カニ・サソリなどの脚の, 可動指があって, 餌(エサ)などをはさむことのできる部分。 (4)じゃんけんで, 二本の指を伸ばした形。 ちょき。 <i>~を入・れる</i> (1)はさみで切る。 (2)乗車券・入場券などを切ったり, 穴をあけたりして使用の証明とする。 (3)映画フィルムを編集の段階でカットする。

花実

(1)花と実。 (2)名と実(ジツ)。 <i>~が咲・く</i> よい結果を得る。 栄耀(エイヨウ)栄華を得る。 「死んで~・くものか」

速水

姓氏の一。

三春

福島県東部の町。 近世, 秋田氏の城下町。

鋏

〔「挟(ハサ)み」と同源〕 (1)二枚の刃ではさんで物を切る道具。 裁ち鋏・花鋏など。 (2)切符などに穴をあける道具。 パンチ。 (3)(「螯」「鉗」と書く)カニ・サソリなどの脚の, 可動指があって, 餌(エサ)などをはさむことのできる部分。 (4)じゃんけんで, 二本の指を伸ばした形。 ちょき。 <i>~を入・れる</i> (1)はさみで切る。 (2)乗車券・入場券などを切ったり, 穴をあけたりして使用の証明とする。 (3)映画フィルムを編集の段階でカットする。

罔象

〔「みつは」とも〕 水の神・精。 → みずち

早見

(数量また物事の関係などを)一目でわかるようにしたもの。 「星座~」「~表」

御書始め

⇒ ごしょはじめ(御書始)

花道

(1)歌舞伎の劇場で, 観客席を貫いて舞台に連なる道。 俳優が舞台にかかる通路であり, また舞台の一部として使用される。 下手(シモテ)寄りの常設のものを本花道, 上手(カミテ)寄りに設けるものは現在は仮設で, 仮花道という。 〔もと, 客が俳優に花(=祝儀)を持っていくために設けられたことからの名という〕 → 七三 (2)相撲で, 力士が支度部屋から土俵に出入りするための通路。 〔平安時代, 相撲(スマイ)の節(セチ)に花をつけて入場したところからの名という〕 (3)最後にはなばなしく活躍する場面や時期。 また, 人に惜しまれて引退する時期。 「引退の~を飾る」

薑

ショウガの別名。 ﹝季﹞秋。

食物

食べるもの。 しょくもつ。 [日葡]