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Kata Terkait

反する

(1)反対になる。 違ったものになる。 「大方の予想に~・する」「予期に~・して」「利害が相~・する」 (2)違反する。 「協定に~・する行為」 (3)(「叛する」とも書く)そむく。 従わない。 「忠告に~・する」「国王に~・して戦いを起こす」

叛する

反乱を起こす。 そむく。 「国司の一族其郎党を率ゐて~・するものあり/日本開化小史(卯吉)」

半使

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

判事

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

半身

(1)からだの右または左半分。 はんみ。 「~の自由が利かない」「左~」 (2)からだの上または下半分。 「窓から~を乗り出す」「~の像」「上~」

阪神

大阪と神戸。 また, それを中心とする地方。

叛心

むほんを起こそうとする心。

反心

むほんを起こそうとする心。

半紙

〔もと, 小形の杉原紙を半分に切ったものであったところからいう〕 縦24~26センチメートル, 横32~35センチメートルの大きさに漉(ス)いた, 日本紙。

判士

(1)柔・剣道などの試合で審判をする人。 審判官。 (2)旧陸海軍の軍法会議を構成した武官の裁判官。

支藩

本家から分かれた者が藩主である藩。

師範

(1)人の手本となること。 また, 手本となる人。 「~として仰がれる」 (2)学問・武芸・技芸などの先生。 また, 資格の名としても用いる。 「~になる」 (3)「師範学校」の略。 「~出の先生」

範士

剣道・弓道・なぎなたなどの武道団体が与える称号の三階級の中で, 最高位のもの。 一定の審査を経た五段以上の者に授与される。 → 教士 → 錬士

紫斑

皮下などに出血によって生ずる紫色の斑点。 溢血(イツケツ)斑。

私版

(1)著者または著者の近親の者が自費で出版すること。 また, その書物。 私家版。 「~の本」 (2)民間で出版すること。 また, その書物。 ⇔ 官版

市販

店で売っていること。 また, 売ること。 「一般商品として~される」「~の薬で間に合わせる」

半死

〔古くは「はんじ」とも〕 (1)死にかかっていること。 (2)余命が少ないこと。

藩士

藩に所属する武士。 江戸時代の大名の家臣。 藩臣。

反

※一※ (名) (1)「反切(ハンセツ)」の略。 (2)〔哲〕 ある肯定的主張に対立する否定的主張。 反定立。 アンチ-テーゼ。 → 正反合 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, それとは反対である, またそれにそむくなどの意を表す。 「~作用」「~定立」「~ナチ」「~主流」「~革命」

判

(1)是非や優劣を考えて定めること。 「~を下す」 (2)印。 印形。 はんこ。 「書類に~を押す」「~をつく」 (3)書き判。 花押(カオウ)。 (4)〔連濁して「ばん」とも〕 「判型」の略。 「四六~」「 A 5 ~」 <i>~で押したよう</i> いつも同じようにきまりきっているさま。 「~な挨拶(アイサツ)」