Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

びっくり

(副) (1)意外なことや突然なことに驚くさま。 「人込みで名前を呼ばれて~する」 〔「吃驚」「喫驚」とも当てる〕 (2)かすかに動くさま。 びくっと。 「~ともうごかせず/浄瑠璃・会稽山」

仮首

その人のものらしく見せかけたにせ首。 「洛中・辺土の在家人なんどの首~にして/太平記 8」

雁首

雁の首に形が似たもの。 特に, 陰茎の先。 亀頭(キトウ)。 「~に珠数(ジユズ)をかけさせ/浮世草子・一代男 8」

おっかなびっくり

(副) こわがってびくびくしながら物事をするさま。 こわごわ。 おそるおそる。 「~ライオンの檻に近づく」

びっしり

(副) (1)物がたくさん詰まって, すき間なく並んでいるさま。 ぎっしり。 「家が~(と)たてこんでいる」「書棚に本を~(と)詰める」「予定が~(と)詰まっている」 (2)十分に物事を行うさま。 「八時間~(と)働く」

びりびり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙や布を乱暴に破る音やさまを表す語。 「答案を~(と)破る」 (2)強い風, 大きな音, 激しい震動などの影響で, ガラスなどが小刻みに震動するさま。 また, その音を表す語。 「爆風で窓ガラスが~(と)いう」「地鳴りがして床が~震えた」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 特に, 電撃についていう。 「コンセントに触れたら~ときた」「~しびれる」 (4)強く反応するさま。 欲しがるさま。 「酒にも女にも~する男だぜ/人情本・恵の花」 ※二※ (形動) 紙や布が乱暴に破られているさま。 はなはだしく破れているさま。 「~に破かれたシャツ」「~の包み紙」

素っ首

〔「そくび」の促音添加〕 首をののしっていう語。 「きゃつの~をたたき切ってやる」

立華

寛文年間(1661-1673)幼い池坊専養を擁立した二代池坊専好の門弟の安立坊周玉(アンリユウボウシユウギヨク)や十一屋太右衛門(ジユウイチヤタエモン)らが立花(タテハナ)をもとにして創造した新しい生け花の様式。 立花の七つ枝を固定化して七つ道具と称し, 胴作(ドウヅクリ)に景色を表現することを中心とするもの。 寛政年間(1789-1801)に七つ道具に胴作と控(ヒカエ)を加えて九つ道具となり, のちに七九(シチク)の道具と呼ばれた。

立花

寛文年間(1661-1673)幼い池坊専養を擁立した二代池坊専好の門弟の安立坊周玉(アンリユウボウシユウギヨク)や十一屋太右衛門(ジユウイチヤタエモン)らが立花(タテハナ)をもとにして創造した新しい生け花の様式。 立花の七つ枝を固定化して七つ道具と称し, 胴作(ドウヅクリ)に景色を表現することを中心とするもの。 寛政年間(1789-1801)に七つ道具に胴作と控(ヒカエ)を加えて九つ道具となり, のちに七九(シチク)の道具と呼ばれた。

六花

⇒ ろっか(六花)

立夏

二十四節気の一。 太陽の黄経が四五度に達する時をいい, 太陽暦で五月六日ごろ。 四月節気。 「夏立つ」「夏来る」ともいう。 ﹝季﹞夏。 《滝おもて雲おしうつる~かな/飯田蛇笏》

白痢

白色の下痢。 なめ。 [和名抄]

猟人

(1)かりゅうど。 猟師。 「み~猟(サツ)矢手挟(タバサ)み騒きてあり見ゆ/万葉 927」 (2)狩りの際に獲物を追い立てる役の人。 勢子(セコ)。 猟夫(サツオ)。 [和名抄]

狩り人

(1)かりゅうど。 猟師。 「み~猟(サツ)矢手挟(タバサ)み騒きてあり見ゆ/万葉 927」 (2)狩りの際に獲物を追い立てる役の人。 勢子(セコ)。 猟夫(サツオ)。 [和名抄]

びっしょり

※一※ (副) すっかりぬれるさま。 ひどくぬれるさま。 「全身が~(と)ぬれた」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「汗で~になる」

びくびく

(副) (1)恐怖や不安に恐れおののいているさまを表す語。 「いつしかられるかと~している」 (2)体の一部などが小刻みに震え動くさまを表す語。 「体を~(と)動かす」

首っ丈

〔「くびたけ」の転〕 異性に深く心を奪われ, 夢中になっているさま。 「友人の妹に~だ」

首っ引き

〔「くびひき」の転〕 (1)そばから手放さないで使用すること。 「辞書と~で訳す」 (2)「くびひき{(2)}」に同じ。

黴毒

⇒ マイコトキシン

跛

(1)一方の足に障害があって, 左右がそろわない歩き方になること。 また, その人。 (2)対であるべきものの一方が欠けたり, 両方の形や大きさが違ったりしてそろわないこと。 また, そのもの。 「靴が~になる」