Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

二人

人の数が二であること。 また, その数の人。 両人。 ににん。 「客が~来る」「~づれ」 <i>~口((フタリグチ))は過ごせるが一人口は過ごせぬ</i> 結婚した方が, 独身でいるよりも経済的である。 一人口(ヒトリグチ)は食えぬが二人口(フタリグチ)は食える。

二

に。 ふたつ。 名詞または動詞の上に付けて複合語を作る。 「~親」「~心」「淡路島いや~並び/日本書紀(応神)」

蓋

(1)箱・容器などの口をおおってふさぐもの。 (2)サザエ・タニシなどの口をおおう平らな板状のもの。 (3)かさぶた。 「是は天狗殿の灸(ヤイト)の~ぢや/咄本・露が咄」 (4)スッポンの異名。 <i>~が明・く</i> 物事がはじまる。 「芝居の~・く」 <i>~を開・ける</i> (1)秘密または非公開で行われてきた事を公開する。 「当落は~・けてみるまでわからない」 (2)興行などを始める。 「初日の~・ける」

多夫

一人の女性が二人以上の夫をもつこと。 「一妻~」

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

振り

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

不利

利益のないこと。 条件などが相手より劣っていること。 また, そのさま。 ⇔ 有利 「~な立場に立つ」「~を克服する」

浮利

まともなやり方でない方法で得る利益。 あぶく銭。 「~を得る」

降り

雨・雪などが降ること。 また, 降り方。 「ひどい~になる」「この~では中止だろう」

不離

離れないこと。 ぴったりとついていること。 「不即~」「一体~の関係」

祟り

〔動詞「たたる(祟)」の連用形から〕 (1)神仏や霊がその意に反する人間の行為に対してもたらすとがめ・災禍。 (2)ある行為のむくいとして受ける災難。 「毎日の夜ふかしの~」

絡垜

四角形の台に柱を立て, これに綛糸(カセイト)を掛けて, 手繰りをするための道具。 「其の夜, 夢に臥機(クツビキ)と~と儛ひ遊び出で来て/肥前風土記」

あたふた

※一※ (副) あわてふためくさま。 「~(と)駆けつける」「~するばかり」 ※二※ (形動) 数量が非常に多いさま。 むやみ。 「十両の, 二十両のと, ~な事云はんしても/人情本・恩愛二葉草」

再び

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

二度

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

たり

(助動) 〔完了の助動詞「つ」の連用形「て」に動詞「あり」の付いた「てあり」の転〕 現代語の完了の助動詞「た」の古語形。 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形(ならびに音便の形)に接続する。 (1)動作・作用がすでに終わって, その結果が存続していることを表す。 …た。 …ている。 「我はもや安見児得〈たり〉皆人の得かてにすといふ安見児得〈たり〉/万葉 95」「おもしろく咲き〈たる〉桜を, 長く折りて, 大きなる瓶にさし〈たる〉こそをかしけれ/枕草子 4」 (2)動作・作用が引き続いて行われている意を表す。 …ている。 …てある。 「ひさかたの月は照り〈たり〉暇(イトマ)なく海人(アマ)のいざりは灯(トモシ)合へり見ゆ/万葉 3672」 (3)動作・作用が完了したことを表す。 …た。 …てしまう。 「かかる程に, 門をたたきて, くらもちの皇子おはし〈たり〉と告ぐ/竹取」「飼ひける犬の, 暗けれど, 主を知りて飛びつき〈たり〉けるとぞ/徒然 89」

たり

(助動) 〔格助詞「と」に動詞「あり」の付いた「とあり」の転〕 古語の断定の助動詞。 体言に接続する。 物事の資格・存在・状態などを強く指定する意を表す。 …である。 …だ。 …なのだ。 「況んや智恵高貴にして三千の貫首〈たり〉。 今は徳行おもうして一山の和尚〈たり〉/平家2」「内裏の御代〈たら〉んには関白まづおはするをさしおき/保元(上)」「神明の御計らひ〈と〉して八道の謀叛の心も和らぎ/盛衰記 13」 〔(1)中古の和文にはまだほとんど見られないが, 中世から盛んになり, 主として漢文訓読文や和漢混交文に多く見られた。 (2)命令形「たれ」は, 古文ではほとんど用いられず, 近代の文語文で時に用いられるにすぎない〕

たり

(並立助) 〔完了の助動詞「たり」の終止形「たり」から。 中世末期以降の語〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だり」となる。 (1)並行する, あるいは継起する同類の動作や状態を並べあげるのに用いる。 普通, 「…たり…たり」のように, 「たり」を二つ重ねて用いる(時に, 末尾の「たり」のあとに「など」を添えていうこともある)。 「人が出~入っ~している」「本を読ん~((ダリ))手紙を書い~するひまもない」「大きかっ~小さかっ~などして, なかなかからだに合うのがない」 (2)(副助詞的用法)一つの動作や状態を例としてあげ, 他に同類の事柄がなおあることを暗示する。 「あの子は, 親にたてつい~して, ほんとうに困ったものだ」「わたしが人をだまし~などするものですか」 (3)(終助詞的用法)同じ動作を「…たり…たり」と繰り返してあげ, 命令や勧誘の意を表す。 「さあ, 早く起き~起き~」「そこに居てはじゃまだ。 どい~どい~」

人

助数詞。 「二(フ)・三(ミ)・四(ヨ)…」など, 和語の数詞に付いて, 人を数えるのに用いる。 「ふ~の世界」「よっ~帰る」

双子

同じ母親から同時に生まれた二人の子。 双生児。