Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

霹靂

(1)かみなり。 雷鳴。 「青天の~」 (2)かみなりがなること。 また, 大きな音が響きわたること。 「~すること閃電光の如くなるを/太平記 39」

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

璧

古代中国の玉器の一種。 円盤状の軟玉の中央に円孔を穿(ウガ)ったもの。 祭祀用具, のちには装飾や古墳副葬品などに用いられた。

癖

くせ。 かたよった習性。 「放浪の~がある」

僻

(1)へんぴな・こと(さま)。 「~の又~なる千山万岳/日光山の奥(花袋)」 (2)かたよっていること。 「~をやめ邪をふせぐ/正統記(嵯峨)」

壁

(1)かべ。 しきり。 (2)二十八宿の一。 北方の星宿。 壁宿。 なまめぼし。

暦

(1)こよみ。 (2)天体の位置や天体の現象の毎日の値を記したもの。 天体暦。

歴

名詞の下に付いて, …の経験の意で, 複合語をつくる。 「政治~」「サッカー~五年」「離婚~一回」

鬲

中国古代の器。 三本の中空の足をもつ煮炊きに用いた器。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器が知られる。

礫

(1)小さい石。 こいし。 つぶて。 (2)粒径が2ミリメートル以上の岩片。

辟易

〔「辟」は避ける, 「易」は変える。 避けて路を変える意〕 (1)閉口すること。 うんざりすること。 「あまりのおしゃべりとうるささに~する」 (2)相手の勢いに押されて, しりごみすること。 「山徒是を見て其勢にや~しけん/太平記 8」

石壁

(1)石垣。 (2)岩石の絶壁。 きりぎし。

石礫

小さな石。 いしころ。

舳先

船の先端。 船首。 みよし。 ⇔ とも

兵器

航空機・火器・通信機材・車両など, 戦闘用のすべての資材。 狭義には, 敵を殺傷・破壊する器材をいう。 武器。 「核~」「化学~」「~庫」

併記

並べて記録すること。 あわせて書き記すこと。 「本人と保証人の氏名を~する」

偏気

かたよった気。 調和のとれていない天地の気。 「その物既に~に埋もれて/仮名草子・浮世物語」

偏諱

〔「諱」は名の意。 もと中国で, 貴人の本名が二字の場合, 一方の字を忌み避けて口にしなかったことから〕 貴人などの二字の名の一方の字。 御一字。 <i>~を賜(タマ)う</i> 天皇・将軍・大名などが, 功臣や元服した者に名の一字を与える。

騎兵

(1)騎馬の兵。 (2)馬に乗りその機動力を利用する兵種, またその兵。 戦闘に参加したのは第一次大戦が最後。