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Kamus

Detail Kata

ほんこん

ほんこん(本名:蔵野 孝洋〈くらの たかひろ〉、1963年〈昭和38年〉6月16日 - )は、日本のお笑いタレント。お笑いコンビ・130Rのツッコミ担当。相方は板尾創路。大阪府大阪市平野区出身。吉本興業所属。 NSC4期生。大阪市立東淀工業高等学校卒業。身長173 cm、体重70 kg。既婚。

Kata Terkait

小本

〔「こぼん」とも〕 (1)小形の本。 (2)半紙を四つ折りにした大きさの草双紙や洒落本の別称。

古本

(1)古くなった本。 古書。 ふるほん。 ⇔ 新本 (2)古い形の本文・内容の本。 「~節用集」

国本

国の基礎。 国のもとい。

刻本

版木に刻んで印刷した書物。 版本。

本工

(臨時工・社外工に対して)本社に常用労働者として直接雇用された者。 常用工。

本香

香道の組香で, 名を明らかにしないで炷(タ)く香木。 連衆はこの聞きにより答えを出す。

本坑

鉱山の主となる坑道のあるところ。 また, その坑道。

本甲

本物のべっこう。 「馬爪のさし櫛も世にある人の~ほどには嬉しがりし物なれども/われから(一葉)」

本行

(1) 本店にあたる銀行。 (2) (自分たちが勤める)この銀行。

本校

(1) (分校に対して)主となる学校。 ⇔ 分校 (2) この学校。

稿本

(1)下書き。 草稿。 (2)原稿・写本など手で書かれた文書。

校本

数種の異本の本文を比較して, 文章や文字の異同を示した本。

本

※一※ (名) ※一※ (1)書物。 書籍。 「~を読む」「漫画の~」「書いたものを一冊の~にまとめる」 (2)脚本。 台本。 「キャストより, ~のよしあしが問題だ」 ※二※ (1)もとになるもの。 もとのもの。 「物語・集など書き写すに~に墨つけぬ/枕草子 75」 (2)てほん。 模範。 「これをこそ今生にさとりをひらく~とはまうし候へ/歎異抄」 (3)基本。 根本。 「人は正直を~とする事, 是神国のならはせなり/浮世草子・永代蔵 4」 (4)本当であること。 「徳様は何やら訳(ワケ)の悪いこと有て, たんとぶたれさんしたと聞たが, ~か/浄瑠璃・曾根崎心中」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)いま現に問題にしているもの, 当面のものである意を表す。 「~席」「~事件」 (2)それが話している自分にかかわるものであることを表す。 「~大臣」 ※三※ (接尾) 助数詞。 (1)細長い物の数を数えるのに用いる。 「一~杉」「棒が三~」「牛乳五~」 (2)剣道・柔道などで, 技(ワザ)の数を数えるのに用いる。 「三~勝負」「一~とる」 〔「さんぼん」「いっぽん」などのように, 撥音に続くときは濁音に, 促音に続くときは半濁音になる〕

品

※一※ (名) (1)古代の中国で官人に与えられていた位階。 (2)日本では, 親王・内親王に与えられていた位階。 一品(イツポン)から四品(シホン)まである。 (3)日本で, 位階の別名。 位(イ)。 ※二※ (接尾) (1)仏教で, 極楽往生する者の能力・性質などを等級に分ける語。 上中下に分け, さらにそれぞれを上中下に分ける。 (2)仏典の中の章・節に当たるもの。 「法華経~」「方便~」

鉾

(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。 刺突用。 古代に用いられたが平安時代からは薙刀(ナギナタ)などにとってかわられ, 儀仗・祭祀(サイシ)に用いられるのみになった。 (2)武器。 (3)弓の幹(カラ)のこと。 ゆがら。 <i>~を収・める</i> 戦闘をやめる。 争いをやめる。 <i>~を倒(サカシマ)にす</i> 矛の先を味方の方へ向ける。 裏切る。 「弐(フタゴコロ)ある者出来て, ~する事あるべし/太平記 38」 <i>~を交・える</i> 戦う。 戦(イクサ)をする。 一戦交える。

戈

(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。 刺突用。 古代に用いられたが平安時代からは薙刀(ナギナタ)などにとってかわられ, 儀仗・祭祀(サイシ)に用いられるのみになった。 (2)武器。 (3)弓の幹(カラ)のこと。 ゆがら。 <i>~を収・める</i> 戦闘をやめる。 争いをやめる。 <i>~を倒(サカシマ)にす</i> 矛の先を味方の方へ向ける。 裏切る。 「弐(フタゴコロ)ある者出来て, ~する事あるべし/太平記 38」 <i>~を交・える</i> 戦う。 戦(イクサ)をする。 一戦交える。

矛

(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。 刺突用。 古代に用いられたが平安時代からは薙刀(ナギナタ)などにとってかわられ, 儀仗・祭祀(サイシ)に用いられるのみになった。 (2)武器。 (3)弓の幹(カラ)のこと。 ゆがら。 <i>~を収・める</i> 戦闘をやめる。 争いをやめる。 <i>~を倒(サカシマ)にす</i> 矛の先を味方の方へ向ける。 裏切る。 「弐(フタゴコロ)ある者出来て, ~する事あるべし/太平記 38」 <i>~を交・える</i> 戦う。 戦(イクサ)をする。 一戦交える。

鋒

(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。 刺突用。 古代に用いられたが平安時代からは薙刀(ナギナタ)などにとってかわられ, 儀仗・祭祀(サイシ)に用いられるのみになった。 (2)武器。 (3)弓の幹(カラ)のこと。 ゆがら。 <i>~を収・める</i> 戦闘をやめる。 争いをやめる。 <i>~を倒(サカシマ)にす</i> 矛の先を味方の方へ向ける。 裏切る。 「弐(フタゴコロ)ある者出来て, ~する事あるべし/太平記 38」 <i>~を交・える</i> 戦う。 戦(イクサ)をする。 一戦交える。

戟

(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。 刺突用。 古代に用いられたが平安時代からは薙刀(ナギナタ)などにとってかわられ, 儀仗・祭祀(サイシ)に用いられるのみになった。 (2)武器。 (3)弓の幹(カラ)のこと。 ゆがら。 <i>~を収・める</i> 戦闘をやめる。 争いをやめる。 <i>~を倒(サカシマ)にす</i> 矛の先を味方の方へ向ける。 裏切る。 「弐(フタゴコロ)ある者出来て, ~する事あるべし/太平記 38」 <i>~を交・える</i> 戦う。 戦(イクサ)をする。 一戦交える。