Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

ぼる

[ぼる]
(動ラ五[四])
〔「むさぼる」の略とも「ぼうり(暴利)」の動詞化ともいう〕
法外な料金を取る。 不当な利益をむさぼる。
「夜店で~・られた」

Kata Terkait

暈ける

〔「ぼける(惚)」と同源〕 色や形がはっきりしなくなる。 ぼやける。 「輪郭が~・ける」「ピントが~・ける」

点る

ろうそくや灯心に火がつく。 あかりがつく。 ともる。 「ちょうちんに火が~・る」「コノ油ワヨク~・ル/ヘボン」

守る

「まもる(守)」に同じ。 「死したる父が顔をつくづくと~・りて/曾我 1」

惚ける

〔「ほける」の転〕 頭の働きがにぶってくる。 「まだ~・ける年でもない」「心ノ~・ケタ人ヂャ/日葡」

戯る

(1)たわむれる。 ふざける。 「年のうちの祝ひごとどもして~・れあへるに/源氏(初音)」 (2)しゃれる。 「書きざま今めかしう~・れたり/源氏(胡蝶)」

坩堝

(1)化学実験などで, 物質を溶融し, または焙焼する場合に用いる耐熱性容器。 石英製・陶磁製・金属製などがある。 (2)熱く激しい気分がみなぎっていることのたとえ。 「場内は興奮の~と化した」 (3)種々のものが混ざっている状態のたとえ。 「人種の~」

窄める

すぼむようにする。 「口を~・める」「傘を~・める」「肩を~・める」 〔「すぼむ」に対する他動詞〕

溢れる

(1)液体が容器から出て外へ落ちる。 また, 中に入っているべきものが外に出る。 「コップの水が~・れる」「球がグローブから~・れる」「自然に~・れた種が芽を出す」 (2)抑え切れなくて, 外に表れる。 「くやし涙が~・れる」「色気が~・れる」「~・れんばかりの笑み」 (3)普通は何かにおおわれて見えないものが, ちらりと見える。 「枝の間から秋の陽(ヒ)が~・れる」「笑うと白い歯が~・れる」 (4)あふれて外へ出る。 「車に乗り~・れて/宇治拾遺 11」 〔「こぼす」に対する自動詞〕

零れる

(1)液体が容器から出て外へ落ちる。 また, 中に入っているべきものが外に出る。 「コップの水が~・れる」「球がグローブから~・れる」「自然に~・れた種が芽を出す」 (2)抑え切れなくて, 外に表れる。 「くやし涙が~・れる」「色気が~・れる」「~・れんばかりの笑み」 (3)普通は何かにおおわれて見えないものが, ちらりと見える。 「枝の間から秋の陽(ヒ)が~・れる」「笑うと白い歯が~・れる」 (4)あふれて外へ出る。 「車に乗り~・れて/宇治拾遺 11」 〔「こぼす」に対する自動詞〕

燻る

(1)燃えないで煙がたつ。 くすぶる。 「明王の御頂より, 猛火~・りいで, 五体をつつめたまふ/曾我 7」 (2)(煙などのために)すすける。 すすけて黒ずむ。 「以ての外に~・りたる持仏堂にたてごもり/平家 3」 (3)やつれる。 生気を失ったようになる。 「アノ人ノ顔ガ~・ッタ/日葡」

寝惚ける

(1)目が覚めても意識や感覚が戻らず, ぼんやりしている。 「~・けた顔」「何を~・けたことを言っているのだ」「~・けにける心地に/堤中納言(思はぬ方に)」 (2)就寝中に, 目が覚めないままの状態で起き上がり, おかしな行動をする。 「時々~・けて歩き回る」 (3)色などが不鮮明である。 「~・けたような色」「小紋の羽織の~・けたのばかりは恐れるね/金色夜叉(紅葉)」

毀れる

〔古くは「こほる」と清音〕 (1)欠け損じる。 「包丁の刃が~・れる」「櫛(クシ)の歯が~・れる」 (2)こわれる。 「~・れたる蔀(シトミ)のもとに/宇津保(俊蔭)」

卜する

(1)占いをする。 「天文を見て吉凶を~・する/文明論之概略(諭吉)」 (2)占って定める。 「霞亭の~・する所の宅は/北条霞亭(鴎外)」

窄まる

だんだん狭くなる。 「口の~・った壺」

窄まる

つぼむようになる。 すぼまる。 「上部が~・った壺」

恍ける

(1)知っていながら, 知らない, というふりをする。 しらばくれる。 「~・けたってだめだ。 お前がやったんだろう」 (2)間の抜けた言動をする。 「~・けたことを言う」「~・けた表情」 (3)頭の働きがにぶくなる。 ぼける。 「~・ケテ我ガ子ノ顔モ知ラヌ/ヘボン」

惚ける

(1)知っていながら, 知らない, というふりをする。 しらばくれる。 「~・けたってだめだ。 お前がやったんだろう」 (2)間の抜けた言動をする。 「~・けたことを言う」「~・けた表情」 (3)頭の働きがにぶくなる。 ぼける。 「~・ケテ我ガ子ノ顔モ知ラヌ/ヘボン」

猿頬

(1)猿が食べ物を入れておくための, 口の中の両側にある袋状の部分。 ほおぶくろ。 (2)武具の名。 ほおとあごをおおう鉄の面。 (3)海産の二枚貝。 殻長5センチメートル内外。 赤貝に似ている。 東京湾以南の浅海の砂泥地にすむ。 食用。 (4)片手桶(カタテオケ)の江戸での呼称。 「そのくせ夏は~をつけて, 随意(キママ)に汲ませる/滑稽本・浮世風呂 4」

窄める

(1)開いていたものを閉じて小さくする。 「傘を~・める」 (2)先のほうを狭くする。 すぼめる。 「そでぐちを~・める」「口を~・める」