Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

玉結び

(1)「細結(コマムス)び」に同じ。 (2)背に垂れた髪の末端を折り返して輪とした女性の結髪。 元禄(1688-1704)頃流行。

小結

力士の位の一。 三役の最下位。 関脇の下。

鐃

「くすみ(鐃)」に同じ。

踵

足の裏の後ろの部分。 かかと。 きびす。 <i>~を=返・す(=回(メグ)ら・す)</i> 引き返す。 あと戻りする。 きびすを返す。 <i>~を接(セツ)・する</i> (1)(人々のかかとが接するくらいに)多数の人が引き続いて来る。 踵をつぐ。 きびすを接する。 (2)物事が引き続いて起こる。 きびすを接する。 <i>~を接(ツ)・ぐ</i> 「くびすを接(セツ)する{(1)}」に同じ。 「三千の衆徒~・ぎ, 七社の神人袖をつらぬ/平家 1」 <i>~を回(メグ)らすべからず</i> かかとを返して後ろを振り向くだけの時間もない。 急速に事が運ぶたとえ。 踵を回らさず。 「もし合戦をいたさば叡岳の滅亡~/平家 7」

くすむ

(動マ五[四]) (1)色が, 黒っぽく, 地味である。 冴えない色である。 「~・んだ茶色」 (2)(人の様子などが)落ち着いている。 また, 目立たずにいる。 「大人びて何処か~・んだ所が出来た/風流懺法(虚子)」 (3)目立たずにいる。 うずもれる。 くすぶる。 「田舎で~・んでいる」 (4)きまじめである。 まじめくさる。 「笑へとおほせらるるにより, ~・まるる/狂言・筑紫の奥」

結び昆布

昆布を結んだもの。 煮物にし, また雑煮などに入れる。 ゆいこぶ。 むすびこんぶ。

固結び

「細(コマ)結び」に同じ。

片結び

帯やひもなどの結び方。 一方に輪を作り, その輪に他方を輪にして入れ, はじめの輪を引き締めて結ぶもの。 解けやすい結び方。

間日

(1)ひまのある日。 仕事と仕事の間の日。 あいのひ。 あいび。 「庚申・甲子, 一夜の~もあることか/浄瑠璃・大職冠」 (2)暦(コヨミ)で, 壬子(ミズノエネ)の日から癸亥(ミズノトイ)の日に至る一二日のうち, 丑(ウシ)・辰(タツ)・午(ウマ)・戌(イヌ)の四日間。 「思へば天一天上の, 五衰八専~もなし/浄瑠璃・大経師(下)」 (3)瘧(オコリ)の発作の起こらない日。 「~には影もさしませぬ/歌舞伎・幼稚子敵討」

奨む

⇒ すすめる

薦む

⇒ すすめる

勧む

⇒ すすめる

進む

※一※ (動マ五[四]) (1)前の方に移動する。 前進する。 ⇔ 退く 「風車をめがけて~・む」「前に~・む」 (2)目標・進路などを定めてそれを始める。 「医科に~・む」「芸の道に~・む」 (3)仕事や計画がはかどる。 ⇔ おくれる 「工事が~・む」「開発が~・む」「筆が~・む」 (4)他のものに比べて, 先にある。 特に時計の表示が正しい時刻よりも先になる。 ⇔ おくれる 「~・んだ考えの持ち主」「この時計は五分~・んでいる」 (5)地位や学年などがより上級に移る。 「位(クライ)が~・む」「専門課程に~・む」 (6)能力や技術の程度が上がる。 上達する。 進歩する。 「剣の腕が~・む」「文明が~・む」 (7)程度がひどくなる。 悪くなる。 「腐敗が~・む」「病勢が~・む」「近眼の度が~・む」 (8)ある事をしようという気力・意欲が出てくる。 積極的になる。 「気が~・まない」「~・んで事に当たる」 (9)「食がすすむ」などの形で, 食欲が出るの意を表す。 「熱っぽくて食が~・まない」 (10)心がはやる。 気がせく。 「家思ふと心~・むな風まもりよくしていませ荒しその道/万葉 381」 (11)涙が自然に出る。 「これに向ふにいかんが涙(ナンダ)~・まざらん/平家 6」 〔「進める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ すすめる ※二※ (動マ下二) ⇒ すすめる

首筋

首の後ろ側。 えりくび。 くびねっこ。

頸筋

首の後ろ側。 えりくび。 くびねっこ。

首巻(き)

襟(エリ)巻き。 マフラー。 ﹝季﹞冬。

頸巻(き)

襟(エリ)巻き。 マフラー。 ﹝季﹞冬。

清む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

澄む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

棲む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。