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Kata Terkait

細細

(1)いかにも細かいさま。 細かくて煩雑なさま。 「ボタン・糸など~(と)した品を並べた店」「~した用件を片付ける」 (2)細かいところまで行き届くさま。 また, くわしくてわずらわしいさま。 「~(と)注意を与える」 (3)繊細なさま。 こまやかに。 「髪, 色に, ~とうるはしう/枕草子200」

孫子

(1)孫と子。 (2)子孫。 「~の代まで伝える」

ごろごろ

※一※ (副) (1)かなり重い大きなものがころがるさま。 また, その音を表す語。 「ドラム缶を~と転がす」 (2)大きなものがたくさんころがっているさま。 「大きな石が~している」 (3)雷鳴や, 重いものが動いて立てる音を表す語。 「遠くで~鳴り出した」 (4)猫がのどを鳴らす音を表す。 (5)たくさんあって, ありふれているさま。 「そんな話なら世間に~している」 (6)何もしないでだらけて時を過ごすさま。 「休みの日は一日中家で~している」 (7)異物や塊があって, 違和感があるさま。 「目が~する」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 かみなり。 ごろごろさま。

まごまご

(副) どうしてよいかわからず, うろたえるさま。 まごつくさま。 「出口がわからず, ~する」

雄心

雄々しい心。 勇ましい心。

着心

「着心地(キゴコチ)」に同じ。

気心

その人に備わっている気質や考え方。 気だて。 「~の知れた間柄」「~が知れない」

詩心

(1)詩を作ろうとする気持ち。 (2)詩を作ったり味わったりする心や能力。

異心

(1)他の事を思う心。 他に向けている心。 「~なくて, 夜を昼になしてなむ急ぎまうで来し/宇津保(吹上・上)」 (2)うわき心。 あだし心。 ふたごころ。 「もしなきまに~もやあるとうたがひて/古今(雑下左注)」

語呂

(1)言葉の言い回し。 続き具合。 特に, 発音した時の音の続き具合。 調子。 語調。 「~のいい名前」「~が悪い」 (2)「語呂合わせ」の略。

語路

(1)言葉の言い回し。 続き具合。 特に, 発音した時の音の続き具合。 調子。 語調。 「~のいい名前」「~が悪い」 (2)「語呂合わせ」の略。

卵色

(1)鶏卵の黄身の色, または白身と黄身をかきまぜた色。 淡黄色。 クリーム色。 (2)卵の殻の色。 白茶色。

天衣

天人の着る衣。 あまの羽衣。 「~撫(ナ)づる千年のいはほをも/古今六帖2」

心魂

(1)精神。 たましい。 心。 「諸人の~うきたつ/浮世草子・諸国はなし 4」 (2)度胸。 肝玉。 こころだましい。 「商人(アキンド)の~, 各別に広し/浮世草子・胸算用 5」 (3)霊魂。 「我は木挽(コビキ)の吉介が娘おはつが~なり/浮世草子・一代男 4」

政所

「まんどころ(政所)」の撥音の無表記。 「~・家司(ケイシ)など/源氏(松風)」

屈まる

背を丸めてしゃがむ。 かがまる。 「洋灯(ランプ)の下にぽつねんと~・つて/小鳥の巣(三重吉)」

曾孫

孫の子。 ひまご。

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」