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Kata Terkait

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

肉刺

手足の皮膚が他の物とこすれてできる水ぶくれ。

忠実

(1)まじめによく働くこと。 よく気がついて面倒がらずにてきぱきと動くこと。 また, そのさま。 「~な人」「筆~」 (2)体が丈夫である・こと(さま)。 達者。 「~に暮らす」 (3)誠実である・こと(さま)。 「いと~にじちようにて, あだなる心なかりけり/伊勢 103」 (4)実際の役に立つさま。 実用的。 「車にて~なるものさまざまにもてきたり/大和 173」

未だ

〔「いまだ」の転。 中古以降広く用いられる〕 (1)ある状態・段階・程度に至っていないさま。 (ア)現在の状態になっていないさま。 かつて。 「~若かった頃」「あの頃は~田園地帯だった」(イ)予想される状態・段階に至っていないさま。 「~若い」「~春は浅い」「~風呂はわかない」(ウ)ある状態に達するには, なお残りのあるさま。 「~二, 三日かかる」「~時間がある」「~食糧はある」(エ)その段階において, 物事が実現されていないさま。 「~読んだことがない」「~仕上がっていない」 (2)ある状態・行為が継続しているさま。 依然として。 「~雪が降っている」「~話し込んでいる」「傷が~なおらない」 (3)時間がわずかしか経過していないさま。 たった。 「~十日しかたっていない」 (4)十分とはいえないが, どちらかといえば。 むしろ。 「前の方が~よかった」「ないよりは~ましだ」 (5)同じような事柄がそのほかにもあるさま。 さらに。 「言いたいことは~山ほどある」「原因は~ある」

だま

小麦粉などを水に溶いた時, 完全に溶けずにできるかたまり。

だま

凧(タコ)を上昇させる時, 糸を繰り出すこと。 [俚言集覧] <i>~を食・う</i> 人からだまされる。 「~・つちやあ面が立たぬから/歌舞伎・八重霞曾我組糸」 <i>~を食わ・す</i> 人をだます。 「此中の晩も~・した/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を出・す</i> 心の底までさらけ出す。 「…只男丈にそこ迄は~・さない/草枕(漱石)」

芽立つ

草木の芽が萌(モ)え出る。 芽ざす。 「草木が~・つ」「木ガ~・ッタ/ヘボン」

定め

〔動詞「定める」の連用形から〕 (1)きまり。 規則。 とりきめ。 「本契約に別段の~なき場合は…」 (2)性質・傾向・状態などがはっきりしていて変わらないこと。 (3)運命。 宿命。 「はかない~」 (4)決定。 判定。 「この大臣(オトド)の~によりて/大鏡(基経)」 (5)物事を決定するための議論。 評定。 「主上御元服の~の為に, 殿下御出あるべかんなり/平家 1」

目立つ

他と異なっているために, 人の注意を引く。 きわだってみえる。 「白髪が~・つ」「背が高いので~・つ」 ‖可能‖ めだてる

台目

(1)茶室の畳の一。 一畳の約四分の三で, 台子(ダイス)の寸法分の畳目を切り捨てた大きさといわれる。 (2)三分の二。 半分以上。 [日葡]

大目

(1)茶室の畳の一。 一畳の約四分の三で, 台子(ダイス)の寸法分の畳目を切り捨てた大きさといわれる。 (2)三分の二。 半分以上。 [日葡]

山女

サケ目の魚。 サクラマスの陸封型。 全長約25センチメートル。 体は淡褐色で, 体側に暗色の楕円の斑紋があり, 背に小黒点が散在。 渓流の冷水域にすみ, 昆虫や小魚などを捕食。 美味。 釣りの好対象魚。 太平洋側は関東地方以北, 日本海側は九州に分布。 ヤマベ。 ﹝季﹞夏。

柾目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

正目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

山女魚

サケ目の魚。 サクラマスの陸封型。 全長約25センチメートル。 体は淡褐色で, 体側に暗色の楕円の斑紋があり, 背に小黒点が散在。 渓流の冷水域にすみ, 昆虫や小魚などを捕食。 美味。 釣りの好対象魚。 太平洋側は関東地方以北, 日本海側は九州に分布。 ヤマベ。 ﹝季﹞夏。

塗す

まぶす。 「栴檀香をもちてそのうへに~・しちらして/三宝絵詞(下)」

塗る

「まみれる(塗)」に同じ。 「泥ニ~・ル/日葡」

真面目

(1)本気であること。 真剣であること。 また, そのさま。 「~な顔になる」「~に働く」 (2)誠意のこもっていること。 誠実であること。 また, そのさま。 「~な人」「~な人柄」 ﹛派生﹜~さ(名)

愛妻

いとしく思っている妻。 「我が~人は放(サ)くれど/万葉 3502」