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まんがタウン

『月刊まんがタウン』(げっかんまんがタウン)は、かつて双葉社が発行していた日本の4コマ誌(4コマ漫画専門雑誌)。2000年11月5日発売の2000年12月号創刊、2023年12月5日発売の2024年1月号休刊。漫画アクションファミリー増刊『クレヨンしんちゃん特集号』から改題されての創刊となった。原則

Kata Terkait

タウン

〖town〗 町。 都会。 「ニュー-~」

漫画

(1)大胆に省略・誇張して描き, 笑いを誘いながら風刺や批評をこめた絵。 戯画。 → カリカチュア (2)絵または絵と台詞(セリフ)によって表現される物語。 「四コマ~」「少女~」 (3)気の向くままに描いた絵。

馬鍬

〔「まんぐわ」とも〕 「まぐわ(馬鍬)」の転。

万巻

たくさんの書物。 ばんかん。 「~の書」

満願

期間をあらかじめ定めて神仏に願いをかけ, その期限に達すること。 「~の日」

満顔

顔じゅう。 顔いっぱい。 満面。 「~に羞色を帯び/花柳春話(純一郎)」

禍

よくないこと。 よこしまなこと。 わざわい。 「~ごと」「八十~つ日の神/古事記(上訓)」

蒲

〔古くは「かま」〕 ガマ科の多年草。 池や沼などに生える。 高さ1~2メートル。 葉は厚く線形で根生する。 夏, 茎頂に花穂をつけ, 上半に雄花, 下半に雌花がつき, 雌花部はのちに赤褐色の円柱形となる。 漢方で花粉を蒲黄(ホオウ)といい, 傷薬にする。 みすくさ。 ﹝季﹞夏。 <i>~の穂綿</i> 蒲の雌花から成る果穂。 蒲団綿(フトンワタ)や火口(ホクチ)に用いた。

蝦蟇

ヒキガエルの俗称。 ﹝季﹞夏。

蝦蟆

ヒキガエルの俗称。 ﹝季﹞夏。

がま

「晶洞(シヨウドウ)」をいう鉱山用語。

香蒲

〔古くは「かま」〕 ガマ科の多年草。 池や沼などに生える。 高さ1~2メートル。 葉は厚く線形で根生する。 夏, 茎頂に花穂をつけ, 上半に雄花, 下半に雌花がつき, 雌花部はのちに赤褐色の円柱形となる。 漢方で花粉を蒲黄(ホオウ)といい, 傷薬にする。 みすくさ。 ﹝季﹞夏。 <i>~の穂綿</i> 蒲の雌花から成る果穂。 蒲団綿(フトンワタ)や火口(ホクチ)に用いた。

降魔

〔「がうま」の転〕 「ごうま(降魔)」に同じ。

土竈

炭焼き窯の一。 木材が炭化するのを待って, 密閉して火を消す装置のもの。 窯口以外は全部土で築く。

土窯

炭焼き窯の一。 木材が炭化するのを待って, 密閉して火を消す装置のもの。 窯口以外は全部土で築く。

勾り

〔動詞「曲がる」の連用形から〕 (1)曲がっていること。 また, 曲がり具合。 「~をなおす」「道ノ~/日葡」 (2)「曲がり金」の略。 (3)馬の手綱の真ん中。 「手綱の~をづんと切られて/太平記 31」

曲(が)り

〔動詞「曲がる」の連用形から〕 (1)曲がっていること。 また, 曲がり具合。 「~をなおす」「道ノ~/日葡」 (2)「曲がり金」の略。 (3)馬の手綱の真ん中。 「手綱の~をづんと切られて/太平記 31」

土釜

飯を炊くための土製の釜。 つちがま。

紛い

(1)本物に似せて作ってあること。 また, そのもの。 にせもの。 いんちき。 「~の鼈甲(ベツコウ)」 (2)まざって区別しにくいこと。 「あしひきの山下光るもみち葉の散りの~は今日にもあるかも/万葉 3700」 (3)まちがい。 しくじり。 「手の~・足の~なさしめずして/祝詞(大殿祭)」 (4)名詞の下に付いて, 見まちがえるほどよく似せてあること, また, そのものの意を表す。 「カウボーイ~の服装」「ワニ皮~のハンドバッグ」 <i>~も無(ナ)・い</i> まちがいない。 正真正銘のものである。