Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

滲みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

染みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

沁みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

浸みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

流民

「りゅうみん(流民)」に同じ。

御璽

皇位継承のしるしである神器。 「天子の鏡(ミカガミ)剣(ミハカシ)の~を上(タテマツ)りて/日本書紀(継体訓)」

廻る

めぐる。 巡回する。 「打ち〈みる〉島の埼埼, かき〈みる〉磯の埼落ちず/古事記(上)」

診る

診察する。 「患者を〈みる〉」「脈を〈みる〉」 → 見る※一※(7)(イ)

海松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

水松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

染(み)出る

中の液汁が, それをおおう物を通り抜けて表面に出る。 「包み紙を通して油が~・でる」

滲み出る

中の液汁が, それをおおう物を通り抜けて表面に出る。 「包み紙を通して油が~・でる」

伝記

(1)記録。 文書。 書きつけ。 (2)書籍。 特に, 中国の聖賢の書。 「天皇, 仏の法を信(ウ)け給はずして, ~をこのみたまふ/日本書紀(敏達訓)」

文史

(1)記録。 文書。 書きつけ。 (2)書籍。 特に, 中国の聖賢の書。 「天皇, 仏の法を信(ウ)け給はずして, ~をこのみたまふ/日本書紀(敏達訓)」

見入る

※一※ (動ラ五[四]) 一心にじっと見る。 注視する。 みとれる。 「人々は号外に~・っていた」 ※二※ (動ラ下二) (1)外から内側を見る。 のぞき込む。 「妻戸のあきたる隙(ヒマ)をなに心もなく~・れ給へるに/源氏(野分)」 (2)よく見る。 気をつけて見る。 「とび, 烏などのうへは~・れ聞き入れなどする人世になしかし/枕草子 41」 (3)心を込めて大事に取り扱う。 ていねいに世話をする。 「例よりは~・れて御座(オマシ)などひきつくろはせ給ふ/源氏(椎本)」

魅入る

※一※ (動ラ五[四]) 〔「見入る」と同源〕 (多く受け身の形で)魔性のものが人にとりつく。 「死神に~・られた男」「悪魔に~・られる」 ※二※ (動ラ下二) 魔性のものがとりつく。 「荒れたりし所に住みけむ物のわれに~・れけむたよりに/源氏(夕顔)」

見る目

(1)他人の目。 はた目。 おもわく。 「~を気にする」「人の~がうるさい」 (2)物事を見ぬく能力。 鑑識眼。 「~がある」「~なし」 (3)物事の見方。 視点。 「~を変える」 (4)会うこと。 会う機会。 「~の難く, 行きあふせあるまじき事/とりかへばや」 (5)見た様子。 見た目。 外見。 「この源氏, ただ今の~よりも/宇津保(藤原君)」 <i>~嗅(カ)ぐ鼻</i> (1)地獄の閻魔(エンマ)の庁にあるという, 男女の頭を上に載せた幢(ハタホコ)。 よく亡者の善悪を判別するという。 「~より恐ろしき親方の目を忍び/浄瑠璃・傾城酒呑童子」 (2)世間の耳目のうるさいことをたとえていう語。

弛み

ゆるむこと。 また, その程度。 「気の~」「風紀の~」

塗る

⇒ まみれる

見張る

(1)(「瞠る」とも書く)目を大きくあけてよく見る。 「目を~・る」「目を~・るばかりの上達ぶり」 (2)注意して見る。 警戒する。 番をする。 「門を~・る」「侵入者を~・る」 ‖可能‖ みはれる