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Kamus

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めっけMON!

『めっけMON!』(めっけもん)とは、2001年4月10日から9月18日まで、TBS系列で放送されたクイズ番組である。放送時間は、毎週火曜19:00 - 19:54(JST)。 毎回、日本中から取り寄せてでも食べたい料理や、欲しい逸品を紹介。それをクイズ形式で獲得するという番組だった。 司会 徳光和夫

Kata Terkait

めっ

(感) 小さい子どもを叱るときに言う語。 「~, お皿をたたいちゃいけません」

鍍金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

滅私

私利・私情を捨てること。

滅紫

くすんだ紫色。 けしむらさき。

滅金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

距

(1)キジ・ニワトリなどキジ科の成熟した雄の, 足の後ろ側にある角質の突起物。 攻撃に使われる。 (2)ウシ・ウマなどの脚の後方の小さな趾(アシユビ)。

妾

(1)〔(2)の意から〕 正妻のほかに, 妻のような関係をもち扶養する女性。 二号。 側室。 てかけ。 そばめ。 「~を囲う」 (2)目をかけること。 世話をすること。 「不断~の浜側の色宿に/浮世草子・風流曲三味線」

目掛け

(1)〔(2)の意から〕 正妻のほかに, 妻のような関係をもち扶養する女性。 二号。 側室。 てかけ。 そばめ。 「~を囲う」 (2)目をかけること。 世話をすること。 「不断~の浜側の色宿に/浮世草子・風流曲三味線」

蹴爪

(1)キジ・ニワトリなどキジ科の成熟した雄の, 足の後ろ側にある角質の突起物。 攻撃に使われる。 (2)ウシ・ウマなどの脚の後方の小さな趾(アシユビ)。

楔形

〔「せっけい」とも〕 くさびがた。

決起

(1)勢いよく立ち上がること。 「彼女は俄に~して/即興詩人(鴎外)」 (2)覚悟を決めて行動を起こすこと。 「真相究明に市民が~する」

決河

川の水が堤防を破って流れ出ること。 <i>~の勢い</i> 勢いの激しいことのたとえ。 「海水は~を以て艦内に奔入し/此一戦(広徳)」

楔子

(1)くさび。 (2)物事の最も重要なところ。 (3)コッター。

決死

死ぬ覚悟で事に当たること。 「~の覚悟」「~の勇」

法華

〔仏〕「法華宗」「法華経」の略。

摂家

⇒ 摂関家

八家

(1)「八宗(ハツシユウ)」に同じ。 (2)「入唐(ニツトウ)八家」の略。 平安初期に唐へ渡り, 密教の教典をもたらした八人の僧。 すなわち, 最澄・空海・常暁・円仁・円行・慧運(エウン)・円珍・宗叡(ソウエイ)の称。

結果

(1) ある行為・原因などから最終の状態を導き出すこと。 また, その状態。 連体修飾語を受けて副詞的にも用いる。 ⇔ 原因 「投票の~, 否決された」「試験の~を発表する」「往々にして激烈な腹膜炎を~する危険が/或る女(武郎)」 (2) 実がなること。 結実。

毒気

〔「どくけ」とも〕 (1)毒となる成分。 毒を含んだ気。 どっき。 「~の多い植物」 (2)他人の気持ちを傷つけるような心。 悪意。 <i>~に当てられる</i> 相手の人を食ったような言動を目前にして唖然(アゼン)とする。 <i>~を抜かれる</i> 相手をやり込めようと勢い込んでいた人が, 予想外の出方をされたために気勢をそがれ, おとなしくなる。 どっきをぬかれる。