Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

もぐもぐ

(副) (1)口を十分に開かないで物をかむさま。 「~(と)かむ」 (2)口を十分あけずにものを言うさま。 また, 口ごもるさま。 「口を~させる」「~と口ごもる」

棚蜘蛛

クモ目タナグモ科の総称。 ほとんどの種類が棚状の網を張るのでこの名がある。 イエタナグモ・クサグモなど。

もたもた

(副) 人の動作や物事の進行が, のろくてきびきびしないさま。 「~走る」

裳着

平安時代, 公家の女子が成人したしるしとして, 初めて裳を着ける儀式。 男子の元服に当たる。 一二歳から一四歳の頃, 婚儀以前に行うのが習わしであった。 吉日を選んで尊長者が腰の紐(ヒモ)を結び, 髪を垂れ髪から結い髪に改めた。

もて

(接頭) 〔連語「もて(以)」から〕 動詞に付いて, 意味を強めたり語調を整えたりするのに用いる。 「~あつかう」「~はやす」

以て

〔「もって(以って)」の促音の無表記から〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもて」の形でも用いられる。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 「我妹子が形見の衣なかりせば何物~か命継がまし/万葉 3733」「わたつ海のかざしにさせる白妙の波~ゆへる淡路島山/古今(雑上)」 (2)単なる強めとして用いる。 「おほやけの奉り物はおろそかなるを~よしとす/徒然2」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 …て。 「この御子のおよずけ~おはする御かたち・心ばへ, ありがたく珍しきまで見え給ふを/源氏(桐壺)」「知らぬ人をむかへ~来たらんあいなさよ/徒然240」 〔※一※(1)は, 現代語でも文章語では, 「石~打つ」などと用いられることがある〕 → 以って(連語)

ても

(接助) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」が付いたものから。 中古以降の語。 撥音便・ガ行イ音便の語および「ない」の下では「でも」となる〕 動詞・形容詞およびそれらと同じ活用形式の助動詞の連用形に接続する。 形容詞型活用に接続する場合には促音を伴い, 「っても」の形でも用いられる。 (1)ある事柄を仮定条件として示し, それと内容上対立する後件に結びつける。 逆接の仮定条件を表す。 たとえ…しようとも。 「たとえ成功し~, 被害が大きいのではないか」「どんな人に逢っ~, 気を許してはいけませんよ」「死んでも手から離すものか」 (2)既定の事柄を条件として示し, それと内容上対立する後件に結び付ける。 逆接の既定条件を表す。 「いくら…ても」の形をとることが多い。 …したけれども。 「いくら言い聞かせ~, わからない」「眼をとじ~, まぶたに浮かぶ」 〔(1)(1)は「どうしても」「なんといっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「どうし~, うまくいきそうもない」「なんといっ~, 宇宙開発が今後の問題だ」(2)(2)は「それにしても」「…といっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「それにし~, 困った事だね」「すぐにできるといっ~, 二, 三年先の話だ」〕

ても

(連語) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの。 上に来る語によっては「でも」となる〕 (「…てもいい」「…てもかまわない」など, 許容を表す言い方に多く用いられて)「て」を強める意を表す。 「白身の魚なら食べ~いいですよ」「明晩なら来~かまいません」「このような本なら読んでも結構です」 〔古語では, 許容を表す言い方以外にもかなり自由に用いられる〕

ても

(感) 〔「さても」の転〕 それにしても。 なんとまあ。 「~面妖な」「~恐ろしき執念じゃなあ」

立者

(1)芝居の座中で, 優れた役者。 または有名な役者。 立役者(タテヤクシヤ)。 「若衆形の~は若女形より高給銀也/芸鑑」 → 大立て者 (2)仲間の中のあたまかぶ。 一団の中で最も尊敬されている人。 「大~」「太夫仲間の~と, いはれし程の/浄瑠璃・嫗山姥」 (3)重要なもの。 主要なもの。 「先第一の~は米/浄瑠璃・先代萩」

建物

人が住んだり物を収めたりするために造られたもの。 建造物。 建築物。 <i>~の区分所有(クブンシヨユウ)等に関する法律</i> 分譲マンション等の区分所有建物の管理等に関する法律。 通称, マンション法。 1962年(昭和37)制定。

竪物

竪表具にした軸物。

土竜

モグラのこと。

たも

トネリコ・ヤチダモなどの異名。

賜も

〔動詞「たもる」の命令形「たもれ」の転。 近世語〕 (1)ください。 おくれ。 「水~や, とてふしにける/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (2)動詞の連用形に「て」の付いた形に付いて, 補助動詞として用いる。 …てください。 …ておくれ。 「あれ聞きや人が来る。 出て~/浄瑠璃・丹波与作(上)」

百度

百回。 また, 度数の多いこと。 「~戦ひて~勝つとも/徒然 80」

藻草

藻(モ)。 水草・海草・藻類など。

艾

(1)灸(キユウ)に使う, ヨモギの葉を乾燥して綿状にしたもの。 (2)ヨモギの異名。 ﹝季﹞春。

潜り

(1) 水にもぐること。 「~漁(リヨウ)」 (2) 禁を犯し, または許可を受けずにひそかにすること。 また, その人。 「~の業者」「~で商売をする」 (3) ある集団の一員とは認めがたいこと。 よそ者。 「彼を知らないとは~だ」

土竜

(1)食虫目モグラ科の哺乳類の総称。 地下生活に適応して, 目が退化し, 前足が大きく穴を掘りやすい形になっている。 ヨーロッパ・アジアに分布。 むぐら。 (2){(1)}の一種。 頭胴長15センチメートル内外, 尾長2センチメートル内外。 体は茶ないし黒茶色。 地下にすみ, ミミズ・昆虫などを食べる。 トンネルを掘る時に土を押し上げ, 農作物などを枯らすことがある。 関東・東北地方に分布。 アズマモグラ。