Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

もっかいトラスト

有限会社豊栄を子会社化。 古紙リサイクル 企業および一般家庭から排出される古紙の回収。取り扱い品目は段ボール、新聞、雑誌、紙管、シュレッダー(屑)、牛乳パック、摸造、込貢等上物古紙、ミックスペーパー(コピー用紙、窓無し封筒、紙袋、名刺、カタログなど)他。回収された古紙は集荷場へ運ばれ、所定の選別・圧縮・梱包処理を経て全国各地の製紙工場へ卸される。

Kata Terkait

トラスト

〖trust〗 同一業種の企業が資本的に結合した独占形態。 自由競争による生産過剰・価格低落を避け, 市場独占による超過利潤の獲得を目的として形成される。 カルテルよりも結合の程度が高く, 加入企業の独立性はほとんど失われる。 → カルテル → コンツェルン

木灰

木を焼いてできた灰。 きばい。

黙会

言葉による説明を待たずにさとること。 意会。 「美術家は遂に創造の玄機を~し/肖像画(四迷)」

黙過

知っていながら黙って見逃すこと。 「不正は断じて~しがたい」

木瓜

ボケのこと。 果実は漢方の生薬の一で, 鎮咳・鎮痛薬に用いられる。

木化

植物の細胞壁がリグニンを蓄積してかたくなること。 維管束の導管・仮導管・木部繊維などで著しい。 木化した細胞はやがて死細胞となるが, 組織は強化される。 木質化。

目下

現在。 ただ今。 「~のところ不明」「~検討中です」

没官

〔「ぼっかん」とも〕 刑罰として人身または物品を官に没収すること。 律では謀反や大逆罪など重罪を犯した者に科される付加刑罰で, その父子・家人・田宅・資財を官に取り上げること。 人身の場合は官奴婢とし, 没収された土地は没官領といった。

木棺

木製の棺。 縦割りの木材を刳(ク)り抜く式と, 板を箱形に組み合わせる式とがある。

木管

(1)木でつくった管。 木製のパイプ。 (2)「木管楽器」の略。

木簡

古代, 文字を書きしるすために用いた木の札。 細長い小板に毛筆で墨・漆を使って書き, 付札としたり, 並べて革・麻の紐(ヒモ)でつづり巻いて保存・携帯したりした。 中国北方の漢代遺跡を中心に発見され, 日本の宮殿・官衙(カンガ)跡などからも出土。 歴史および書字の研究資料として価値が高い。 → 竹簡

元結

⇒ もとゆい(元結)

勿体

〔本来は「物体」で, 物の形の意〕 (1)態度などが重々しいこと。 威厳があること。 「~がある」 (2)態度や品格。 風采。 「遣手にしては~がよし/歌舞伎・助六廓夜桜」 <i>~を付・ける</i> ことさらに重々しい態度や威厳をつける。 もったいぶる。

木鶏

〔荘子(達生)〕 (1)木製の闘鶏。 (2)真に強い者は敵に対して少しも動じないことのたとえ。

牧谿

中国, 宋末・元初の画僧。 法名は法常, 牧谿は号。 西湖六通(リクツウ)寺の開山という。 多岐にわたる水墨画を描いたが当時興った文人画の系列でなく軽視された。 日本へは早くから伝わり, 日本水墨画に多大な影響を与えた。 大徳寺伝来の「観音・猿・鶴」三幅図ほか伝称作も含め多くが伝わる。 生没年未詳。

木契

律令制で, 三関の開閉に用いられた木製の割符。 二分して一方を朝廷にとどめ他方を三関の国々に置いた。

黙契

暗黙のうちに互いの意志が一致すること。 また, そうしてできた約束。 「~が成り立つ」「相互に守るべく~した/虞美人草(漱石)」

最も

〔「もっとも(尤)」と同源〕 (1)比べたものの中で程度が一番上であることを表す。 この上なく。 最高に。 「学校で~足の速い生徒」「世界で~高い山」 (2)きわめて。 はなはだ。 「昔, 天竺に一寺あり。 住僧~おほし/宇治拾遺 12」

尤も

〔「もとも」の転〕 ※一※ (形動) 道理に合っているさま。 当然であるさま。 「~な意見」「怒るのも~だ」「~の事を言う」「ご無理ご~で聞き入れる」 ※二※ (副) (1)当然。 なるほど。 いかにも。 「但し, 歌道は風月延年の飾りなれば, ~これを用ふべし/風姿花伝」 (2)(打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 決して。 「ふつつり心残らねば~足も踏み込まじ/浄瑠璃・天の網島(上)」 → 最も ※三※ (接続) 前の事柄を受けながらも, それに反することをつけ加えることを表す。 そうはいうものの。 ただし。 「君の悪行をばらす。 ~僕の願いを聞けば別だ」