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Kata Terkait

廃り物

不用になったもの。 時代おくれではやらなくなったもの。 すたれもの。 「~の服」

たりとも

(連語) 〔断定の助動詞「たり」の終止形に接続助詞「とも」の付いたもの〕 体言に接続して, 「(たとえ)…であっても」の意を表す。 「一日~怠けることは許されぬ」 〔現代語では, やや文語的な言い方として用いられる〕

もたもた

(副) 人の動作や物事の進行が, のろくてきびきびしないさま。 「~走る」

もりもり

(副) (1)勢いよくたくさん食べるさま。 「~(と)食べて太る」 (2)威勢よく物事をするさま。 どんどん物事が進むさま。 「~(と)仕事をする」「~(と)力がつく」 (3)力強く盛り上がるさま。 「筋肉が~している」

模す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「模する」の五段化〕 「洋風を~・すことがはやる」 ※二※ (動サ変) ⇒ もする

燃す

もやす。 「古い手紙を~・す」 ‖可能‖ もせる

すたすた

(副) (1)わき目もふらず, どんどん歩くさま。 さっさと。 「~(と)歩く」 (2)はあはあと息ぜわしいさま。 はあはあ。 「杖を力に息~/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

相撲取り

相撲を取ることを職業とする者。 力士。

たも

トネリコ・ヤチダモなどの異名。

賜も

〔動詞「たもる」の命令形「たもれ」の転。 近世語〕 (1)ください。 おくれ。 「水~や, とてふしにける/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (2)動詞の連用形に「て」の付いた形に付いて, 補助動詞として用いる。 …てください。 …ておくれ。 「あれ聞きや人が来る。 出て~/浄瑠璃・丹波与作(上)」

森

(1)北海道南西部, 渡島支庁茅部(カヤベ)郡の町。 渡島半島東岸, 内浦湾に臨む。 濁川温泉・地熱発電所がある。 (2)静岡県西部, 周智郡の町。 太田川が南流し, 秋葉神社への表街道の宿場町として発達。 次郎柿の発祥地。 「森の石松」の墓がある。

森

姓氏の一。

森

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

漏り

水が漏ること。 「雨の~」

盛(り)

〔動詞「盛る」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)皿やどんぶりなどに食物を入れること。 また, 入れる分量。 「飯の~がいい」 (2)「もりそば」の略。 「~を一枚」 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿や茶碗(チヤワン)などに盛ったものを数えるのに用いる。 「どんぶり飯二(フタ)~」

守(り)

〔動詞「守(モ)る」の連用形から〕 (1)子供を危険から守り, また遊び相手になってやること。 また, その人。 子守り。 「子供の~をする」 (2)守備したり管理したりすること。 また, その役目の人。 「関~」「灯台~」

杜

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

渡り者

(1)主人を替えてあちこちを転々とする者。 渡り奉公をする者。 (2)きまった仕事もなく, 土地から土地へ渡り歩く者。 流れ者。 (3)よその地から来て住みついた者。

渡り物

(1)先祖から代々伝えられた物。 「代々の~にて, 朱雀院のおなじ事に侍べきにこそ/大鏡(三条)」 (2)外国または遠くから運ばれて来た物。 特に, 舶来品。 「下着上着も~/浄瑠璃・博多小女郎(上)」 (3)祭礼のねりもの。 「今日に至るまで~の様子をも談合いたさぬ/狂言・鬮罪人」

数多

多数。 すうた。 「ある木の下に猿ども~並み居て/仮名草子・伊曾保物語」