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Kamus

Detail Kata

もんじゅ

単回転固定アーム方式 熱効率: 39% 冷却材: 金属ナトリウム 原子炉入口冷却材温度: 397℃ 原子炉出口冷却材温度: 529℃ 燃料集合体: 198本 燃料増殖比: 約120%(1.2) 制御棒本数: 19本 原子炉格納容器: 鋼製格納容器 建設費: 約5,900億円/約1兆810億円(当初予算/現在[いつ

Kata Terkait

呪文

(1)密教・修験道・陰陽道(オンヨウドウ)などで唱えるまじない。 (2)一定の呪術的行為のもとにそれを唱えると神秘的な力が現れるという言葉・文句。 まじない・のろいの文句。 「~をとなえる」

十文字

(1)漢数字の「十」の字の形。 たてよこに交差した形。 十字形。 「道路が~に交わる」 (2)縦横に動きまわるさま。 また, 刀を縦横に振り回すさま。 「くもで・かくなわ~…八方すかさずきつたりけり/平家 4」 (3)「十文字槍」の略。

十文字

秋田県南東部, 平鹿(ヒラカ)郡の町。 横手盆地南部を占め, 皆瀬川下流域に立地。

純毛

毛だけを原料とした糸。 また, その糸で織った毛織物。

文集

「白氏(ハクシ)文集」の略称。

もじもじ

(副) 遠慮や恥ずかしさのため, したいことができず落ち着かないさま。 ためらうさま。 「~していないではっきり言いなさい」

文字

「もじ(文字){(1)(2)(3)}」に同じ。

自問

自分で自分に問いかけること。

地文

(1)地組織によって織り出した文様。 特に, 染めや刺繍の文様のある生地の, 織り文様。 (2)塗り物・印刷物などの地の模様。

地紋

(1)地組織によって織り出した文様。 特に, 染めや刺繍の文様のある生地の, 織り文様。 (2)塗り物・印刷物などの地の模様。

順順

(多く「順々に」の形で副詞的に用いる)順番に従うさま。 順序どおり。 次々。 「~に席を立つ」

尋問

(1)質問を発して, 強制的に返答させること。 「捕虜を~する」 (2)〔法〕 裁判所・当事者が, 証人・鑑定人などに対して問いただすこと。

問訊

(1)問いただすこと。 訊問。 「此一句を聞て~して門前より馬引寄打乗て/太平記 10」 (2)閉口すること。 降参すること。 「ソノ時アラソウタ人ハ, ~シテシャントノ足モトニヒレ伏シ/天草本伊曾保」 (3)〔仏〕 禅宗の礼法で, 合掌低頭すること。 本来は, その後安否を尋ねるが, 実際には省略されるのが普通。

門人

ある師の門下の人。 門弟。 弟子。

訊問

(1)質問を発して, 強制的に返答させること。 「捕虜を~する」 (2)〔法〕 裁判所・当事者が, 証人・鑑定人などに対して問いただすこと。

人文

⇒ じんぶん(人文)

陣門

陣営の門。 軍門。 轅門(エンモン)。 <i>~に降(クダ)・る</i> 敵に降参する。

刃文

⇒ はもん(刃文)

文字

(1)言語の伝達手段の一つとして使われる符号。 点・線などを組み合わせたもの。 漢字などの表意文字, ローマ字・仮名などの表音文字に二大別される。 文字の起源は事物をかたどった絵にあり, 象形文字・表意文字・表音文字へと進んだと考えられる。 もんじ。 字。 (2)文章。 また, 読み書きや学問をいう。 「並(ナラビ)に~のある人であつた/北条霞亭(鴎外)」 (3)家紋の一。 字を図案化したもの。 一文字・山文字など。 (4)言葉。 用語。 「下衆(ゲス)の詞には, 必ず~余りたり/枕草子 6」 (5)仮名で表された音の数。 音節。 「うたの~も定まらず/古今(仮名序)」 (6)ある語の後半を省き, その代わりに添えていう語。 そのものを品よく婉曲に表すのに用いられる。 上に接頭語「お」を付けていうこともある。 女房詞の一つで, 文字言葉といわれるもの。 「湯~」「髪(カ)~」「そ~」「おは~」など。