Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

下野

官職を辞して民間に下ること。 「総選挙に敗れて~する」

下屋

母屋(オモヤ)から差し出して作られた屋根。 また, その下の空間。 さしかけ。 さしかけ屋根。

山影

湖などに映る山の姿。

山陰

山にさえぎられて, 光のささないこと。 山のかげになること。 また, その所。

灸

〔「焼処(ヤキト)」の転〕 灸(キユウ)。 灸治。 灸点。 「~をすえる」

問屋

(1)「とんや(問屋){(1)}」に同じ。 (2)「問丸(トイマル)」に同じ。 (3)自己の名をもって他人(委託者)のために物品の販売・買い入れをなすことを業とする者。 証券会社など。 卸売を業とする問屋(トンヤ)とは異なる。 → 間接代理

陰事

秘密にしている事。 かくしごと。

蜥蜴座

〔(ラテン) Lacerta〕 一〇月下旬の宵にほぼ日本の真上を通過する小星座。 天の川の近くにあり, 明るい星はない。

人影

(1)人の姿。 「~が絶える」「~もまばら」 (2)光に映し出された人の影。 「~が障子に映る」

陰言

本人のいない所で言う悪口。 陰口(カゲグチ)。

刺

(1)植物の体表にあるとがった針状の硬い突起物。 多くは枝が変形したものであるが, 葉・茎・托葉の性質をもつものがあり, 順に葉針(サボテンなど)・茎針(クコなど)・托葉針(サンショウなど)という。 刺毛。 (2)動物の消化器や体表にある先の鋭くとがった付属突起物。 毛が変質したもの(ヤマアラシなど), 鱗(ウロコ)が変形したもの(ハリセンボン), 表皮からつくられたもの(ウニ)などがある。 (3)竹・木などのとがった細片。 「指に~がささる」 (4)かたくてとがった小片。 魚の骨など。 「~が喉(ノド)にささる」 (5)人の心をつきさすような意地の悪い言葉や仕打ち。 「~のある物の言い方」「~を含んだ言葉」

棘

(1)植物の体表にあるとがった針状の硬い突起物。 多くは枝が変形したものであるが, 葉・茎・托葉の性質をもつものがあり, 順に葉針(サボテンなど)・茎針(クコなど)・托葉針(サンショウなど)という。 刺毛。 (2)動物の消化器や体表にある先の鋭くとがった付属突起物。 毛が変質したもの(ヤマアラシなど), 鱗(ウロコ)が変形したもの(ハリセンボン), 表皮からつくられたもの(ウニ)などがある。 (3)竹・木などのとがった細片。 「指に~がささる」 (4)かたくてとがった小片。 魚の骨など。 「~が喉(ノド)にささる」 (5)人の心をつきさすような意地の悪い言葉や仕打ち。 「~のある物の言い方」「~を含んだ言葉」

十日夜

⇒ とおかんや

とやかく

(副) 〔「とやかくや」の転〕 なんのかの。 いろいろ。 あれやこれや。 「~言われる筋合いはない」 〔「兎や角」とも書く〕

魚屋

高麗茶碗の一。 泉州堺の商人「ととや」という者がルソン方面から持ち帰ったとも, 千利休が魚屋の店先から見いだしたともいう。 赤土の上に青茶釉をかけたもので, 轆轤(ロクロ)の目がきわめて細かい。 斗々屋。

下界

(1)〔仏〕 諸天など人間以上の存在の住む世界に対し, 人間の住んでいるこの世界。 また特に, 三界のうちの欲界。 (2)高い所から見下ろした, 下の方。 「山頂から~を見下ろす」

外海

〔仏〕 須弥山(シユミセン)を囲む七金山(シチコンセン)の外にあって外辺を鉄囲山(テツチセン)で囲まれた海。 中に四洲がある。 鹹海(カンカイ)。 → 須弥山

外科医

外科を専門とする医者。

猊下

〔「猊座下」の意。 「猊」は獅子の意で, 仏をたとえた語〕 (1)高僧のそば。 (2)高僧に対する敬称。 (3)高僧に送る書簡の脇付(ワキヅケ)に用いる語。

谷戸

⇒ やつ(谷)