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守宮

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

家守

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

もやもや

※一※ (副) (1)もやがたちこめたように, ぼんやりしてよく見えないさま。 「湯気で~(と)した風呂場」「たばこの煙で部屋が~する」 (2)事情がはっきりせず不明朗なさま。 「真相は~(と)してつかみ難い」 (3)心にわだかまりがあるさま。 「何かだまされたようで, ~(と)した気持ちだ」 (4)毛などがおい茂るさま。 「~と髭(ヒゲ)をはやす」 (5)のぼせたり, 欲情をもよおして気持ちがすっきりしないさま。 「かずのかよはせ文清十郎も~となりて/浮世草子・五人女 1」 (6)ごたごたするさま。 紛糾するさま。 「人中で~云ふほどが費(ツイエ)/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (名) (1)心のわだかまり。 「心の~が晴れない」 (2)もめごと。 「此~は此客からおこつたことぢやというて/浮世草子・御前義経記」

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

八面

〔「やおも」の転〕 八つの方面。 あらゆる方面。 四方八方。 「朕が心を~に示すこと/日本書紀(継体訓)」

母屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

靄

空気中に小さい水滴や吸湿性の粒子などが浮遊し, 遠方のものが灰色にかすんで見える状態。 視程は1キロメートルを超え, 霧よりは見通しがよい。

八方

〔「やおも」の転〕 八つの方面。 あらゆる方面。 四方八方。 「朕が心を~に示すこと/日本書紀(継体訓)」

もりもり

(副) (1)勢いよくたくさん食べるさま。 「~(と)食べて太る」 (2)威勢よく物事をするさま。 どんどん物事が進むさま。 「~(と)仕事をする」「~(と)力がつく」 (3)力強く盛り上がるさま。 「筋肉が~している」

もやくや

※一※ (副) (1)心中のすっきりしないさま。 もやもや。 「又あの事を言ひ出すかと胸の中~して/たけくらべ(一葉)」 (2)ごたごたするさま。 紛糾するようす。 「何か~する中へ, ちよつとお邪魔と出かけたが/歌舞伎・御国入曾我中村」 ※二※ (名) (1)心中のすっきりしないこと。 もやもや。 「沸(ニ)へかへる胸の~を何処から漏らす由もなく/思出の記(蘆花)」 (2)ごたごた。 いざこざ。 紛糾。 「奥のお客人も今の~, お聞きなさつたであらうな/浄瑠璃・千本桜」

四方八方

しほうはっぽう。 諸方。 「名~に流しけり/日本書紀(欽明訓)」

鎗

(1)武器の一。 鉾(ホコ)に類似のものから変化したもので, 長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。 鎌倉最末期に発生し戦国時代に徒歩集団戦の激化とともに盛行し, 戦いの主要武器となった。 普通は茎仕立(ナカゴジタテ)で, まれに袋状の穂に柄を差し込む袋槍がある。 穂の形状により素槍・十文字槍・鎌槍・大身(オオミ)槍, 柄の形状などにより管(クダ)槍・鉤(カギ)槍・皆朱の槍, 柄の長さにより手槍・長柄などの別がある。 (2)将棋で, 香車(キヨウシヤ)の俗称。 (3)陸上競技の槍投げに用いる用具。 (4)やじること。 妨げること。 「~とは拙き芸をののしり, さまたぐること/滑稽本・狂言田舎操」 → 横槍 <i>~が降っても</i> どんな障害があっても行う。 決意のかたいたとえ。 「雨が降っても~絶対に行く」 <i>~一筋の主(ヌシ)</i> 従者に槍を持たせることのできる身分の武士。 やり一本の主。

鑓

(1)武器の一。 鉾(ホコ)に類似のものから変化したもので, 長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。 鎌倉最末期に発生し戦国時代に徒歩集団戦の激化とともに盛行し, 戦いの主要武器となった。 普通は茎仕立(ナカゴジタテ)で, まれに袋状の穂に柄を差し込む袋槍がある。 穂の形状により素槍・十文字槍・鎌槍・大身(オオミ)槍, 柄の形状などにより管(クダ)槍・鉤(カギ)槍・皆朱の槍, 柄の長さにより手槍・長柄などの別がある。 (2)将棋で, 香車(キヨウシヤ)の俗称。 (3)陸上競技の槍投げに用いる用具。 (4)やじること。 妨げること。 「~とは拙き芸をののしり, さまたぐること/滑稽本・狂言田舎操」 → 横槍 <i>~が降っても</i> どんな障害があっても行う。 決意のかたいたとえ。 「雨が降っても~絶対に行く」 <i>~一筋の主(ヌシ)</i> 従者に槍を持たせることのできる身分の武士。 やり一本の主。

槍

(1)武器の一。 鉾(ホコ)に類似のものから変化したもので, 長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。 鎌倉最末期に発生し戦国時代に徒歩集団戦の激化とともに盛行し, 戦いの主要武器となった。 普通は茎仕立(ナカゴジタテ)で, まれに袋状の穂に柄を差し込む袋槍がある。 穂の形状により素槍・十文字槍・鎌槍・大身(オオミ)槍, 柄の形状などにより管(クダ)槍・鉤(カギ)槍・皆朱の槍, 柄の長さにより手槍・長柄などの別がある。 (2)将棋で, 香車(キヨウシヤ)の俗称。 (3)陸上競技の槍投げに用いる用具。 (4)やじること。 妨げること。 「~とは拙き芸をののしり, さまたぐること/滑稽本・狂言田舎操」 → 横槍 <i>~が降っても</i> どんな障害があっても行う。 決意のかたいたとえ。 「雨が降っても~絶対に行く」 <i>~一筋の主(ヌシ)</i> 従者に槍を持たせることのできる身分の武士。 やり一本の主。

遣り

〔動詞「やる」の連用形から〕 (1)取引で, 売ること。 うり。 取引員が立会中に使う語。 「一買い二~」 (2)遣り手。 「~が前垂茜さす/浄瑠璃・寿の門松」

森

(1)北海道南西部, 渡島支庁茅部(カヤベ)郡の町。 渡島半島東岸, 内浦湾に臨む。 濁川温泉・地熱発電所がある。 (2)静岡県西部, 周智郡の町。 太田川が南流し, 秋葉神社への表街道の宿場町として発達。 次郎柿の発祥地。 「森の石松」の墓がある。

森

姓氏の一。

森

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

漏り

水が漏ること。 「雨の~」