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Kamus

Detail Kata

よりか

[よりか]
(連語)
〔格助詞「より」に副助詞「か」の付いたもの〕
(1)比較の規準を表す。
「か」は語調をととのえるために軽く添えられたもの。 「去年~泳ぎがずっとじょうずになった」
(2)選択の規準を表す。 …ではなくて。
「それ~, こちらのほうをもらおう」

よりか

[よりか]
(連語)
〔格助詞「より」に名詞「ほか」の付いた「よりほか」の転。 話し言葉でのくだけた言い方などに用いられる〕
下に打ち消しの語を伴って, それと限る意を表す。
「残念だけど, あきらめる~仕方がなかった」「これ~することがないんだ」

Kata Terkait

度度

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

寄り寄り

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

片寄り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

片撚り

左右どちらか一方向にだけ撚りをかけること。

偏り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

片縒り

左右どちらか一方向にだけ撚りをかけること。

紙縒り

「こより(紙縒)」に同じ。

度

助数詞。 回数を数えるのに用いる。 たび。 ど。 回。 「軍衆(イクサ)三~驚駭(トヨ)む/日本書紀(崇峻訓)」「とふ人もなき我がやどのむら時雨ふた~身~おどろかすかな/伊勢大輔集」 〔語源は, 「寄り」からとも, 「時」の意の名詞からとも〕

縒り

よること。 また, よったもの。 「~の甘い糸」 <i>~が戻・る</i> (1)縒り合わせたものがほぐれる。 (2)もとどおりになる。 特に, 別れた男女がもとの関係に戻る。 <i>~を掛・ける</i> (1)糸に縒りをほどこす。 (2)「腕(ウデ)に撚りを掛ける」の略。 <i>~を戻・す</i> (1)縒り合わせたものをほぐす。 (2)もとどおりに戻す。 特に, 別れた男女の関係をもとに戻す。 「別れた夫婦が~・す」

より

(格助) (1)比較の基準を表す。 「よりは」「よりも」「よりか」などの形をとることが多い。 「富士山~高い山」「思った~も立派なできばえ」「人~は妹そも悪しき恋もなくあらましものを思はしめつつ/万葉 3737」 (2)一定の範囲を限定する意を表す。 下に時間・距離・位置などに関する名詞がくることが多い。 「私の家は公園~手前にある」「五時~後にしよう」「これ~東, 娑婆世界~西に, 天上の人の植ゑし木の声すなり/宇津保(俊蔭)」 (3)(打ち消しの語句を伴って)ほかのものを否定し, それと限る意を表す。 「よりほか」「よりしか」などの形を用いることが多い。 「ことわる~しかたがない」「もろともにあはれと思へ山桜花~ほかに知る人もなし/金葉(雑上)」 (4)動作・作用の時間的・空間的起点を表す。 現代語では, 書き言葉的で, 話し言葉では「から」を用いるのが普通である。 「神戸港~船出する」「六時~開会の予定」「いづく~来りしものそまなかひにもとなかかりて安眠(ヤスイ)しなさぬ/万葉 802」 (5)動作の行われる場所・経由地を表す。 …を通って。 から。 「古に恋ふる鳥かもゆづるはの御井(ミイ)の上~鳴き渡り行く/万葉 111」「かたゐのやうなる姿なる, この車のまへ~いきけり/大和 148」 (6)動作・作用の手段・方法を表す。 で。 にて。 「つぎねふ山背道(ヤマシロジ)を他夫(ヒトヅマ)の馬~行くに己夫(オノヅマ)し徒歩(カチ)~行けば/万葉 3314」「ただひとり徒歩(カチ)~まうでけり/徒然 52」 (7)原因・理由を表す。 のゆえに。 によって。 「つはものどもあまた具して山へ登りける~なむその山をふじの山とは名づけける/竹取」 (8)(活用する語の連体形に付き)「…するとすぐ」「…するやいなや」の意を表す。 「命婦かしこにまかでつきて門引き入るる~, けはひあはれなり/源氏(桐壺)」「名を聞く~, やがて面影は推しはからるる心地するを/徒然 71」 〔(1)上代には, ほとんど同じ用法をもつ格助詞として, 「ゆ」「ゆり」「よ」「より」の四語がある。 これらの語源に関しては, 「ゆり」「より」からその省略形として「ゆ」「よ」が生じたとする説と, 「ゆ」「よ」から「ゆり」「より」が生じたとする説とがある。 → 「ゆり」(格助)の補説(1)。 (2)「より」は上代から用いられている語であるが, 古来, その用法が変わらないのは(1)で, 中古以降, (4)(5)などは次第に「から」がこれに代わり, その他のものも「にて」「で」その他の語に代わったものが多い〕

撚り

よること。 また, よったもの。 「~の甘い糸」 <i>~が戻・る</i> (1)縒り合わせたものがほぐれる。 (2)もとどおりになる。 特に, 別れた男女がもとの関係に戻る。 <i>~を掛・ける</i> (1)糸に縒りをほどこす。 (2)「腕(ウデ)に撚りを掛ける」の略。 <i>~を戻・す</i> (1)縒り合わせたものをほぐす。 (2)もとどおりに戻す。 特に, 別れた男女の関係をもとに戻す。 「別れた夫婦が~・す」

寄り

(1)相撲で, 四つに組み体を密着させて, 押しながら進むこと。 (2)映画撮影で, 被写体にカメラを近づけて撮影すること。 あるいはカメラを近づけること。 (3)腫(ハ)れ物が一か所に集まること。 (4)「寄り付き」の略。 (5)場所・方向・側など, 位置を表す語の下に付いて, そこ, また, そちらに近い意を表す。 「海~の道」「右~の考え」

より

(副) 〔格助詞「より」から〕 物事の程度がさらに加わるさまを表す。 もっと。 いっそう。 「乗り物のスピードは~速くなってきている」「新しいビルは~高くなる傾向にある」「こちらの方が~純粋で, かつ美しい気がする」「~一層の努力が必要だ」 〔格助詞「より」の古来からの用法である比較の基準を表すものから, 副詞として転用されるようになったもの。 明治以降, 西欧語の翻訳文において用いられ始め, それが広く行われるに至った〕 → より(格助)

分かり良い

〔「わかりいい」とも〕 理解しやすい。 「~・い解説」 ﹛派生﹜~さ(名)

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

余暇

仕事の合間のひま。 仕事から解放されて自由に使える時間。 ひま。

余花

初夏に入ってなお咲き残っている桜の花。 ﹝季﹞夏。 → 残花

予科

(1)本科に進む前の予備の課程。 (2)旧制大学入学前の段階で, 旧制高等学校に相当する課程。 北海道帝国大学のほか, 多くの私立大学に設けられた。