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Kamus

Detail Kata

らくがきっず

『らくがきっず』 (RAKUGAKIDS) はコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)より1998年7月23日に発売されたNINTENDO64用対戦型格闘ゲーム。開発はコナミコンピュータエンタテインメント神戸。 Twinkle Townの子供たちが「魔法のクレヨン」で描いたらくがき

Kata Terkait

図柄

図案や模様のがら。 「~のいい帯地」

雪花菜

〔料理をするのに切らずにそのまま使えるの意〕 おから。 うのはな。 〔豆腐屋が「空(カラ)」に通ずる「おから」を嫌っていったという〕

楽書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」

落書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」

ずらっと

(副) 「ずらり」に同じ。 「~並ぶ」

徒書き

(1)書いてはいけない所に, 文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。 (2)遊びの気持ちで文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。

悪戯書き

(1)書いてはいけない所に, 文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。 (2)遊びの気持ちで文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。

図画

(1)図と画。 また, 絵をかくこと。 絵。 「~工作」 → とが(図画) (2)旧制小学校の美術の教科名。

楽毅

⇒ がくき(楽毅)

楽器

音楽を演奏するために用いる器具。 弦楽器・管楽器・打楽器・鍵盤楽器などの総称。

学期

学校の一学年間を区切った一定の期間。 普通, 小・中・高は三つに, 大学は二つに区切る。 「新~」「~末」

木屑

木材を切ったり削ったりしたときに出る屑。

がらっと

(副) (1)戸などが勢いよく開く音を表す語。 「玄関の戸が~あいた」 (2)すっかり変わるさま。 「昼と夜では客層が~変わる」「ここらで気分を~変えよう」

学区

(1)公立の小・中学校に就学する者の通学すべき学校を指定するため, 教育委員会が設定した区域。 (2)1872年(明治5)の学制において定められた学校設置および教育行政のための単位区画。

楽句

⇒ フレーズ(2)

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

ずきずき

(副) 傷などが脈打つように絶えず強く痛むさま。 ずきんずきん。 「~(と)痛む」「頭が~する」

焙烙頭巾

⇒ ほうろくずきん(焙烙頭巾)