Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

除く

(1)取り去る。 取ってすてる。 除去する。 「活性炭で水の臭気を~・く」「芝生の雑草を~・く」「患者の不安を~・く」「殿上~・かれたりし次の年の春/隆信集」 (2)あるものの範囲に加えない。 同類からはずす。 除外する。 「沖縄を~・く各地に雪が降った」「出張中の一人を~・いて全員集まった」 (3)じゃまな人などを殺す。 「君側の奸(カン)を~・く」 ‖可能‖ のぞける

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

望む

〔「臨む」と同源〕 (1)遠くをながめやる。 はるかに見渡す。 「アルプスを~・む景勝の地」「日を~・めばみやこ遠し/土左」 (2)希望する。 (ア)自分自身のことについていう。 「進学したいと~・んでいる」「世界平和を~・む」(イ)他人についていう。 注文する。 「新しい門出にあたり, お二人に~・みたいことは…」「さらなる発展を~・む」「息子の嫁にと~・まれる」 (3)人の美点を受け入れる。 「美しい容姿を~・まれてモデルとなる」 ‖可能‖ のぞめる ︱慣用︱ 隴(ロウ)を得て蜀(シヨク)を~

望み

〔動詞「望む」の連用形から〕 (1)そうしたい, そうありたいと思っている事柄。 願い。 希望。 願望。 「~がかなう」「~を達する」 (2)将来よくなりそうな見込み。 将来に寄せる期待。 「成功する~がない」「子の将来に~をかけている」 (3)人望。 名望。 「天下の~を失う」 (4)ながめ。 眺望。 「思ふそら安けなくに嘆くそら安けなくに青波に~は絶えぬ/万葉 1520」 <i>~を属(シヨク)((ゾク))・す</i> 「望みを託す」に同じ。 「最後の賭として~・して居た製糸事業が見事失敗して/思出の記(蘆花)」 <i>~を託(タク)・す</i> あるものに希望をかける。 「四番の一打に勝負の~・す」

臨む

(1)向かい合う。 建物・土地が, 川・海などに面する。 「駿河湾に~・む漁村」「国道に~・んで建っている家」 (2)(晴れの集まりなどに)出席する。 また, 参加する。 「授章式に~・む」「国際会議に~・む」「試験に~・む」「試合に~・む」 (3)ある機会・場面にぶつかる。 「危機に~・んで全力を尽くす」「お別れに~・んで一言申し上げたい」「漸く年積りて老に~・めば/今昔 15」「時ニ~・ム/日葡」 (4)統治者・支配者として対する。 「違法行為に対しては厳罰をもって~・む」「徳をもって民に~・む」 ‖可能‖ のぞめる

それなのに

(接続) そうであるのに。 それだのに。 なのに。 「一所懸命働いている。 ~生活は楽にならない」

奴国

弥生中・後期, 福岡県博多地方にあった小国。 「後漢書(東夷伝)」倭(ワ)の条に, 紀元57年に倭の奴国が朝貢し光武帝から印綬を授けられたことがみえ, 福岡県志賀島で発見された「漢委奴国王」の金印がこれにあたると推定されている。 また「三国志(魏書・東夷伝)」倭の条に, 邪馬台国支配下の一国として奴国がみえる。 「日本書紀(仲哀)」の儺県(ナノアガタ)(福岡市博多区)に相当するものと思われる。 なこく。 わのなのくに。

雑物

能楽の正式番組で四番目に演じられる曲の総称。 狂乱物・直面(ヒタメン)物(現在物)・遊舞物・幽霊物など種々の曲を含み, 劇的要素に富む曲が多い。 四番目物。

梅園

梅の木がたくさんある庭園。 ばいえん。

豕

(1)いのしし。 (2)いのししの子。 「~のかたをつくりたりけるに/道綱母集」 (3)豚の異名。 「此のわたりこそ~の侍らむやうに/宇津保(蔵開上)」

亥の子

(1)陰暦一〇月の亥の日。 「亥の子の祝い」をし, 万病除去・子孫繁栄を祈った。 また江戸時代には, この日に炉やこたつを開き火鉢を出す習慣があった。 ﹝季﹞冬。 《昼になつて~と知りぬ重の内/太祇》 (2)「亥の子の祝い」「亥の子餅」の略。

猪の子

(1)いのしし。 (2)いのししの子。 「~のかたをつくりたりけるに/道綱母集」 (3)豚の異名。 「此のわたりこそ~の侍らむやうに/宇津保(蔵開上)」

此の

〔代名詞「こ」に格助詞「の」の付いたもの〕 心理的・空間的・時間的に話し手に近いものをさす。 (1)空間的に話し手に近い物事をさす。 「~本を見なさい」 (2)今, 言ったりしたりしていること, または, それに関係のあることを示す。 「~ため」「~とおりしてごらん」 (3)(日時を表す言葉について)最近の。 以来。 このかた。 「~一〇年というもの」「~一週間心配のしどおしだった」 <i>~親にしてこの子あり</i> この立派な親がいるから, 子がすぐれているのだ。 また, 子は親の性質を受けつぐものであることのたとえ。 <i>~時遅く彼(カ)の時早く</i> ある事が行われようとするのとほぼ同時に別の事がなされるさま。

九

〔「ここの(九)」の略〕 九。 声に出して物を数える時の語。 「なな, やあ, ~, とお」

鋸

「のこぎり」の略。 「糸~」「弓~」

糊入れ

(1)糊を入れておく器(ウツワ)。 (2)「糊入れ紙(ガミ)」の略。 (3)(「香入れ」とも書く)香合(コウゴウ)の小形のもの。 もともとは{(1)}に用いられていたものを香合に見立てたもの。

湾

刀剣の刃文(ハモン)の一。 大波がゆったりとうねるような曲線のもの。 のたれ刃。 のたれ焼き刃。

暖簾

〔「のんれん」の転じた「のうれん」の変化した語。 「のん」は「暖」の唐音。 もと禅家で, 寒さよけにかけた垂れ布をいった〕 (1)商店で, 屋号などを染め抜いて店先に掲げる布。 また, 部屋の入り口や仕切りにたらす短い布をもいう。 (2)店の信用。 店の格式。 「~にかかわる」「~を守る」「~を誇る老舗(シニセ)」 (3)〔法〕 営業活動から生まれる, 得意先関係・仕入れ先関係・営業の秘訣・信用・名声など, 無形の経済的財産。 グッドウィル。 (4)「暖簾名(ナ)」の略。 <i>~に腕(ウデ)押し</i> 手ごたえのないこと, 張り合いのないことのたとえ。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 閉店する。 また, 廃業する。 店をしまう。 <i>~を分・ける</i> 商家で, 長年勤めた奉公人に店を出させて, 同じ屋号を名乗ることを許したり, 顧客の一部を分けたりする。 暖簾分けをする。