Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

珮

(1)身につけるもの。 腰にさげる装飾品。 (2)奈良時代, 礼服(ライフク)に用いた装飾品。 組み糸に玉を通し, 胸の下から沓(クツ)のところまで垂らし, 歩くときに鳴るようにしたもの。 おんもの。 玉佩(ギヨクハイ)。

佩物

(1)身につけるもの。 腰にさげる装飾品。 (2)奈良時代, 礼服(ライフク)に用いた装飾品。 組み糸に玉を通し, 胸の下から沓(クツ)のところまで垂らし, 歩くときに鳴るようにしたもの。 おんもの。 玉佩(ギヨクハイ)。

伸び伸び

(1)じゃまされずにすくすくと伸びるさま。 「~(と)育つ」「~と枝を広げた松」 (2)心配などがなく, 自由でゆったりとしたさま。 「試験が終わって~(と)する」「~(と)した気分」 (3)いじけたところがなく自由なさま。 のびやかなさま。 「~(と)した性格」「~(と)した字」

延び延び

〔「伸び伸び」と同源〕 何度も延期されること。 遅れて長びくこと。 また, そのさま。 「開催が~になる」「こは~なる詮議かな/浄瑠璃・頼光跡目論」

稀物

めったにないもの。 珍品。

愚者

おろかもの。 ばかもの。 「深き労なき~も/源氏(絵合)」

切れ物

(1)物を切るのに用いる道具。 刃物。 (2)よく切れる刃物。 「自らの刀の~なる由を言ひしを聞きて/折たく柴の記」 (3)品切れの物。 また, めったにない物。

切れ者

頭の働きが素早く, すぐれた手腕をもつ者。 やり手。 敏腕家。 「財界随一の~と評判の男」

兵

(1)兵士。 武士。 もののふ。 「夏草や~どもが夢の跡/奥の細道」 (2)(比喩的に)非常に強い人。 また, すぐれている人。 猛者(モサ)。 「剣道部の~たち」「~ぞろい」 (3)戦争に使う器具。 武器。 兵器。 「~を取りて進む/日本書紀(舒明訓)」

悪者

悪いことをする者。 他人に害を与える者。 悪人(アクニン)。

上物

(1)不動産売買で, 土地の上にある建物・立木などをいう。 (2)水中の上層にいる魚。 ソウダガツオ・シイラ・ボラなど。

侘び

〔動詞「侘びる」の連用形から〕 (1)飾りやおごりを捨てた, ひっそりとした枯淡な味わい。 茶道・俳諧の理念の一つ。 (2)閑静な生活を楽しむこと。 「~住まい」 (3)落胆。 失意。 つらく思うこと。 「今は我は~そしにける/万葉 644」

枇杷

バラ科の常緑高木。 西日本に自生し, また中国から果樹として渡来した。 葉は長楕円形で革質。 初冬, 枝頂に白色の小花を多数つける。 果実は卵球形で大きな種子が数個あり, 初夏, 橙黄色に熟する。 果実を食用, 葉を薬用とし, 材は櫛(クシ)や木刀を作る。 ﹝季﹞夏。 〔「枇杷の花」は ﹝季﹞冬〕 《~を食むぽろりと種二つ/星野立子》

琵琶

東洋の撥弦(ハツゲン)楽器。 木製で, 水滴形の平たい胴に柄がついており, 普通四弦であるが五弦のものもある。 ペルシャに起こり, インド・中国を経て, 奈良時代に日本に渡来。 日本では多く撥(バチ)を用いる。 全長60~106センチメートル。 雅楽に用いる楽琵琶, 平曲の伴奏の平家琵琶をはじめ, 盲僧琵琶(荒神琵琶)・筑前琵琶・薩摩琵琶などの種類がある。 四つの緒。 びわのこと。 → 琵琶

詫び

過失や人に迷惑を掛けたことをあやまること。 謝罪。 また, その言葉。 詫び言。 「お~を言う」 <i>~を入・れる</i> 詫びを申し入れる。 謝罪する。

延び

(1)長さ・丈などがのびること。 また, その度合。 「~の早い草」 (2)むらなくのび広がること。 「~のよいクリーム」 (3)増加すること。 発展すること。 また, その度合。 「輸出の~が著しい」「国民経済はすばらしい~を示した」 (4)物事に飽きたり, 疲れたときなどに, 手足をのばしてあくびなどをすること。 「大きな~をする」 (5)囲碁で, 勢力を拡大する意図で自分の石に隣接して打つ手。

伸び

(1)長さ・丈などがのびること。 また, その度合。 「~の早い草」 (2)むらなくのび広がること。 「~のよいクリーム」 (3)増加すること。 発展すること。 また, その度合。 「輸出の~が著しい」「国民経済はすばらしい~を示した」 (4)物事に飽きたり, 疲れたときなどに, 手足をのばしてあくびなどをすること。 「大きな~をする」 (5)囲碁で, 勢力を拡大する意図で自分の石に隣接して打つ手。

野火

小説。 大岡昇平作。 1952年(昭和27)刊。 フィリピンのレイテ島に上陸した日本軍兵士の, 人肉を食うまでに追いつめられた極限状態の心理を, 狂人の手記として描く。

野火

(1)春先に野原や土手などの枯れ草を焼く火。 野焼きの火。 ﹝季﹞春。 (2)野山の不審火。 「この山下にあやしき~あり/鶉衣」

割れ

(1)割れること。 また, 割れたもの。 かけら。 「ガラスの~」 (2)勝負のつかないこと。 引き分け。