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Kamus

Detail Kata

わんさ

[わんさ]
※一※ (副)
(多く「と」を伴って)
(1)人が大勢集まるさま。
(2)物がたくさんあるさま。
「希望者は~といる」「~とためこむ」
※二※ (名)
「わんさガール」の略。

Kata Terkait

わさわさ

(副) (1)ざわついているさま。 落ち着かないさま。 「あわただしく~した雰囲気」「何だか~と気ばつかりそは付いて/青春(風葉)」 (2)陽気なさま。 浮き立つさま。 「悲しい顔を見せまいと, わざとにこと/浄瑠璃・淀鯉(下)」

和讃

声明(シヨウミヨウ)の曲種の一。 日本語(韻文)の歌詞による仏徳賛美の歌。 梵讃(ボンサン)・漢讃(カンサン)に準じて, 平安時代以降盛んに作られた。 良源・源信・親鸞・一遍などの作が有名。 今様(イマヨウ)歌の源流でもある。 → 梵讃 → 漢讃

和産

日本で産出すること。 また, そのもの。

和算

日本古来の数学。 特に江戸時代, 関孝和の流れをくむ関流の数学が画期的な発展を示し, 方程式論・行列式などを含む点竄術(テンザンジユツ)や, 円周率・定積分などを扱う円理など, 非常に高い水準をみせたが, 明治以降, 西洋数学が取り入れられるに及んで衰退。 〔明治期以降の呼称〕 → 洋算

山窩

⇒ さんか(山窩)

わさ

(連語) 〔終助詞「わ」に間投助詞「さ」の付いたもの。 近世語〕 詠嘆の意を表す。 「いはばゆつたがよい~/歌舞伎・いとなみ六方」「につちもさつちも行かねえ~/滑稽本・浮世風呂2」

茶話

茶を飲みながらの気軽な話。 茶飲み話。 ちゃわ。

輪差

ひもを結んで輪にしたもの。 また, それで動物を捕らえるようにしたもの。 わな。

沢

(1)山あいの谷川。 源流に近い流れ。 「~登り」 (2)水が浅くたまり, 葦(アシ)・荻(オギ)などの草の茂っている所。

沢

姓氏の一。

多

たくさん。 「国はしも~にあれども/万葉 36」

早稲

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

早

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

三惑

〔「さんなく」とも〕 天台宗でいう三種の迷い, すなわち見思惑・塵沙惑・無明惑。

御破算

⇒ ごはさん(御破算)

障る

障害となる。 さしさわる。 「指ニケガヲシテ手習ニ~・ル/ヘボン」

笹原

⇒ ささはら(笹原)

障り

〔「さ」は接頭語〕 さしさわり。 さまたげ。 「されどそは何の~にもあらず/浴泉記(喜美子)」

触り

〔動詞「触る」の連用形から〕 (1)手や体でふれること。 また, ふれた感じ。 多く他の語と複合して用いられる。 「手~」「肌~」 (2)浄瑠璃用語。 (ア) 〔他の節(フシ)にさわっている意。 普通「サワリ」と書く〕 義太夫節以外の先行の曲節を義太夫節に取り入れた箇所。 (イ)曲中で最も聞きどころ, 聞かせどころとされている部分。 本来は口説きといわれる歌謡的部分をさす。 (3)〔(2)が転じて〕 (ア)話の中心となる部分。 聞かせどころ。 (イ)演劇・映画などの名場面。 見どころ。 「西部劇の~を集めて編集した映画」 (4)三味線の特殊な仕掛け。 一の糸を開放弦として弾くときに, 複雑なうなり音を出すようにしたもの。 また, その音。 琵琶(ビワ)の仕組みが取り入れられたもの。 <i>~三百(サンビヤク)</i> 触っただけで三百文の損になる意。 ちょっと関係したばかりに損をすることのたとえ。 「是ぞ世にいふ~なるべし/浮世草子・胸算用 1」