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Kamus

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エフエムとよた

この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字(ハートマーク)が含まれています(詳細)。 エフエムとよた株式会社は、愛知県豊田市およびみよし市(旧西加茂郡三好町)の各一部地域を放送区域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。 RADIO

Kata Terkait

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

よたよた

(副) 足がふらふらして危ないさま。 もつれるように歩くさま。 「疲れて~する」「~(と)歩く」

夜直

〔「よただ」とも〕 夜通し。 終夜。 「わが如くものや悲しきほととぎす時ぞともなく~鳴くらむ/古今(恋二)」

与太

〔「与太郎」の略〕 (1)知恵が足りないこと。 愚かなこと。 また, そのさま。 そのような者をもいう。 馬鹿。 「~者」「子供は多勢で, ~なものばかり揃つてゐて/破戒(藤村)」 (2)いい加減なこと。 でたらめなこと。 また, そのさま。 「~な話」 (3)素行不良の者。 ならずもの。 「~ニツキアウナ/ヘボン(三版)」 (4)役に立たないもの。 「職人が不慣れで~が出る」 <i>~を飛ば・す</i> いい加減なことを言う。 よたる。

樋

「とい(樋)」の転。

太陽灯

太陽光線に近い波長成分の光を人工的に発生させる装置。 普通, 医療用の水銀石英灯をいう。

余沢

(1)先人が残した恩恵。 余徳。 「祖先の~に浴する」 (2)周囲にまで及ぶ広大な恩沢。

預託

(1)金品を一時預けること。 「国庫に~する」「~料」 (2)一般企業の資金繰りを助けるため, 政府や地方公共団体が, 一定金額を市中の金融機関などにあずけること。

便り

〔「頼り」と同源〕 (消息などを)知らせてくること。 また, そのもの。 音信。 手紙。 「お~本当にありがとうございます」「その後なんの~もない」「風の~」

頼り

〔動詞「頼る」の連用形から〕 (1)たのみとする物や人。 「夫を~にする」「地図一枚だけを~に山を登る」 (2)てづる。 つて。 縁故。 「~を求めて就職する」 (3)手がかり。 きっかけ。 契機。 「真成(マコト)の小説稗史となるべき道をひらかん~となるべし/小説神髄(逍遥)」 (4)手段。 方便。 「あふべき~もなければ/浮世草子・五人女 4」 (5)便利。 便宜。 「~よき小嶋に姫宮を預け置/浄瑠璃・国性爺合戦」 (6)都合のよい時。 ついで。 幸便。 「をとこなま宮づかへしければ, それを~にて/伊勢 87」 (7)つながり。 関連。 「簀子・透垣の~をかしく/徒然 10」

多用

(1)やるべき事が多く忙しいこと。 多忙。 「御~中のところあいすみません」 (2)多く用いること。 「修辞を~した華麗な文体」

四人

よにん。 よったり。

多様

いろいろなものがあること。 変化に富んでいること。 また, そのさま。 さまざま。 ⇔ 一様 「多種~」「~な生き方」 ﹛派生﹜~さ(名)

寿詞

(1)天皇の治世が長く栄えるようにと祝う言葉。 賀辞。 「巨勢大臣をして~奉らしめて曰さく/日本書紀(孝徳訓)」 (2)祈願の言葉。 「~を放ちて起ち居, 泣く泣くよばひ給ふ事/竹取」

用途

物や金の使いみち。 使用法。

夜毎

毎夜。 毎晩。 よなよな。

余得

余分の利益。 余分のもうけ。 「思わぬ~にあずかる」

余党

討ちもらした仲間。 残った仲間。 残党。 「平家の~をうたんとて/平家 7」

東予

愛媛県北東部, 燧(ヒウチ)灘に臨む市。 米・野菜・花卉(カキ)などを栽培。 臨海部は工業地域。 手漉(ス)き和紙を特産。