Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

力布

ボタンを付ける所・ひだの縫い止まりなど, 力のかかる箇所の補強のために裏から当てる布。 当て布。

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

のら

(接尾) 〔上代語〕 人を表す語に付いて, 親愛の意を表す。 「水鳥の立たむ装ひに妹~に物言はず来にて思ひかねつも/万葉 3528」

のら

(1)なまけること。 また, なまけ者。 のらくら。 「この半七の大~めは, 帳面も埒(ラチ)明けず/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (2)酒や女遊びなどにふけって身持ちがよくないこと。 また, その人。 遊蕩(ユウトウ)。 放蕩。 どら。 「のんこに髪結うて~らしい, 達衆(ダテシユ)自慢といひそな男/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~の節句働き</i> 「なまけものの節句働き」に同じ。 <i>~をかわ・く</i> 仕事をなまける。 油をうる。 のらかわく。 「茂兵衛めが戻つたら代らうと存ずれど, どこに~・くやら/浄瑠璃・大経師(上)」 <i>~をこ・く</i> なまける。 ずるける。 「あの丁稚め, また~・いてうせる/歌舞伎・心謎解色糸」

野良

〔「ら」は接尾語。 「良」は当て字〕 (1)野原。 野。 「さとはあれて人はふりにしやどなれや庭もまがきも秋の~なる/古今(秋下)」 (2)田畑。 農場。 「~着」

力

(1)人や動物の体内に備わっていて, 自ら動いたりほかの物を動かしたりする作用のもととなるもの。 具体的には, 筋肉の収縮によって現れる。 「拳(コブシ)に~を込める」「~を出す」「子熊でも~は強い」 (2)そのものに本来備わっていて, 発揮されることが期待できる働き。 また, その程度。 効力。 「風の~を利用する」「運命の不思議な~」「この車のエンジンは~がある」「薬の~で助かる」 (3)ほかに働きかけて影響を与えるもの。 (ア)ほかの人を支配し, 自分の思うとおりに動かすことのできる勢い。 権力。 勢力。 「君主の強大な~を物語る遺跡」「大国間の~の均衡」(イ)ほかの人が目的を達成しようとするのを助ける働き。 骨折り。 尽力。 「彼の~で八方まるく納まった」「会の発展のために皆様のお~を拝借したい」(ウ)人の心を動かす力強い勢い。 迫力。 「~のある文体」 (4)何かをしようとする時に役に立つもの。 (ア)行動のもとになる心身の勢い。 気力・体力。 精気。 「目的達成に向けて~をふるいおこす」「さぞお~を落とされたことでしょう」(イ)修得・取得した, 物事をなしとげるのに役立つ働きをするもの。 能力。 「国語の~が弱い」「対戦相手の~を分析する」(ウ)支え。 よりどころ。 「子供の成長を~にして生きる」「不幸な子供たちの~になる」 (5)〔物〕 物体を変形させたり, 動いている物体の速度を変化させる原因となる作用。 巨視的な力としては, 物体表面に働く圧力や物体内部に生ずる応力などのほか, 力の場を形成する重力と電磁気力がある。 微視的には, 原子核の核子間に働く核力と, 原子核・電子間および電子相互間の電磁気力が基本的な力である。 さらに, 一般的には素粒子の相互作用のことを力とよぶこともある。 → 素粒子の相互作用 <i>~及ばず</i> 力が足りない。 「~一敗地にまみれる」 <i>~尽・きる</i> 持っている力をすべて出し尽くし, それ以上の力が出なくなる。 「~・きて倒れる」 <i>~に余・る</i> 与えられた問題や仕事が自分の能力以上で, 処理できない。 <i>~にな・る</i> (1)助力する。 助ける。 「困った時はいつでも~・りましょう」 (2)頼りにできる。 頼れる。 「もうあの子が~・るので楽になります」 <i>~の限り</i> 最大限の努力をするさま。 できることはすべて。 可能な限り。 <i>~山を抜き気は世(ヨ)を蓋(オオ)う</i> 〔「史記(項羽本紀)」から出た語。 項羽が垓下(ガイカ)で漢軍に包囲され, 四面楚歌(シメンソカ)の声を聞いてうたった詩の一節〕 力は山を引き抜くほど強く, 意気は世をおおい尽くすほど盛んである。 英雄の勇壮な気概をいったもの。 抜山蓋世(バツザンガイセイ)。 <i>~を合わ・せる</i> 助け合って物事をする。 協力する。 力を合わす。 <i>~を入・れる</i> (1)力を込める。 (2)骨を折る。 努力する。 「自然環境の保護に~・れる」 (3)後援する。 ひいきにする。 肩入れする。 <i>~を得る</i> 助けを得て活気づく。 何かに励まされて力づく。 「声援に~得てがんばる」 <i>~を落と・す</i> がっかりする。 元気をなくす。 落胆する。 「落選の通知に~・す」 <i>~を貸・す</i> 助力する。 手伝う。 <i>~を付・ける</i> (1)実力をつける。 「この一年でだいぶ~・けてきた」 (2)力づける。

税

〔民の力によって生み出されるものの意〕 上代, 民から上納される貢物(ミツギモノ)。 租・庸・調などの総称。 ぜい。 「おお~」「かけ~」

唐物

中国およびその他の外国から輸入された品物の総称。 舶来品。 とうぶつ。 とうもつ。

内蔵

(1)「うちくら(内蔵){(1)}」に同じ。 (2)「内蔵寮(ウチノクラノツカサ)」の略。

腹の中

(1)腹の内部。 はらのなか。 (2)心のうち。 心中。 胸中。 はらのなか。 「~はわからない」

後方

のちほど。 後刻。 あと。 「~に弥助でも誂へようか/たけくらべ(一葉)」

ちらちら

(副) (1)小さな軽い物がひるがえりながら落ちるさま。 「雪が~する」「花びらが~(と)散る」 (2)光が小きざみに明滅するさま。 また, 物がそのように見えるさま。 「漁火(イサリビ)が~する」「テレビの画像が~する」「小さな活字は~して読みにくい」 (3)物が見えたり隠れたりするさま。 時々見えたり聞こえたりするさま。 「人影が~する」「子供の顔が~(と)浮かんでは消える」「悪い噂が~(と)耳に入る」 (4)視線を素早く何回か走らせるさま。 「こっちを~(と)見て通り過ぎた」

後

(1)あること, また, ある時のあと。 ⇔ まえ 「食事の~出発する」「晴れ~曇り」 (2)今から先。 未来。 将来。 ⇔ まえ ⇔ さき 「~に説明する」「~の世」 (3)死後。 「我が~のことを心配する」 (4)子孫。 「秀よりの~, さつまに有といふは是がそれなるべし/胆大小心録」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

のらくら

※一※ (副) (1)「のらりくらり{(1)}」に同じ。 「相変わらず~している」「~(と)遊び暮らす」 (2)「のらりくらり{(2)}」に同じ。 「いつ出来上がるのか聞いても~(と)はっきりしない」 ※二※ (名) なまけて遊んでいること。 また, そのようなさまや人。

腹の中

「はらのうち(腹中)」に同じ。

空頼み

あてにならない頼みごと。

ものだから

(連語) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」と接続助詞「から」とが付いたもの。 話し言葉でのくだけた言い方では「もんだから」ともなる〕 活用語の連体形に付いて, 一語の接続助詞のように用いられる。 原因・理由を表す。 …ので。 「急なお話でした~, 驚きました」「行きたくない~, 何かとけちをつけるのだろう」

自ら

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

自ずから

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

宝物

宝とするもの。 その人にとってかけがえのない大切なもの。 ほうもつ。 「この貝がらは娘の~だ」