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Kata Terkait

のら

(接尾) 〔上代語〕 人を表す語に付いて, 親愛の意を表す。 「水鳥の立たむ装ひに妹~に物言はず来にて思ひかねつも/万葉 3528」

のら

(1)なまけること。 また, なまけ者。 のらくら。 「この半七の大~めは, 帳面も埒(ラチ)明けず/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (2)酒や女遊びなどにふけって身持ちがよくないこと。 また, その人。 遊蕩(ユウトウ)。 放蕩。 どら。 「のんこに髪結うて~らしい, 達衆(ダテシユ)自慢といひそな男/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~の節句働き</i> 「なまけものの節句働き」に同じ。 <i>~をかわ・く</i> 仕事をなまける。 油をうる。 のらかわく。 「茂兵衛めが戻つたら代らうと存ずれど, どこに~・くやら/浄瑠璃・大経師(上)」 <i>~をこ・く</i> なまける。 ずるける。 「あの丁稚め, また~・いてうせる/歌舞伎・心謎解色糸」

野良

〔「ら」は接尾語。 「良」は当て字〕 (1)野原。 野。 「さとはあれて人はふりにしやどなれや庭もまがきも秋の~なる/古今(秋下)」 (2)田畑。 農場。 「~着」

唐物

中国およびその他の外国から輸入された品物の総称。 舶来品。 とうぶつ。 とうもつ。

のらくら

※一※ (副) (1)「のらりくらり{(1)}」に同じ。 「相変わらず~している」「~(と)遊び暮らす」 (2)「のらりくらり{(2)}」に同じ。 「いつ出来上がるのか聞いても~(と)はっきりしない」 ※二※ (名) なまけて遊んでいること。 また, そのようなさまや人。

腹の中

「はらのうち(腹中)」に同じ。

力布

ボタンを付ける所・ひだの縫い止まりなど, 力のかかる箇所の補強のために裏から当てる布。 当て布。

空頼み

あてにならない頼みごと。

ものだから

(連語) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」と接続助詞「から」とが付いたもの。 話し言葉でのくだけた言い方では「もんだから」ともなる〕 活用語の連体形に付いて, 一語の接続助詞のように用いられる。 原因・理由を表す。 …ので。 「急なお話でした~, 驚きました」「行きたくない~, 何かとけちをつけるのだろう」

自ら

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

自ずから

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

宝物

宝とするもの。 その人にとってかけがえのない大切なもの。 ほうもつ。 「この貝がらは娘の~だ」

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

平野

京都市北区の地名。 衣笠山の東麓。 平野神社がある。 ((歌枕))「ちはやぶる~の松の枝しげみ千代も八千代も色はかはらじ/拾遺(賀)」

平野

姓氏の一。

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

野面

(1)野の面(オモテ)。 野原。 「~を吹く風」 (2)切り出したままで加工していない石の肌。 また, 挽(ヒ)き切ったままの板の表面。 (3)恥を知らない, あつかましい顔。 鉄面皮。 「俺が何もしるめえと思つて, ~で言はれてみると/人情本・花筐」

原野

野原。 げんや。

野薔薇

⇒ のいばら(野薔薇)