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Detail Kata

ルネこだいら

ルネこだいらは、東京都小平市美園町にある小平市立の多目的ホール。1993年にオープン。公益財団法人小平市文化振興財団が運営。正式名称は、小平市民文化会館。 北緯35度44分5.5秒 東経139度29分14.8秒 / 北緯35.734861度 東経139.487444度 / 35.734861;

Kata Terkait

だらだら

(副) (1)血や汗などが流れ出るさま。 「~(と)血が出る」 (2)ゆるやかな傾斜のつづくさま。 「~(と)した坂」 (3)きまりなく長々と続くさま。 また, 物事をのろのろとするさま。 「工期が~(と)のびる」「~した態度」

平

地名の下に付いて, 山間の平地であることを表す。 「善光寺~」

懶惰

「懶惰(ランダ)」を誤読した語。 「里人の~なるを歎き/新聞雑誌 31」

大太鼓

舞楽で用いる大形の太鼓。 鼓皮の直径約2メートルの締め太鼓。 周囲に火炎の模様の装飾をつけ, 頂に左方のものは日輪, 右方のものは月輪をつける。 二本の桴(バチ)で立って打つ。 火焔太鼓。

古代

(1)古い時代。 遠い昔。 (2)時代区分の一。 原始時代に続き, 中世封建時代に先行する時代。 世界史的には, 階級と国家が発生し, 普遍的な文明が花開く段階で, ギリシャ・ローマや秦・漢を典型とする。 日本史では, 一般に大和朝廷の時代から奈良・平安時代までをさす。

誇大

実際以上におおげさで, また素晴らしく見せかけるさま。 「~な宣伝」「~に言いふらす」 ﹛派生﹜~さ(名)

大根

「だいこん(大根)」の転。

落第

(1)試験や審査に合格しないこと。 不合格。 ⇔ 及第 (2)上級の学年に進級できないこと。 原級にとどまること。 ﹝季﹞春。 「出席日数が足りなくて~する」「~生」「~点」 (3)一定の水準に達しているとは認められないこと。 「衛生面で~の店」「経営者としては~だ」

雷鈷

縄文晩期の独鈷石(トツコイシ)の俗称。 鈷は仏具の一種で, 古く雷神が使った道具と解されたところからの名。

唾壺

(1)唾を吐き入れるつぼ。 たんつぼ。 (2)タバコ盆の灰吹き。 吐月峰(トゲツポウ)。

幾許

たくさん。 たいそう。 はなはだしく。 ここば。 「み吉野の象山(キサヤマ)のまの木末(コヌレ)には~も騒く鳥の声かも/万葉 924」

乱打

(1)はげしく打ち続けること。 「半鐘を~する」 (2)野球で, 相手投手を次々と打ち込むこと。 「~を浴びる」 (3)テニスや卓球などで, 練習のためにボールを打ち合うこと。

斑

「はだれ{※一※}」に同じ。 「庭も~にみ雪降りたり/万葉2318」

だから

(接続) 〔助動詞「だ」に助詞「から」が付いたもの〕 それゆえ。 そんなわけで。 「なに, 壊した。 ~, 注意したのに」「~言わないことじゃない」 <i>~と言って</i> あることがらを一応認めたあとで, 全面的には賛成できないという意を表す。 そうではあるが。 「確かにいい意見だ。 ~採用はできない」

落堕

(1)僧が戒律を破って, 妻帯すること。 「寿桂といふ坊主~し, …比丘尼(ビクニ)を妻に持ちて/咄本・醒睡笑」 (2)僧が還俗(ゲンゾク)すること。 「~スル/日葡」

百済

(1)朝鮮古代の三国の一。 四世紀半ば, 馬韓(バカン)北部に成立。 のち高句麗(コウクリ)に圧迫され半島西南部へ移動。 王族は高句麗系の夫余族といわれる。 日本との関係が深く, 仏教など大陸文化を伝え, 日本古代文化の形成に大きな影響を与えた。 660年に唐・新羅(シラギ)の連合軍に滅ぼされた。 ひゃくさい。 〔「くだら」は日本における称で, 大村を意味する古代朝鮮語によるという〕 (2)古代, 朝鮮からの渡来人の住んだことから名付けられた地名。 (ア)奈良県北葛城(カツラギ)郡広陵町の地名。 (イ)大阪市生野区あたりと推定されている古郡名。

乱堕

乱れおちること。

陀羅尼

〔仏〕 〔梵 dhāraṇī 総持・能持と訳す〕 教えの精髄を凝縮させて含んでいるとされる言葉。 教えの真理を記憶させる力, 行者を守る力, 神通力を与える力があるとされる呪文。 訳経において意訳せず, 梵語音写のまま唱える。 主として長文のものをいう。 大咒(ダイシユ)。 → 真言

躯

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。