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Kamus

Detail Kata

一回

[いっかい]
(1)ひとたび。 いっぺん。 一度。
「~限り」
〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕
(2)ひとまわり。
(3)小説などの一章。 また, 第一章。
(4)野球で, 最初の回。
「~の表」

Kata Terkait

一回生

(1)第一年度の卒業生。 (2)(関西で)大学の一年生。

一回転

一回転 (いっかいてん) 一回回ること。 Googleの隠しコマンド。その名の通り、画面が一回転回る。Googleの隠しコマンド一覧を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記

回=回

アウトテイク「亜呼吸ユリア(spacy)」がGreen Nerve会員限定で配信されている。 無頭騎士の伝言 - A MESSAGE FROM THE HEADLESS KNIGHT アウトテイク「無頭騎士の伝言(Ghost Knight Fever)」がGreen Nerve会員限定で配信されている。

一回拍出量

一回拍出量を算出することができる。一回拍出量という用語は、心臓の2つの心室のそれぞれに適用できるが、通常は左心室を指す。各心室の 一回拍出量は一般的に等しく、健康な70kgの男性ではどちらも約70mLである。 一回拍出量は、一回拍出量と心拍数の積である心拍出量の重要な決定因子であり、一回拍出量

回回砲

砲匠の阿老瓦丁(Ala al-Din、アラーウッディーン)と亦思馬因(Ismail、イスマイル)が徴発された。至元九年(1272年)十一月、阿老瓦丁は回回砲を制作し、大都の午門(正門)での試射が成功した。至元十年(1273年)、フビライは回回砲の砲匠を樊城と襄陽に派遣し、砲

回回暦

回回暦(繁体字中国語: 回回歷法、簡体字中国語: 回回历法、拼音: Huíhuí Lìfǎ)とは、14世紀末期の明の時から18世紀初頭にかけて中国全体で出版された、 天文表の組であった。その表は、Zij(イスラーム天文表)の中国語版に基づくものであって、「回回暦」(Huihui Lifa)

回

山裾・川・海岸などの湾曲した所。 多く「河」「浦」などの名詞の下に付いて複合語として用いられる。 「峰の~のむら草がくれ/永久百首」「広瀬の河~に祭はしむ/日本書紀(天武訓)」「浦~の浪をかこちても/新古今(羇旅)」

回

〔動詞「みる(廻)」の連用形から〕 山・川・海岸線などの折れ曲がった所。 他の語と複合して用いられる。 「浦み」「里み」など。 「石見(イワミ)の海角の浦~を/万葉 131」

回

※一※ (名) ある事柄を反復して行う時の一つのまとまり。 「~を重ねる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数または順序に関する語に付いて, 度数・順序を数えるのに用いられる。 「五~」

先回

この前の回。 前回。

回文

(1)「回状{(1)}」に同じ。 かいもん。 「~を以つて, 東八箇国をふれまはるに/太平記 31」 (2)上から読んでも下から読んでも同文・同文句になるように書かれた文。 また, 回文歌・回文狂歌・回文俳諧など。 例「をしめどもついにいつもとゆくはるはくゆともついにいつもとめじを」「竹屋が焼けた」の類。 まわしぶみ。

回遊

(1)あちこちと旅行してまわること。 (2)水生動物が索餌(サクジ)・産卵や越冬などのために群れをなして定期的に移動し, およそもとの生息場所に戻ってくる行動。 《回游・洄游》

回游

(1)あちこちと旅行してまわること。 (2)水生動物が索餌(サクジ)・産卵や越冬などのために群れをなして定期的に移動し, およそもとの生息場所に戻ってくる行動。 《回游・洄游》

回転

(1)ぐるぐる回ること。 「歯車が~する」 (2)平面上の図形がその各点の相互の位置関係を変えずに一点を中心として一定の角度だけ回ること。 また, 空間の図形や物体がその各点の相互の位置関係を変えずに一点または直線のまわりに一定の角度だけ回ること。 あるいは, 回り続けること。 (3)商品が売れて, 投資と資金の回収を繰り返すこと。 「資金の~を速くする」「~資金」

回付

書類などをまわすこと。 送り届けること。 「稟議書(リンギシヨ)を~する」

回す

(1)物体がある点や軸を中心に回転するようにする。 〔回転運動の軸と物体の中心とが離れている場合は「回らせる」と言う〕 「ラジオのつまみを~・す」「こまを~・す」「暑いので扇風機を~・す」「舟を海中にまかり入りぬべく吹き~・して/竹取」 (2)物のまわりを囲むようにさせる。 「ロープを二重に~・す」「石塀を~・したお屋敷」 (3)順に移動させる。 次に送る。 「伝票を経理部へ~・す」「奉賀帳を~・す」「回文ヲ~・ス/日葡」 (4)別の所に移す。 必要な所にさし向ける。 「大阪支店の在庫を~・してもらう」「車を玄関へ~・してくれ」「忙しいので五人ほど~・してほしい」 (5)ある立場・位置をとらせる。 「補欠に~・す」「敵に~・す」「向こうに~・す」 (6)はたらきが及ぶようにする。 「手を~・す」 (7)資金を運用する。 「一〇〇〇万円を年六パーセントで~・す」 (8)他人を, 自分の意のままに従わせる。 「親父さま, うちの今(イマ)(=妾ノ名)めに~・されて/浄瑠璃・卯月の潤色(中)」 (9)動詞の連用形に付いて, 複合動詞をつくる。 (ア)すみずみまで…する, 順々に…するなどの意を表す。 「ながめ~・す」「思い~・す」「使い~・す」(イ)さんざん…するの意を表す。 「女を追い~・す」「刑事につけ~・された」「機械をいじくり~・す」(ウ)意のままに, または巧みに…するの意を表す。 「家計を~・す」 〔「回る」に対する他動詞〕 ‖可能‖ まわせる ︱慣用︱ 気を~・手を~・向こうに~・目を~

回す

めぐらす。 まわす。 「即ち火を以ちて其の野を~・し焼きき/古事記(上訓)」

回廊

宮殿・寺院などで, 建物・庭などの周囲をとりまいている長く折れ曲がった廊下。

回る

(1)物体が, ある点や軸を中心にして, 円形の軌跡を描くように動く。 回転する。 「風車(カザグルマ)がくるくる~・る」「扇風機が~・っている」 (2)物の周囲に沿って円を描くように動く。 縁を伝う。 「地球は太陽のまわりを~・っている」「風が西から北へ~・る」 (3)何か所かを順に移動して, 出発点に戻る。 また, 順に従って移る。 「ヨーロッパ五か国を~・る」「回覧板が~・る」「書類が経理課に~・る」「汝は洛中を~・り隠れもなき鰯売り/御伽草子・猿源氏」 (4)遠回りの道をとって行く。 「急がば~・れ」「橋へ~・れば人が知る/閑吟集」 (5)直接行かないで別の所に寄る。 「得意先を~・ってから会社に行く」「帰りに図書館に~・る」 (6)別の位置・立場に移る。 「裏方に~・る」「敵に~・る」 (7)番・時期などが順に移る。 「掃除当番が~・ってくる」 (8)ある範囲に行き渡る。 広がる。 「毒が~・る」「手が~・る」 (9)十分にはたらく。 「舌が~・らない」「知恵が~・る」 (10)(時計の針が通り過ぎることから)その時刻を過ぎる。 「五時を~・る」 (11)資金が利息を生む。 「五分(ブ)で~・る」 (12)やり繰りができる。 「~・らぬ暮し常なれど/人情本・梅児誉美 4」 (13)遊里で, 遊女などが客の気に入るように努める。 「さのみ物もつかはぬ男に~・りておもしろがるに/浮世草子・置土産 5」 (14)動詞の連用形の下に付いて, そのあたりを…しながら移動する, …をして歩くなどの意を表す。 「うわさを触れ~・る」「探し~・る」 〔「回す」に対する自動詞〕 ‖可能‖ まわれる ︱慣用︱ 気が~・手が~・手が後ろに~・目が~・焼きが~/首が回らない・付けが回って来る 回り回って 次々に回っていって。 回れ右(ミギ) 体を右に回して, 後ろ向きに向きを変えること。 号令などにも用いる。 「~する」