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Kamus

Detail Kata

一心

[いっしん]
(1)二人以上の人が心を一つにすること。
(2)一つの物事に集中した心。 専心。
「子供を救い出そうという~から身の危険も忘れる」「助かりたい~で叫び続けた」
→ 一心に
(3)〔仏〕 唯一絶対の心。 すべての現象の根源としての心。 真如。

Kata Terkait

一心寺

骨仏を焼失した。戦後、伽藍を再建すると共に、1947年(昭和22年)には空襲で焼失した戦前分の6体の骨仏の残骸に、新たに約22万体の遺骨を加えて第七期骨仏を完成させ、骨仏作りを再開した。以降は10年ごとに納骨された骨で骨仏が作られている。

一心会

三代目一心会(いっしんかい)は、大阪府大阪市中央区 に本部を置く暴力団で、指定暴力団・山口組の二次団体。前身組織は田岡一雄の舎弟であった田中禄春の富士会。 1957年、田中禄春が田岡一雄と舎弟盃を交わして三代目山口組直参となり、富士会を結成した。1960年の明友会抗争の際には、富士会は報復の実行部隊

一意専心

『一意専心』(いちいせんしん)は、伊東歌詞太郎の1枚目のフルアルバム。2014年1月22日にトイズファクトリーから発売された。 前作『my little white cat』以来約1年1ヶ月ぶりのアルバム作品。伊東歌詞太郎のメジャーデビュー作である。 ニコニコ動画の「歌ってみたカテゴリ」で人気を集め

一心太助

「一心太助」(1938年、日活、監督:菅沼完二、主演:尾上菊太郎) 「天晴れ一心太助」(1945年、東宝、監督:佐伯清、脚本:黒澤明、主演:榎本健一) 「天下の御意見番を意見する男」(1947年、大映、監督:木村恵吾、脚本:依田義賢、主演:大友柳太郎) 「一心太助 天下の一大事」(1958年、東映、監督:沢島忠、主演:中村錦之助)

犬童一心

犬童 一心(いぬどう いっしん、1960年6月24日 - )は、日本の映画監督、CMディレクター、脚本家。ADKアーツ所属後、株式会社スカイドラム代表。現在も東京都在住。 東京都生まれ。法政大学第一高等学校(現:法政大学高等学校)在学中より自主制作映画の監督、製作をスタートする。1979年、『気分を変えて

結城心一

の」。『死神の家』という同人サークルを主宰しているが、個人での同人活動は行っておらず、ゲストでの執筆が中心となっている。 ダンジョン島で宿屋をやろう! 創造魔法を貰った俺の細腕繁盛記(月刊ComicREX(一迅社)、原作:長野文三郎) なまってないよ伊達巻ちゃん(月刊ComicREX(一迅社)、短期集中連載)

専当一心流

、専當一身一流は當り捕であるため詰手を信用せず所作である2,3手を除き用いないとされている。また、専當一身一流では固めた上で利害を詮議しないため、詰める必要がないことから当身で敵を制するとある。 現存の系統を下に示す。 専當則安(神谷勘解由) 武藤幸治道直 林金右衞門政友 田中光玄蕃道文 沢村源左衛門

唯心一刀流

唯心一刀流(ゆいしんいっとうりゅう)とは、古藤田俊直(唯心)の系統の一刀流。「古藤田一刀流」とも呼ばれる。剣術だけでなく槍術も含むなど、一刀流の古い形態を伝えていた。 戦国時代の後北条氏の家臣であった古藤田俊直は、新当流の剣術と槍術に通じていたが、天正12年(1584年)に相模を訪れた伊藤一刀斎と

鏡心一刀流

横田豊房は、小田原藩の飛び地であった下野国真岡の農民であった。一刀流剣術を学び鏡心一刀流を開いた。 1771年(明和8年)、横田は小田原城下に移り、小田原藩の剣術師範となった。あまり礼儀作法や精神修養に厳しくなかったためか、横田の道場には武士以外の町人階層からも多く入門し、大いに栄えた。 幕末に伊庭八郎の左手首を斬った高橋藤五郎を輩出した。

神道一心流

神道一心流(しんとういっしんりゅう)は、櫛淵宣根が開いた剣術流派。戸田流薙刀術を併伝していた。 上州利根郡後閑村の住人・櫛淵宣根は父・宣久より神道流を学んだ後、微塵流剣術、戸田流薙刀術、直心影流剣術、三和無敵流剣術、揚心流柔術等を学んで神道一心流を開いた。当流の刀法は「微塵流」「直心影流」「無敵流」

佐佐木一心

なんびと)も」発売記念 個別生電話会 09月06日 ラストアイドル9thシングル「何人(なんびと)も」発売記念 個別生電話会 09月21日 ラストアイドル9thシングル「何人(なんびと)も」発売記念 オンライン個別トーク会  09月22日 ラストアイドル9thシングル「何人(なんびと)も」発売記念

重心の一覧

図形が点対称の場合、重心は対称の中心と一致する。 図形が線対称の場合、重心は対称軸上にある。複数の対称軸を持つ場合、重心はそれらの交点となる。 2つの図形をつないだ図形の重心は、元の2つの図の重心を通る直線上にある。 http://www.engineering.com/Library/ArticlesPage/tab

一心向前 (アルバム)

『一心向前』(イシンシャンチェン)は、SNH48の1枚目のオリジナル・アルバム。2014年5月10日に豪華版、同年5月16日に通常版が発売された。SNH48としては、各チームが行う劇場公演での楽曲を収録したアルバムを販売していないため初のアルバムとなった。 歌詞はサビの決め台詞以外は中国語に翻訳されている。

会心ノ一撃

会心ノ一撃(かいしんのいちげき)は、2017年5月7日に結成された日本の女性アイドル・グループである。前身は2016年12月23日にデビューした『the name "Twice"』(ねむたいっす)。 MVリンクはこちら。 3piecemusicfactory所属。ヘドバンなし、デスボなしのライブを行っている。

一心太助 (テレビドラマ)

(日本標準時)。 威勢が良い兄貴肌の江戸の魚屋一心太助が知恵と度胸と体を張って悪に立ち向かう姿と、彼を取り巻く江戸町人の人間愛を明るく楽しく、時に厳しく描いた一話完結ドラマ。 町人の生活を中心に描いたハートフル人情コメディ路線で、太助と妻お仲の夫婦愛や義兄の同心との友情などを描いたホームドラマとしての側面があり、好評を博した。

覚花一心流

はなく、渡世としての茶道でもなく、巓崢宗弘の言う「真の茶の湯」を追求したようだ。結果、他に見ない内容を含むことになる。例えば織部流のように「侘茶法」と「式典茶法」に分かれている。ただ違う点は「侘び」では薄茶のみであり、「式典」では濃茶のみである。また軸より花が重視されている。この点においては「茶会

一龍斎貞心

一龍斎 貞心(いちりゅうさい ていしん、1942年8月4日 - )は、講談協会に所属する講談師。講談協会常任理事。本名∶大友 良雄。 東京都豊島区出身。駒澤大学文学部中退。 1970年2月に六代目一龍斎貞丈に入門。「一龍斎貞司」を名乗る。 1974年4月、二ツ目昇進。 1980年4月、真打昇進。「一龍斎貞心」と改名。

矢田一心斎

1906年6月20日)は日本の柔術家。 文政10年(1827年)に生まれる。初名は鉄之輔(鉄之助)、後好男。平正直とも称した。阿波国麻植郡川島町学島(現・徳島県吉野川市)の人。先祖は上桜城主篠原弾正の家臣矢田一徹である。 幼少より柔術を好み児島の粟飯原真吾に天神真楊流柔術を学ぶ。

心

❶人間の体の中にあって, 広く精神活動をつかさどるもとになると考えられるもの。 (1)人間の精神活動を知・情・意に分けた時, 知を除いた情・意をつかさどる能力。 喜怒哀楽・快不快・美醜・善悪などを判断し, その人の人格を決定すると考えられるもの。 「~の広い人」「~の支えとなる人」「豊かな~」「~なき木石」 (2)気持ち。 また, その状態。 感情。 「重い~」「~が通じる」 (3)思慮分別。 判断力。 「~ある人」 (4)相手を思いやる気持ち。 また, 誠意。 「母の~のこもった弁当」「規則一点張りで~が感じられない」 (5)本当の気持ち。 表面には出さない思い。 本心。 「~からありがたいと思った」「笑っていても~では泣いていた」 (6)芸術的な興趣を解する感性。 「絵~」 (7)人に背こうとする気持ち。 二心。 「人言(ヒトゴト)を繁みこちたみ逢はざりき~あるごとな思ひ我が背子/万葉 538」 ❷物事の奥底にある事柄。 (1)深く考え, 味わって初めて分かる, 物の本質。 神髄。 「茶の~」 (2)事の事情。 内情。 わけ。 「目見合はせ, 笑ひなどして~知らぬ人に心得ず思はする事/徒然 78」 (3)言葉・歌・文などの意味・内容。 「文字二つ落ちてあやふし, ことの~たがひてもあるかなと見えしは/紫式部日記」 (4)事柄の訳・根拠などの説明。 また謎(ナゾ)で, 答えの説明。 「九月の草花とかけて, 隣の踊りととく, ~は, 菊(聞く)ばかりだ」 ❸ (1)心臓。 胸。 「別れし来れば肝向かふ~を痛み/万葉 135」 (2)(「池の心」の形で)中心。 底。 「池の~広くしなして/源氏(桐壺)」 (3)書名(別項参照)。 <i>~合わざれば肝胆(カンタン)も楚越(ソエツ)の如(ゴト)し</i> 〔荘子(徳充府)〕 最も近い間柄の人でも, 気が合わないと疎遠な他人と同じである。 <i>~入(イ)・る</i> 心が引きつけられる。 夢中になる。 「そのうつくしみに~・り給ひて/源氏(末摘花)」 <i>~内(ウチ)にあれば色(イロ)外(ソト)にあらわる</i> ⇒ 思い内にあれば色外にあらわる(「思い」の句項目) <i>~後(オク)・る</i> (1)心の働きが劣る。 「うちをば思ひよらぬぞ~・れたりける/堤中納言(逢坂)」 (2)気後れする。 「あやしう, ~・れても進み出でつる涙かな/源氏(梅枝)」 <i>~重・し</i> 思慮深い。 慎重だ。 「世の中に~・くづしやかに思はれ給ひつる人の/宇津保(国譲中)」 <i>~及・ぶ</i> (1)想像がつく。 「これこそ翁らが~・ばざるにや/大鏡(道長)」 (2)気が付く。 気持ちが行き届く。 「心の及ばむに従ひては, 何事も後見きこえむ/源氏(澪標)」 <i>~が痛・む</i> すまないという気持ちで苦しくなる。 <i>~が動・く</i> (1)そうしたいという気が起こる。 (2)気持ちが平静でなくなる。 <i>~が通(カヨ)・う</i> 互いの気持ちが通じ合う。 心が通じる。 <i>~が騒・ぐ</i> 心配や不吉な予感などのため, 心が落ち着かない。 <i>~が弾(ハズ)・む</i> 楽しい期待で気持ちがうきうきする。 <i>~が晴・れる</i> 心配事や疑念が解決して, こだわっていた気持ちが消える。 <i>~が乱・れる</i> あれこれ思いわずらい, 平静でなくなる。 <i>~利(キ)・く</i> 気がきく。 才覚がある。 <i>~ここに有(ア)らず</i> 〔大学〕 他の事に心を奪われていて, 眼前のことに心を集中できない。 心ここにあらざれば視(ミ)れども見えず。 「~という有り様でそわそわしている」 <i>~知・る</i> (1)事情・訳などを知っている。 「~・らぬ人々は, …ととがめあへり/源氏(末摘花)」 (2)情趣を解する。 「~・らむ人に, などこそ聞え侍りしか/源氏(紅梅)」 <i>~好・く</i> 風流を好む心がある。 「すぐれて~・き給へる人にて, つねは吉野山をこひ/平家 1」 <i>~付(ツ)・く</i> ※一※〔「付く」は四段〕 (1)そういう心になる。 「かの大臣のかたざまは思ひのく~・きなむ/寝覚 3」 (2)物心がつく。 分別がつく。 「彼の者~・きて, 父は何処にやらんと尋ね候ふべきなれば/義経記 5」 ※二※〔「付く」は下二段〕 (1)好意を寄せる。 関心を持つ。 「まま母の御あたりをば~・けてゆかしく思ひて/源氏(若菜下)」 (2)気付かせる。 注意させる。 「若き人に見習はせて~・けんためなり/徒然 184」 <i>~解(ト)・く</i> 警戒心が薄れる。 うち解ける。 「人離れたる所に~・けて寝ぬるものか/源氏(夕顔)」 <i>~に浮か・ぶ</i> 考えつく。 思い浮かぶ。 <i>~に懸(カ)か・る</i> 気がかりに思う。 気にかかる。 <i>~に懸(カ)・ける</i> 心にとめる。 気にかける。 心配する。 <i>~に適(カナ)・う</i> 望んでいたことにうまく当てはまる。 <i>~に刻・む</i> 深く心にとどめる。 <i>~に染(ソ)まぬ</i> 自分の気持ちに合わない。 <i>~に染(ソ)・む</i> 気に入る。 意にかなう。 「~・まぬ妻定め, 左右なう引くべき様はなし/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~に付(ツ)・く</i> ※一※〔「付く」は四段〕 気にいる。 「~・かば, 速やかに取れ/今昔25」 ※二※〔「付く」は下二段〕 関心を持つ。 心にかける。 「おもしろき家造り好むが, この宮の木立を~・けて/源氏(蓬生)」 <i>~に留(ト)・める</i> いつも意識し, 忘れないでおく。 心にかける。 <i>~に残・る</i> 感動がのちのちまで続く。 「~・る名画」 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)自分の思うままにする。 (2)思い通りになる。 「~・せぬ恋の道」 <i>~にもな・い</i> 本気でそう思っている訳ではない。 自分の本心とは違う。 「~・いお世辞をいう」 <i>~の欲する所に従えども矩(ノリ)を踰(コ)えず</i> 〔論語(為政)〕 自分の思うがままに行なっても, 正道から外れない。 孔子七〇歳の心境を述べたもの。 → 従心 <i>~広く体(タイ)胖(ユタカ)なり</i> 〔大学〕 心にやましいことがなければそれが形にも表れて, 心身ともにのびやかである。 <i>~を合わ・せる</i> (1)同じ目的に向かって心を一つにする。 (2)示し合わせる。 共謀する。 「こなたかなた~・せてはしたなめ煩はせ給ふ時も多かり/源氏(桐壺)」 <i>~を致(イタ)・す</i> 心を尽くす。 心をこめる。 「食を断ちて~・して願ふ所を祈請す/今昔 7」 <i>~を痛・める</i> あれこれと心配する。 心を悩ます。 <i>~を一(イツ)にする</i> 多くの人が考えを一つにする。 心を合わせる。 「~して困難にあたる」 <i>~を入れ替・える</i> 今までのことを反省し, 考えや態度を改める。 <i>~を打・つ</i> 深い感銘を与える。 <i>~を奪(ウバ)・う</i> 強く心を引き付ける。 夢中にさせる。 <i>~を置・く</i> (1)心配・未練などの気持ちが残る。 「幼子に~・いて出かける」 (2)うちとけない。 遠慮する。 「我に心置き, ひきつくろへるさまに見ゆるこそ/徒然 37」 (3)用心する。 警戒する。 「後の巡査に聞えやせんと, ~・きて振返れる/夜行巡査(鏡花)」 <i>~を起こ・す</i> (1)心を奮い立たせる。 元気を出す。 「~・して御湯などをも御覧じ入るるつまとやなる/寝覚 5」 (2)信仰心を起こす。 発心(ホツシン)する。 「~・してたしかに一部を書写し畢(オワ)りて/今昔 6」 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 気持ちをたかぶらせる。 <i>~を鬼(オニ)にする</i> 気の毒に思いながら, その人のためを思ってやむなく厳しくする。 「~して破門する」 <i>~を傾(カタム)・ける</i> 一つのことに精神を集中する。 <i>~を砕・く</i> (1)いろいろと力を尽くす。 苦心する。 「~・いておもてなしをする」 (2)心配する。 「人知れぬ~・き給ふ人ぞ/源氏(須磨)」 <i>~を配・る</i> 周囲の人や物事に注意を払う。 配慮する。 <i>~を汲(ク)・む</i> 相手の気持ちを思いやる。 <i>~を籠(コ)・める</i> 思いを託す。 真心をこめる。 「~・めた贈り物」 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 「心を捉(トラ)える」に同じ。 「聴衆の~・む演説」 <i>~を尽く・す</i> (1)精魂を傾ける。 できる限りのことをする。 (2)神経をすりへらす。 「海山の道に~・し/竹取」 <i>~を留(ト)・める</i> (1)注意する。 気を付ける。 (2)愛着を感じる。 心を寄せる。 <i>~を捉(トラ)・える</i> 人の気持ちをつかんで離さないようにする。 心をつかむ。 「読者の~・える表現」 <i>~を取・る</i> 取り入る。 人の機嫌をとる。 「山門・南都・園城寺の衆徒の~・り/太平記 8」 <i>~を引・く</i> (1)関心・興味を引く。 「墨絵に~・かれる」 (2)それとなく相手の気持ちをためす。 気を引く。 <i>~を開・く</i> うちとける。 隠し立てをしないで, 本当の気持ちを話す。 <i>~を用(モチ)・いる</i> 気をくばる。 注意する。 <i>~を以(モツ)て心に伝(ツタ)・う</i> 「以心伝心(イシンデンシン)」を訓読みした語。 「拈花(ネンゲ)瞬目の妙旨を~・へたり/太平記24」 <i>~を破(ヤブ)・る</i> 人の機嫌を損ねる。 「~・らじとて, 祖母おとどいであふ/源氏(玉鬘)」 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)思いをはせる。 遠くの人や物を思う。 (2)憂さを晴らす。 心を慰める。 「酒飲みて~・るにあにしかめやも/万葉 346」 (3)思う存分にする。 満足する。 「おのがじし~・りて人をば貶(オト)しめ/源氏(帚木)」 <i>~を許(ユル)・す</i> 信頼して, 警戒心をもたないで相手に接する。 また, うちとける。 「~・した友人」 <i>~を寄・せる</i> (1)好意をいだく。 「ひそかに~・せる」 (2)傾倒する。 熱中する。