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丘沈

丘 沈(きゅう しん、生没年不詳)は、中国の西晋末期に発生した民衆叛乱の指導者。 元来は山都(現在の河南省鄧州市構林鎮)の県吏であったが、太安2年(303年)、西晋新野王司馬歆の過酷な施政に反発し民心が乖離、さらに益州(現在の四川省)で発生した李流の叛乱討伐の軍事行動を計画し、これに反発した民衆が逃

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沈丘県

沈丘県(しんきゅう-けん)は、中華人民共和国河南省周口市に位置する県。 街道:東城街道、北城街道 鎮:劉荘店鎮、留福集鎮、老城鎮、趙徳営鎮、付井鎮、紙店鎮、新安集鎮、白集鎮、劉湾鎮、蓮池鎮、洪山鎮、北楊集鎮、邢荘鎮、周営鎮 民族鎮:槐店回族鎮 郷:石槽集郷、范営郷、李老荘郷、馮営郷、卞路口郷 表示 編集

沈沈

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

沈沈

物音がなく静かなさま。 特に夜が静かにふけてゆくさま。 「夜は~とふけていく」「夜色~として転(ウタタ)悽愴(モノスゴ)きを覚え/蜃中楼(柳浪)」

沈

沈(しん)は、周公旦の後裔であり、西周から春秋時代に江漢流域にあった諸侯国で、春秋時代には強大な隣国楚に従属することが多く、柏挙の戦いの前に蔡に滅ぼされた。 汾水流域には他に古沈が遠く周王朝成立前に存在し、その地は春秋時代には晋の国内となっており、「春秋左氏伝」の昭公元年に記載が見られる。

沈金

蒔絵(マキエ)の技法の一。 中国で鎗金(ソウキン)という。 室町時代に伝来。 漆面に毛彫りで文様を彫り付け, そこに金箔・金粉を埋め込む技法, また, そのように作られたもの。 現在, 輪島や川連(カワツラ)などで行われている。 金箔の代わりに銀を用いたものを沈銀(チンギン), 黒漆を用いたものを沈黒(チンコク)という。 沈金彫り。 沈金塗り。 → 鎗金

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

沈静

落ち着いて静かな・こと(さま)。 また, そうなることをもいう。 「物価が~する」「其性質の~なるは知べきなり/花柳春話(純一郎)」

沈む

〔形容動詞「静か」と同源〕 ※一※ (動マ五[四]) (1)水面よりも上にあった物が水底に向かって移動し, 水面よりも下になる。 また, 水底につく。 ⇔ 浮く ⇔ 浮かぶ 「船が~・む」「ダムの底に~・んだ村落」 (2)物体が下がって, 物の中の方に入ってゆく。 「土台の石が土に~・む」「体がソファーに~・む」 (3)太陽や月が地平線・水平線に入ってゆく。 ⇔ 登る 「日が西に~・む」 (4)空中を飛んでいた物の位置が急に下方に動く。 「機体が~・む」「ボールが~・む」 (5)恵まれない境遇におちいる。 おちぶれる。 「市井(シセイ)に~・む」「さやうに~・みて生ひ出でたらむ人の有様/源氏(玉鬘)」 (6)暗い気持ちに落ち込む。 気持ちの晴れない状態になる。 「悲しみに~・む」「憂いに~・む」「~・んだ顔つき」「~・んだ気持ち」 (7)色や音が落ち着いた地味な感じである。 「~・んだ紫色」「~・んだ声調」 (8)ある物が, 周囲の物との見分けがはっきりつかず, 目立たなくなる。 「闇に~・む」 (9)ボクシングで, ノックアウトされて, 起きられなくなる。 「三回でマットに~・む」 (10)麻雀などで, 最初の持ち点以下になる。 ⇔ 浮く 「二千点~・む」 (11)(「病(ヤマイ)に沈む」の形で)重い病気にかかる。 「病に~・みて返し申し給ひける位を/源氏(澪標)」 ‖可能‖ しずめる ※二※ (動マ下二) ⇒ しずめる 沈む瀬(セ)あれば浮かぶ瀬あり 人の運命の浮き沈みが一定しないことのたとえ。 また, 悪いことばかりは続かないの意。 沈めば浮かぶ。

沈思

深く考えこむこと。 深く思いに沈むこと。 「悪(アア)卿何をかまた~する所ある/世路日記(香水)」

沈積

水中にある物質が水底に沈み積もること。 堆積(タイセキ)。

沈下

しずみさがること。 「地盤~」

沈勇

落ち着いていて勇気のある・こと(さま)。 「堅く結んで容易(タヤス)く開かざる唇は~にして果断にや富める/蜃中楼(柳浪)」

沈降

(1)しずみさがっていくこと。 沈下。 「赤血球~速度」 (2)地殻の一部が相対的に下方へ動くこと。 また, へこむこと。 ⇔ 隆起

沈吟

(1)考えこむこと。 「~して嘆息して, 千思万考/浮雲(四迷)」 (2)静かに低く吟ずること。 「和歌を~する」

沈子

〔「いわ(岩)」と同源〕 (1)漁網の下端につけるおもり。 (2)石の錨(イカリ)。 「~おろす方こそなけれ/千載(雑上)」

沈子

漁具に用いるおもり。 いわ。

沈香

ジンチョウゲ科の常緑高木の幹に自然あるいは人為的につけたきずから真菌が侵入し, 生体防御反応によって分泌された油・樹脂の部分を採取したもの。 香木の代表とされるもので, 水に沈むところから沈水香とも呼ばれる。 インド・ベトナム・東南アジア産。 優品を伽羅(キヤラ)と呼ぶ。 <i>~も焚(タ)かず屁(ヘ)もひらず</i> よいこともしなければ悪いこともせず, またよい所もなければ悪い所もなく, 平々凡々であることにいう。

沈滞

(1)一つところにとどこおって動かないこと。 (2)活気がなく, 積極的な動きのみられないこと。 「全体に~した雰囲気だ」

沈酔

(1)酒に酔いつぶれること。 ひどく酔うこと。 「女楽をさけ~を禁じ/保元(下・古活字本)」 (2)あることに熱中すること。 「平安柔弱の遊技又た其心を~せしめしかば/日本開化小史(卯吉)」