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Kamus

Detail Kata

二言

[にごん]
(1)二度言うこと。
(2)前に言ったことと異なることを言うこと。 また, その言葉。
「武士に~はない」

二言

[ふたこと]
ふたつの言葉。
「一言~言葉を交わす」

二言

[にげん]
⇒ にごん(二言)

Kata Terkait

第二言語

ビア語のまま学び・理解し・暗記すべきものとされているので、クルアーンが経典として学ばれれば必然的にアラビア語が学ばれる、という関係になっている(キリスト教の聖書がかなり積極的に多言語に翻訳され、翻訳された状態で読まれるのとは状況が異なっている)。 東ヨーロッパ諸国の多くは、ソヴィエト連邦に属してい

三言二拍

吳太守憐才主姻簿 第十一卷 惡船家計賺假屍銀 狠僕人誤投真命狀(今古奇観 29 懷私怨狠僕告主) 第十二卷 陶家翁大雨留賓 蔣震卿片言得婦 第十三卷 趙六老舐犢喪殘生 張知縣誅梟成鐵案 第十四卷 酒謀財于郊肆惡 鬼對案楊化借屍 第十五卷 衛朝奉狠心盤貴產 陳秀才巧計賺原房 第十六卷 張溜兒熟布迷魂局 陸蕙娘立決到頭緣

第二宣言

の相手はかつての同志たちも多い。アントナン・アルトー、フィリップ・スーポー、ロベール・デスノス、ピエール・ナヴィル、ジョルジュ・バタイユ、など。「変節者」「裏切り」「除名」といった表現からもシュルレアリスム運動を統制しようとするブルトンの教条主義が見てとれる。

二言語辞典

二言語辞典(にげんごじてん)とは1つの言語から別の言語へ単語や句を翻訳した辞書をさす。日本で広く使用されている英和辞典、和英辞典などは、これに該当する。二言語辞典は単語間の翻訳が直接的でない場合や、1つの単語が2つ以上の単語に翻訳される場合が発生する。二言語辞典は通常2つの項で構成され、それぞれ各言

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

十二小預言書

十二小預言書(じゅうにしょうよげんしょ)は、キリスト教で用いられる、旧約聖書文書群の名である。ヘブライ語聖書では十二巻と呼ばれる。 ホセア書 ヨエル書 アモス書 オバデヤ書 ヨナ書 ミカ書 ナホム書 ハバクク書 ゼファニヤ書 ハガイ書 ゼカリヤ書 マラキ書 上記の12の預言書を総称してこのように呼ぶ。

第二言語習得

言語形式を使用する。 SLA研究では中間言語の概念が非常に広く浸透しており、研究者の基本的な前提となっていることが多い。 「言語喪失」も参照 喪失とは、言語への暴露や使用の不足によって引き起こされる言語の熟練度の低下のことである。 環境が変化すると、言語

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

二十世紀の豫言

あれば実現。後半は品種改良や遺伝子組み替えという手法と考えれば半分的中といえる。 傳聲【伝声】器の改良ありて十里の遠きを隔てたる男女互に婉婉【えんえん】たる情話をなすことを得べし 伝声器というのは船内などの伝声管のことか。電話機に置き換えて、電話機や電話網の改良による通信品質の向上と考えれば的中といえる。

二重否定 (言語学)

二重否定(にじゅうひてい)とは、否定の意味を持つ語を二度使用する用法である。下述するように正反対の意味を持つ言語現象をあらわすのに用いられる。 肯定の意味で二重否定を用いる修辞技法は緩叙法と呼ばれる。本項では主に、単純否定を意味するのに二重否定を用いる用法、すなわち二つの否定語が対応してひとつの否定表現を作る否定呼応を中心に述べる。

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo

詳言

くわしく述べること。 詳説。 「この点については~を要しない」「自ら判決し難き処あればこゝに~せず/獺祭書屋俳話(子規)」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

虚言

うそ。 そらごと。 「おぼろかに心思ひて~も祖(オヤ)の名断つな/万葉 4465」