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Kamus

Detail Kata

五常

[ごじょう]
儒教で, 人の常に守るべき五つの徳目。
(1)仁・義・礼・智・信の五つ。
(2)「五倫(ゴリン)」に同じ。
(3)〔書経(舜典)〕
父は義, 母は慈, 兄は友, 弟は恭, 子は孝を守るべきものとすること。 五典。

Kata Terkait

五常市

五常市(ごじょう-し)は中華人民共和国黒竜江省ハルビン市に位置する県級市。市人民政府の所在地は五常鎮。 五常市は黒竜江省南部に位置している。北西から南西にかけては、吉林省の長春市・楡樹市(県級市)、吉林市・舒蘭市(県級市)、延辺朝鮮族自治州・敦化市(県級市)と行政区境を接している。北部から北東にかけ

五常楽

常といわれる仁・義・礼・知・信を宮・商・角・徴・羽の五音に配したところからきているとも伝えられている。 平調で、舞楽は舞人4人で、構成としては序・詠・破・急の4楽章から成り、序破急を完備する数少ない曲の一つでもある。このうち破と急は管絃としても演奏される。また番舞としては登天楽とセットで用いられる。

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

五ノ五

五ノ五(ごのご)は囲碁用語の一つで、碁盤上の位置を指す言葉。文字通り、碁盤の隅から数えて(5,5)の地点。布石の段階で隅の着点として稀に打たれる。「5の五」と表記されることも多い。 昭和の新布石の時代に木谷實らによって試みられた他、2000年の碁聖戦など一時期山下敬吾が愛用した。 五線の交点であり、隅の着点として位が高い。このため

五

(1)数のいつつ。 ご。 多く名詞の上に付いて接頭語的に用いられる。 「~柱」「~文字」 (2)ご。 いつつ。 数を数えるときに用いる。 「~, む, なな, や」

五

数の名。 四より一つ多い数。 一〇の半分。 片手の指の数。 いつ。 いつつ。

五

〔中国語〕 いつつ。 ご。

五

1919年5月4日の北京の学生デモを発端として中国全土に波及した反帝国主義運動。 パリ講和会議で日本の対華二十一箇条要求が承認されたことに反対し, 政府にベルサイユ条約の調印拒否を約束させた。 中国の新民主主義革命の出発点。

五

ご。 いつつ。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~百((イオ))」「~十((イソ))」

五

博打(バクチ)で, さいころの五の目。 「いましくなつて来て, ~一・~六・~三と/洒落本・卯地臭意」

五

1925年5月30日, 上海で起こった反帝国主義的民族運動。 上海の日系紡績工場のストライキを発端とし, 五月三〇日労働者・学生のデモに対しイギリス官憲が発砲, 多数の死傷者・検挙者を出した。 これを契機に上海の労働者はゼネストを決行, 反帝闘争は全国的に拡大した。

五

⇒ 新文化運動

五

1932年(昭和7)5月15日, 農村の窮乏, 政治の腐敗に憤った海軍青年将校らが, 民間の愛郷塾などの右翼と結んで起こした, 首相官邸・日本銀行などを襲撃し首相犬養毅が殺害された事件。 政党内閣の時代は終わり, 軍部の発言力が強くなった。

常用

(1)いつも使っていること。 「~している辞典」 (2)継続して使うこと。 「睡眠薬を~する」