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Kamus

Detail Kata

交互

[こうご]
(多く「に」を伴って)
(1)二種の異なったものが一つ置きになっていること。 たがいちがい。
「男子と女子が~に並ぶ」
(2)交替して物事を行うこと。 かわるがわる。
「二人で~に見張りに立つ」

Kata Terkait

交互計算

古典的交互計算は商法典に規定される交互計算の方式で、交互計算期間と呼ばれる一定期間に個々の取引から生じた債権債務を交互計算期間の終了時に一括して相殺し、その残高を一方当事者の債権として処理する方法である。 交互計算契約 交互計算は当事者間の交互計算契約により生じる。 交互計算期間 交互計算

交互階乗

交互階乗(こうごかいじょう、英: alternating factorial)は、自然数で、階乗数を以下の式にしたがって足し合わせた数である。 a f ( n ) = ∑ i = 1 n ( − 1 ) n − i i ! {\displaystyle \mathrm {af} (n)=\sum

互

『互』(ご)は、鈴村健一のコンセプトミニアルバム。2012年8月22日にLantisから発売された。 前作『CHRONICLE to the future』から約1年5ヶ月ぶりのリリースとなるアルバム。歌手活動5周年作ということもあり、収録曲を5つに分け、5人のキャラクターの視点で描いたコンセプト

片側交互通行

片側交互通行(かたがわこうごつうこう)とは、路上において幅員不足により自動車の離合が不可能な際に、道路の片側(1車線のみ)を通行させる臨時の交通規制。通称、片交(かたこう)。なお、常時の交互通行についても記す。 片側交互通行においては、一方通行ではないため、双方向に向かう車両を時間帯を区切って交互に

交換相互作用

物理学において、交換相互作用(こうかんそうごさよう、英: exchange interaction、交換エネルギーとも)は、同種粒子間でのみ起こる量子力学的効果である。 この効果は区別ができない粒子の波動関数が交換対称性〔2つの粒子を交換した時に符号が変化しない(対称)または変化する(反対称)〕の

互角

(牛の二本の角に大小・長短の差がないように)競い合う両者の力量が同じぐらいで, 優劣がつけにくい・こと(さま)。 五分五分。 「~の腕前」「力は~だ」「~にわたり合う」

相互

(1)互いに関係のある両方の側。 たがい。 「~の利益をはかる」「~を残りなく解する/吾輩は猫である(漱石)」 (2)双方で, 同じことをしあうこと。 おたがい。 「~依存」

互選

構成員の中から互いに選挙して選ぶこと。 「委員長は委員がこれを~する」「~議員」

互譲

互いに譲りあうこと。 「~の精神」

互恵

互いに相手に利益や恩恵を与え合うこと。 「~の精神」

互助

たがいに助け合うこと。 相互扶助。

互い

〔動詞「違(タガ)う」の連用形「たがい」から〕 (「おたがい」の形でも用いる)関係する二者以上の人間や事物について, その双方, または一つ一つ。 「二人は~の弱点を知り尽くしている」「会員はもっとお~を知る必要がある」「~の利益」 → おたがい <i>~に素(ソ)</i> 〔数〕 (1)二つの整数が一またはマイナス一以外の公約数をもたないこと。 (2)二つの整式が定数以外の公約数をもたないこと。 (3)二つの集合が共通の要素をもたないこと。

互市

互いに物を売買すること。 貿易。 交易。 「開港~にあらざれば富国強兵の策なし/安愚楽鍋(魯文)」

互換

(1)互いに取りかえること。 交換すること。 (2)〔数〕 順列の中の二個のものの位置の置き換え。

互生

植物の葉が, 一つの節に一枚ずつ生じ, 互いに方向を異にしていること。 → 対生 → 輪生 → 葉序

互先

互先(たがいせん)は、囲碁の手合割の一つ。 ハンデキャップのない対局を指し、棋力が近い場合に採用される。 囲碁は単純に目数で勝敗を決するとすると先手が有利であるため、一局で勝敗を決する場合、コミを用いて先手(黒)と後手(白)の均衡を図る。日本では2000年代以降、後手に6目半のコミを与える(先手が7目以上

互酬

互酬(ごしゅう、英: Reciprocity)は、文化人類学、経済学、社会学などにおいて用いられる概念。人類学においては、義務としての贈与関係や相互扶助関係を意味する。日本語では互酬性という表記も見られる。 互酬は、集団の対称性(symmetry)を特徴とする。集団間における財やサービスの運動によっ

互換モード

具体的にはHTML文書冒頭でのDOCTYPE宣言により切り替えられる。これはHTML Standardに規定されている。大まかに言って、DOCTYPE宣言を行っていないかHTML3.2以前のものの場合は互換モードに、HTML4.01(のStrictDTD)以降の場合は準標準モードに、現行の<!DOCTYPE

互換性

Interchangeability) 機能・性能などが類似しており、相互に置き換えが可能なこと。交換可能性とも呼ばれる。 前方互換性(英語: Forward compatibility) 新しいシステム向けのデータなどが古いシステムでも使用できること。 後方互換性(英語: Backward compatibility)