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Kamus

Detail Kata

偈

[げ]
〔梵 gāthā の音訳「偈陀(ゲダ)」の略〕
(1)経文で, 仏徳をたたえ, または教理を説く詩。 多く四句からなる。 「諸行無常, 是生滅法, 生滅滅已, 寂滅為楽」の類。 偈頌(ゲジユ)。 伽陀。 頌文。
(2)禅宗で, 悟りの境地などの宗教的内容を表現する漢詩。 偈頌。 詩偈。 頌。

Kata Terkait

香偈

願我身浄如香炉(がんがしんじょにょこうろ) 願我心如智慧火(がんがしんにょちえか) 念念焚焼戒定香(ねんねんぼんじょうかいじょうこう) 供養十方三世佛(くようじっぽうさんぜぶ) 願わくは我が身浄きこと香炉の如く 願わくは我が心智慧の火の如く 念念に戒定の香を焚きまつりて 十方三世の佛に供養したてまつる 私の身体が香炉の様に浄らかであることを願います。

懺悔偈

六十巻や華厳経八十巻本には存在しない一方で、唐の不空訳の普賢菩薩行願讃では「我曽所作衆罪業 皆由貪欲瞋恚癡 由身口意亦如是 我皆陳説於一切」と訳されている。 我昔所造諸悪業(がしゃくしょぞうしょあくごう) 皆由無始貪瞋癡(かいゆうむしとんじんち) 従身語意之所生(じゅうしんごいししょしょう) 一切我今皆懺悔(いっさいがこんかいさんげ)

開経偈

見聞触知、皆菩提に近づく 能詮は報身、所詮は法身、色相の文字は、即ち是れ応身なり 無量の功徳、皆この経に集まれり 是故に自在に冥に薫じ密に益す 有智無智罪を滅し善を生ず 若しは信、若しは謗、共に仏道を成ず(ぜん) 三世の諸仏、甚深の妙典なり 生々世々、値遇し頂戴せん 勤行 法要 葬儀 年忌 表示 編集

本誓偈

本誓偈(ほんぜいげ)とは、弥陀一仏に対して称えるものであり、この偈文は『観無量寿経疏』玄義分に依る。 弥陀本誓願(みだほんぜいがん) 極楽之要門(ごくらくしようもん) 定散等回向(じょうさんとうえこう) 速証無生身(そくしょうむしょうしん) 弥陀の本誓願は極楽の要門なり 定散等(ひと)しく回向して 速やかに無生身を証(しょう)せん

四誓偈

土真宗本願寺派では、「天光隠不現」(てんこうおんぷげん)と「常於大衆中」(じょうおだいしゅちゅう)を、それぞれ「てんこうおんふげん」「じょうおだいしゅじゅう」と読む。 [脚注の使い方] ^ a b 新編浄土宗大辞典「しせいげ/四誓偈」閲覧日2022年9月3日 ^ a b

送仏偈

送仏偈(そうぶつげ)は、勤行 (浄土宗)で仏を本国に送るための偈文である。最後に五体投地がなされる場合もある。 請仏膸縁還本国(しょうぶつずいえんげんぽんごく) 普散香華心送仏(ふさんこうけしんそうぶつ) 願仏慈心遙護念(がんぶつじしんようごねん) 同生相勧尽須来(どうしょうそうかんじんしゅらい)

五観の偈

なお、道元の師匠筋にあたる栄西の著した『出家大綱』正治2年(西暦1200年)には別バージョンの五観の偈の記載がある。 一観物功多少 (一には物の功の多少を観ぜよ) 二観己徳厚薄 (二には己の徳の厚薄を観ぜよ) 三観良薬 (三には良薬なることを観ぜよ) 四観施主是善知識也 (四には施主は是れ善知識なりと観ぜよ) 五観為得道也 (五には道を得んが為なることを観ぜよ)

正信念仏偈

佛光寺派は「真譜」・「行譜」・「草譜」・「舌々」の4種類。日常的に最も頻繁に用いる旋律は旋律は「草譜」。 興正派は「墨譜」・「中拍子」・「草譜」・「舌々」の4種類。日常的に多く用いるのは「中拍子」。 ^ 深見友紀子・遠山和大・赤羽美希「『正信念仏偈』データベースとe ラーニングの構築 :

入出二門偈

天親の『浄土論』と、それを解釈した曇鸞・道綽・善導の解釈を讃嘆したものである。 天親と曇鸞の解釈を中心に、ことに天親の「五念門」を中心に、礼拝・讚嘆・作願(さがん)・観察(かんざつ)に応じる近門・大会衆門・宅門・屋門の入の四門と、回向に応える園林遊戯地門の出の第五門の五つの功徳門をあわせて「入出二門」として解釈する。

七仏通誡偈

蔵」で「諸悪莫作」の巻を設けてこの教えについて詳細に述べている。 諸悪莫作(しょあくまくさ) ― もろもろの悪を作すこと莫(な)く 衆善奉行(しゅぜんぶぎょう) ― もろもろの善を行い 自浄其意(じじょうごい) ― 自ら其の意(こころ)を浄くす 是諸仏教(ぜしょぶっきょう) ― 是がもろもろの仏の教えなり

無量寿経優婆提舎願生偈

、特に後者においては、浄土往生の方法として「五念門」を説いている。 「五念門」とは、「礼拝門」 「讃嘆門」 「作願門」 「観察門」(かんざつもん) 「回向門」の5つをさす。なかでも浄土を観想する「観察門」が中心で、17種の国土荘厳・8種の仏荘厳・4種の菩薩荘厳よりなる。 前述のとおり、菩提流支が漢訳する。

無量寿経優婆提舎願生偈註

ウィキソースに『無量寿経優婆提舎願生偈註』の原文があります。 SAT DB(大正新脩大藏經テキストデータベース) 律疏部・論疏部 Vol.40 『無量壽經優婆提舍願生偈註』卷上 SAT DB(大正新脩大藏經テキストデータベース) 律疏部・論疏部 Vol.40 『無量壽經優婆提舍願生偈註』卷下 表示 編集

テーラガーター

テーラガーター(パーリ語:Theragāthā)とは、パーリ語経典経蔵小部に収録された上座部仏教経の一つで、全21篇での構成。 テーラとは「長老」、ガーターとは「偈頌」(げじゅ)のこと。合わせて「長老偈経」とも漢訳される。 『南伝大蔵経』 大蔵出版 『小部経典 第二巻』 正田大観、Kindle 2015年、のちペーパーバック 『仏弟子の告白 テーラガーター』

唯識三十頌

唯識三十頌(ゆいしきさんじゅうじゅ、梵: Triṃśikā-vijñapti-mātratā, トリンシカー・ビジュニャプティ・マートラター)は、大乗仏教唯識派の世親が著した唯識の思想を要約した30の偈頌で、玄奘が訳したもの。 原題は「トリンシカー」(triṃśikā)が「三十頌

野上下郷石塔婆

れ、次に梵字で光明真言が4行にわたって刻され、下部には応安二年(1369年)己酉十月日の年時と「願以此功徳、普及於一切、我等与衆生、皆共成仏道」の回向偈(法華経化城喩品)が刻されている。「天道大日如来碑」とも称され、仲山城主阿仁和直家のためにその遺族によって建立されたものという。この種の関東型板碑

渡邉晃純

中川真昭共監修 四季社 2007 『真宗勧募文例運営実践講座』新訂 雪山俊隆,今西崇男共監修 四季社 2008 『真宗聖語大辞典』浅井成海共監修 四季社 2008 『現代真宗聖語慣用語法話活用大事典』中西智海共監修 四季社 2009 『真宗大谷派読経偈文1分3分5分法話集成』池田勇諦共監修 四季社 2010