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Kamus

Detail Kata

内辺

[うちわたり]
(1)内裏。 宮中。
「除目の頃など, ~いとをかし/枕草子 3」
(2)天皇。
「~にも聞し召して/源氏(総角)」

内辺

[ないへん]
内側。 内面。
⇔ 外辺

Kata Terkait

公辺内分

公辺内分(こうへんないぶん)は、近世武家社会において、幕府や主家などの公儀に対して報告義務がある事象が発生したのに届出を行わなかったり、事実と異なる届出や申請を行い、内密に処理を行ったことをいう。当主や跡継ぎの生死など、家の相続に関わる事柄で多くみられた。また、内密のまま処理が完了することを公辺無事といった。

渡辺内蔵太

- 元治元年12月19日(1865年1月16日))は、江戸時代末期(幕末)の萩藩士。長嶺内蔵太(ながみね くらた)とも。甲子殉難十一烈士の一人。 1862年、御楯組結成に参加。その後、山田亦介・前田孫右衛門・毛利登人・松島剛蔵・大和弥八郎・楢崎弥八郎らと共に斬罪に処される。 表示 編集 表示 編集

辺

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

辺

※一※ (名) 〔濁音化して「べ」とも〕 (1)ほとり。 あたり。 「大君の~にこそ死なめ顧みはせじと言立て/万葉 4094」 (2)海辺。 海の岸に近い所。 沖に対していう。 「沖辺行き~に行き今や妹がため/万葉 625」 ※二※ (接尾) 〔普通「え」と発音され, また, 濁音化して「べ」ともなる〕 ⇒ べ(接尾) ⇒ え(接尾)

辺

(1)場所などのおおよその見当を示す。 大体そのあたり。 「橋の~で追いついた」「青森~は雪らしい」 (2)事柄などを漠然と示す。 「その~のいきさつは聞いていない」「その~の事情は複雑だ」 (3)おおよその程度や範囲などを示す。 くらい。 「成績は, まあその~だ」「今日はこの~でやめておこう」 (4) 〔数〕(ア)多角形を作り上げている線分。 (イ)角の頂点から出ている二つの半直線。 (ウ)多面体・多面角の面と面との交線。 稜(リヨウ)。 (5)〔数〕 等式・不等式で, 等号または不等号の両側にある式や数。 (6)囲碁で, 盤面の隅と中央を除いた盤側に平行な部分。 (7)漆液を採取するとき幹につける水平な傷。

辺

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

辺

(1)川や池などの水際。 きわ。 ふち。 「川の~」 (2)あるもののかたわら。 そば。 「目の前に見え, 耳の~に聞ゆるが儘なりき/即興詩人(鴎外)」「天満天神の注連の~を心細くも立離れ/平家 8」 (3)端。 果て。 境界。 「東の夷多(サワ)に叛きて~騒き動(トヨ)む/日本書紀(景行訓)」「郷の南の~に勢多河有り/今昔 30」 (4)ある地点の周囲一帯。 また, 場所に関して, 大体の見当を示す。 「此の~近く, 浄き水有る所知りたりや/今昔 16」「高嶋・塩津・貝津の道の~を/平家 7」 (5)ある人の縁につながる人。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故は, ~までも匂ふ例こそあれ/源氏(真木柱)」

辺

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

向氏辺土名殿内

の脇地頭職を務めたので、辺土名が家名となった。 6世・玉城親方朝智 7世・玉城親雲上朝了(朝智次男) 7世・玉城親方朝弥(朝智三男) 8世・玉城親方朝恩 9世・玉城里之子朝致 10世・玉城親方朝薫 11世・玉城親雲上朝嘉(朝薫長男) 11世・奥平親雲上朝喜(朝薫三男)

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

炉辺

炉のそば。 囲炉裏のほとり。 ろばた。

辺境

都から遠く離れた土地。 国ざかい。

長辺

長方形の, 長い方の辺。

辺疆

都から遠く離れた土地。 国ざかい。

本辺

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

辺幅

(1)外面から見た様子。 外見。 うわべ。 みなり。 「~を飾る」 (2)布や織物などのへり。

外辺

外側。 外面。 ⇔ 内辺