Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

初冠雪

初冠雪(はつかんせつ)とは、1年のうち、雪に覆われる時期とそうでない時期がある山岳において、夏を過ぎて(その年の最高気温を観測した日を過ぎた後から)初めて山頂に雪が積もって白くなること。このような状態になることを日本語では「初冠雪を迎える」と表現する。日本で初冠

Kata Terkait

冠雪

雪が降って山や物の上にかぶさること。 また, その雪。 「山頂は~している」「初~」

初冠

元服して初めて冠をつけること。 初元結(ハツモトユイ)。 元服。 ういかがふり。 ういかぶり。 ういかむり。 「むかし, をとこ, ~して/伊勢 1」

初冠

「ういこうぶり」に同じ。 「あらいつくしの~や/幸若・烏帽子折」

初冠

⇒ ういこうぶり(初冠)

初冠

(1)「ういこうぶり(初冠)」に同じ。 (2)能で用いる巻纓(ケンエイ)または, 垂纓(スイエイ)の冠の小道具。 高貴な人物に用いる。 ういかむり。

初雪

初雪(はつゆき)は、その冬初めて降る雪、または新年になってから初めて降る雪のこと。あるいは、その雪が降った日(雪の初日)のこと。反意語は終雪(しゅうせつ)である。 気象庁及び各地の気象台が発表する「初雪」の定義では、その冬の最初に雪か霙(みぞれ、雨交じりの雪、または融けかかった雪)による降水があっ

初雪山

からの山の遠望が見る位置によって著しく変わる。 周りの山より一段と高い為に冬の西風などの影響から残雪が多い。また、木々は風の影響で、標高の割に著しく卑小化し、山頂は風衝草原のようになる。同じ現象は富山県魚津市にある立山連峰の僧ヶ岳(標高1,855m)にも見られる。

初雪のシンフォニー

「初雪のシンフォニー」(はつゆきのしんふぉにー)は、日本の女性アイドルグループさんみゅ〜の楽曲。当楽曲はさんみゅ〜の7枚目のシングルとして2014年11月19日にポニーキャニオンから発売された。オリコンCDシングルデイリーランキングでは14位を獲得。売上枚数は前作から倍増している。

大雪丸 (初代)

直流電動機からも油圧ポンプが駆動できるよう改造した。水密辷戸については、1955年(昭和30年)5月11日に発生した宇高連絡船の紫雲丸事件後の同船の対応にならい、3ヵ所の交流電動機直接駆動方式辷戸のうち、1ヵ所が直流電動機直接駆動方式に改造された。 1960年(昭和35年)3月には、1957年(昭和

初雪 (吹雪型駆逐艦)

初雪(はつゆき)は大日本帝国海軍の駆逐艦。 特型(一等駆逐艦吹雪型)の3番艦。 雪級の3番艦。 「吹雪、白雪」沈没後は『初雪型駆逐艦』の1番艦(ネームシップ)である。当初の艦名は、第37号駆逐艦。この名を持つ帝国海軍の艦船としては神風型駆逐艦 (初代)「初雪

冠

〔「かがふり」の転〕 (1)衣冠束帯のとき頭にかぶるもの。 かんむり。 「赤き衣を着て~したる者来たりて/今昔 11」 (2)元服して初めて冠を着けること。 初冠(ウイコウブリ)。 「三日はみかどの御~とて, 世はさはぐ/蜻蛉(下)」 (3)位階。 くらい。 「さらに官(ツカサ)も~も賜はらじ/枕草子244」 (4)五位に叙せられること。 「やがて~賜ひて殿上せさせ給ふ/宇津保(俊蔭)」 (5)「年爵(ネンシヤク)」に同じ。 「御封加はり官(ツカサ)・~などみな添ひ給ふ/源氏(藤裏葉)」

冠

※一※ (名) かんむり。 ※二※ (ト|タル) 最も優れているさま。 最高と認められるさま。 多く「冠たる」の形で用いる。 「世界に~たる日本の技術」

冠

「かんむり(冠)」に同じ。

冠

(1)「かんむり(冠)」に同じ。 (2)トンネルの天盤からその真上の地表面までの距離。 かんむり。 (3)俳諧などで, 発句の初めの五文字。 「~付け」

冠

〔「かうぶり」の転〕 (1)地位・階級などを表すため頭にかぶるもの。 また, 特に平安時代以後行われた, 礼服着用時のかぶりもの。 額・巾子(コジ)・簪(カンザシ)・纓(エイ)などから成る。 束帯・衣冠の際, 直衣(ノウシ)で参朝する際に着用した。 壮年では厚額(アツビタイ), 若年では薄額, 五位以上は有文(ウモン)の羅, 六位以下は無文の縵(カトリ)で仕立てるなど, 身分・年齢, 文官・武官の別などにより形状・素材などを異にした。 かぶり。 かむり。 かんぶり。 かがふり。 (2)漢字の構成部分の名称。 「宇」の「宀(=ウかんむり)」, 「花」の「艹(=草かんむり)」など, 字の上部にかぶせるもの。 かしら。 → おかんむり (3)催し物・スポーツ大会などの名称に, 主催者・協賛者などの名や商品名などを冠したものである意を表す。 「~コンサート」「~大会」 <i>~旧(フル)けれど沓(クツ)にははかず</i> 〔韓非子(外儲説)〕 上下, 貴賤(キセン)の別はきまっていて, 乱すことができないというたとえ。 履(クツ)新しけれど冠にあげず。 <i>~を挂(カ)・く</i> ⇒ 挂冠 <i>~を弾(ハジ)・く</i> 〔「楚辞(漁父)」より。 冠のちりをはらって清潔にすることから〕 仕官・出仕の用意をする。 <i>~を曲(マ)・げる</i> 機嫌を悪くする。 意固地になる。 つむじをまげる。 → おかんむり

冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

冠

(1)かぶること。 また, かぶる物。 《被》「あねさん~」「薦(コモ)~」 (2)現像または焼き付けしたフィルムや印画紙が, 画像とは無関係に薄黒くなっている状態。 現像過多, 材料の品質不良, カメラの光線漏れなどによる。 《被》 (3)かんむり。 こうぶり。 《冠》「御~奉りてさしいでおはしましたりける/大鏡(宇多)」 (4)冠位。 《冠》「因りて~一級給ふ/日本書紀(舒明訓)」 (5)負担。 損失。 《被》「土場六ひとり~となりしかば/滑稽本・和合人」 (6)しくじること。 《被》「知れると大~さ/洒落本・古契三娼」 (7)劇場で, 大入り。 (8)芝居の打ち出し。

冠

(1)頭を覆うこと。 また, 覆うもの。 かんむり。 [新撰字鏡] (2)〔冠によって位階を表したことから〕 位階。 「五位の~/万葉 3858」

冠

姓氏の一。