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北の漁場

「北の漁場」(きたのりょうば)は、北島三郎の歌。1986年6月5日にシングルが発売された。 北島の“芸道25周年”記念曲である。第17回日本歌謡大賞最優秀放送音楽賞・第28回日本レコード大賞最優秀歌唱賞受賞。1987年(昭和62年)度の日本音楽著作権協会(JASRAC)発表による楽曲別の著作権使用料

Kata Terkait

漁場

魚などが多く集まっていて, 漁業に適した水域。 ぎょば。

漁場

⇒ ぎょじょう(漁場)

漁場

魚・貝などをとる所。 ぎょじょう。

北洋漁業

北洋漁業(ほくようぎょぎょう)とは、太平洋北部、およびその縁海であるベーリング海・オホーツク海で行われる漁業の事である。特に、日本の漁船がこの海域で行う遠洋漁業を指す事が多い。 北洋漁業が行われる海域はサケ・マス・タラ(特にスケトウダラ)・ニシン・カニ(ズワイガニが中心)などの海産物が豊富で、世界

漁港漁場整備法

漁港漁場整備法 (ぎょこうぎょじょうせいびほう)は、漁港等を定めた法律である。通称、漁港法。 漁港の整備および維持管理を目的としていた法律(漁港法)として制定されたが、2002年(平成14年)4月1日の改正により環境配慮や漁村の振興が目的に加えられたほか、地方分権推進の観点から地方公共団体が主体的に

漁

魚・貝などを捕らえること。 いさり。 すなどり。 「~に出る」 〔「漁」の音は「ぎょ」で, 「りょう」は「猟」との混同から生じた慣用読み〕

北斎場

。施設の老朽化のため1937年6月に施設の改修が行われ、重油炉30基及び、大小式場を完成。1940年には長柄葬儀所から長柄斎場に改められ、さらに1943年には北斎場と改めることとなった。 1955年に戦時中薪炭炉を使用していたが、重油式火葬炉15基に改築、1970年代に重油から灯油に燃料を切り替える

北酒場

ケで替え歌を歌っていた(当時番組とタイアップしていた日産自動車のミニバンのCMでも秋山が替え歌を歌っていた)。また、マレーシアでは荘学忠によって『層層相思』のタイトルでカヴァーされている。 北酒場 (3分44秒) 作詞:なかにし礼/作曲:中村泰士/編曲:馬飼野俊一 幸子 (2分55秒)

廊下 (漁場建築)

廊下は魚の集積や船の収蔵に便利なよう、鰊漁場の建造物の中でも最も海岸に近い位置に建てられる。海岸から小石を極力取り除いた上で粘土で固めた床の上に築いた、木造、柾葺きの切妻屋根の建築で、ニシンの運搬係が出入りしやすいよう、前部の板壁は取り外しができる仕様である。間口4間、奥行き8間の大型の廊下ならば、内部に生ニシンを1

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い

漁父

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

出漁

⇒ しゅつりょう(出漁)

出漁

漁に出かけること。

漁協

「漁業協同組合」の略。

大漁

⇒ たいりょう(大漁)

密漁

法を破ってひそかに漁をすること。 「サケを~する」「~船」

漁史

文人などの雅号の下に添えて用いる語。 「鴎外~」

漁者

漁夫。 りょうし。