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Kamus

Detail Kata

半焼

[はんしょう]
火事で建物などの半分ほどが焼けること。
「納屋が~する」

Kata Terkait

夕焼小焼

夕焼小焼(ゆうやけこやけ、夕焼け小焼け)は、1919年(大正8年)に発表された中村雨紅の詞に、草川信が1922年(大正11年)に作曲した童謡である。1923年に『文化楽譜 あたらしい童謡・その一』に発表され、日本の童謡としては最も広く親しまれている作品の一つである。

半

(1)なかば。 はんぶん。 「一つ~」「二倍~」 (2)一時間の二分の一。 昔の時刻では刻の二分の一。 「六時~」「五つ~」 (3)二で割り切れない数。 奇数。 ⇔ 丁 「丁か~か」 (4)主として鎌倉・室町時代に用いられた田畑の地積を表す語。 一段が三六〇歩で, その二分の一の一八〇歩をいう。 太閤検地以後は一五〇歩。 → 大 → 小 (5)名詞の上に付いて複合語をつくり, なかば, 半分, 不完全ななどの意を表す。 「~病人」「~殺し」「~煮え」

焼け

(1)焼けること。 また, 焼けたように色の変わること, またそのもの。 「丸~」「朝~」「此前~の時なんぞは/洒落本・南門鼠」 (2)黄鉄鉱などの硫化鉱物を含む鉱床の地上に露出した部分。 酸化して暗褐色に焼けたように見える。 (3)焼けて損傷した貨幣。 額面どおりには通用しない。 焼け金。 「~をお前にあげるものかね/歌舞伎・小袖曾我」

焼身

死ぬために自分の体を火で焼くこと。 「~自殺」

焼土

土の中の成分の有効化や殺菌などのために, 土を焼くこと。

焼結

粉体を成形し, 融点以下の温度で熱したとき, 粉体粒子の間に結合がおこって固体になる現象。 各種の窯業製品やセラミックスの製造に応用される。

焼山

新潟県南西部にある活火山。 海抜2400メートル。 妙高火山群の一峰。

焼灼

焼くこと。 焼けること。 特に, 外科で, 薬品・電気で病組織を焼く治療法。

焼ぶ

⇒ くべる

焼酎

蒸留酒の一。 穀類・芋類・糖蜜などをアルコール発酵させ, それを蒸留してつくった酒。 一般に, アルコール分が強い。 ﹝季﹞夏。

焼死

焼け死ぬこと。 「火災で多くの人が~した」「~体(タイ)」

焼く

※一※ (動カ五[四]) (1)燃やして灰にする。 「蔵書を戦災で~・いた」「春野~・く野火と見るまで燃ゆる火を/万葉230」 (2)火にあぶって熱をとおし, 食べられるようにする。 「餅(モチ)を~・く」「魚を~・く」 (3)熱を加えて製品をつくる。 「窯(カマ)で茶碗を~・く」「炭を~・く」「パンを~・く」 (4)日光に当てて変色させる。 特に肌を黒くする。 「ハワイで~・く」 (5)熱・化学物質・放射線などによって皮膚を損傷させる。 「硫酸で~・く」 (6)写真で, フィルムをもとに印画紙に画像を作り上げる。 焼きつける。 「写真を手札型で~・く」 (7)心を悩ませる。 特に, 恋に胸を焦がす。 「我が心~・くも我なり/万葉 3271」 (8)(「妬く」とも書く)嫉妬(シツト)する。 悋気(リンキ)する。 「うわさ話を真(マ)に受けて~・く」「焼き餅を~・いている」 (9)うれしがらせを言う。 おだてる。 「人をよく~・くとて野墓のるりと名に呼ばれて/浮世草子・一代女 5」 〔「焼ける」に対する他動詞〕 ‖可能‖ やける ※二※ (動カ下二) ⇒ やける ︱慣用︱ 世話を~・手を~

燃焼

(1)もえること。 熱と光の発生を伴う激しい連鎖的な酸化反応。 さらに激しい場合は爆発となる。 酸化剤は普通は酸素であるが, 塩素・フッ素などの場合もある。 広義には, 熱や光を伴わない酸化反応にもいい, また, 原子炉内で進行する連鎖核分裂反応をもいう。 (2)(比喩的に)情熱やエネルギーのすべてを注ぎ込んで事にあたること。 「生命を~し尽くす」

焼燬

焼くこと。 焼き払うこと。 「船体を破壊し, 甲板を~し/此一戦(広徳)」

焙焼

鉱石をその融点以下の高温度に加熱して, 化学的・物理的変化を起こさせる操作。

焼香

(1)香を焚くこと。 (2)仏事の際に, 仏の功徳をたたえたり, 死者をとむらうために香を焚くこと。 「仏前で~する」

焼成

窯業などで, 製品を炉で加熱したり, 熱風にさらしたりすること。

焼け

〔「焼け」と同源〕 思うようにならなくて, なげやりな行動をとる・こと(さま)。 すてばち。 「~を起こす」「~になる」 → やけに <i>~のやんぱち</i> 物事がうまくいかずやけになることを人名めかしていう語。 やけっぱち。

煆焼

〔化〕 物質を外部から強く熱すること。 特に, 脱水その他の分解を起こさせて揮発性成分を分離する場合をいう。