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単板綱

単板綱(たんばんこう、 学: Monoplacophora)は軟体動物の綱の一つ。絶滅群であると考えられていたが、1952年、深海海底から発見された。現在まで十数種の現生種が発見されている。Monoplacophora は「一つの殻を持つもの」を意味する。現生種は深海底に住む。 単板

Kata Terkait

単板

ロータリー-レースなどで切削した木材の薄板。 合板の構成材。 ベニヤ。 ⇔ 合板

単板ガラス

単板ガラス(たんばんガラス)とは、複数枚の板ガラスにより構成される複層ガラスに対して、単一の板ガラスを指す工業用語。 かつては、板ガラスといえばすなわち単板ガラスの事だったが、複層ガラスが普及したため、一枚だけの板ガラスを区別するため単板ガラスと呼ぶようになった。 現存する世界最古の単板ガラス

無板綱

無板類(むばんるい)は、軟体動物に含まれる1群で、殻を持たず、細長い形をしている。現在では分割されることが多いので、簡単に総説する。なお、分類群の名称としては無板綱であるが、溝腹綱もよく使われた。しかし、後述のようにより狭義の使い方でも同じ名称を使うため、この項では無板綱の名を用いる。 無板

多板綱

体動物の一群で、多数の殻を背面に前後に並べるのが特徴である。現生の軟体動物では最も多くの殻を持つ。一般にはヒザラガイ類とも言われ、多殻綱、ヒザラガイ綱の名が使われたこともある。日本ではヒザラガイを含め、いくつかの種を海岸で普通に見ることができる。いずれも、岩の上に張り付いて生活する動作の遅い動物である。

螺板綱

螺板綱 (らはんこう、Helicoplacoidea) は、絶滅した棘皮動物の分類群の一つ。カンブリア紀前期に生息していた。 ヒトデのような五放射相称ではなく、丸みのある葉巻型である。側面に口があり、そこから上に2本、下に1本の食溝(歩帯)が螺旋状に伸びる。歩帯の間には間歩帯板

単位円板

1\}} を言う。単位円板は円板や単位球体の特別な場合である。 特段の限定なしに単に単位円板と言ったときは、原点中心の通常のユークリッド計量に関する開円板 D 1 ( 0 ) {\displaystyle D_{1}(0)} を意味するのが普通である。これは原点を中心とする半径 1 の円周が囲む領域の内部である。またガウス平面

板鰓亜綱

- 7 対の鰓裂(さいれつ)を備える。近縁の分類群にギンザメ類を含む全頭亜綱(ぜんとうあこう)Holocephali があるが、こちらは鰓裂(外鰓孔、がいさいこう)を1 対しかもたない。 サメ亜区 Selachii ネズミザメ上目 ネコザメ目 Heterodontiformes テンジクザメ目

単板積層材

えて積層、接着した軸材料の木質材料である。単板積層材という名称は日本農林規格(JAS)での呼び名であるが、一般には英語表記『Laminated Veneer Lumber』の頭文字を取ってLVL(エルブイエル)と呼ばれることが多い。 構造用や造作用に集成材と同様に使用される。集成材も木材を接着剤で貼

単

(1)重なっていないこと。 そのものだけであること。 「壁~をへだてるのみだ」 (2)花びらが重なっていないこと。 また, その花。 単弁。 (3)裏をつけないで仕立てた衣類, 特に長着。 ひとえもの。 《単》 ﹝季﹞夏。 → 袷 (4)装束の下に着た肌着。 平安末期, 小袖肌着ができてからは, その上に重ねる中着となった。 男は袴に着込め, 女は袴の上からはおる。 ひとえぎぬ。

単

(1)「単試合」の略。 (2)「単勝式」の略。

綱

(1)植物の繊維, または針金などを長く撚(ヨ)り合わせたもの。 物をつなぎとめるのに用いる。 索。 ロープ。 「~を引く」 (2)よりすがって頼みとするもの。 「命の~」「頼みの~も切れた」 (3)相撲で, 横綱の力士が巻く太い注連縄(シメナワ)。 横綱。 「~を締める」 <i>~を張・る</i> 横綱になる。 横綱をつとめる。

綱

生物分類上の一段階。 門の下位, 目の上位に位置する。 脊椎動物門の哺乳綱・鳥綱・爬虫綱など。 → 亜綱

板

(1)木材を薄く平たく切ったもの。 「~塀(ペイ)」「棚~」 (2)薄く平たいもの。 「鉄の~」「~ガラス」 (3)「板付き蒲鉾(カマボコ)」の略。 「~わさ」 (4)(ア)俎板(マナイタ)のこと。 (イ)板前・板場のこと。 「~さん」 (5)〔板敷・板の間の意から〕 舞台。 「~にのせる」 (6)版木のこと。 (7)「板敷」の略。 「夜ふくるまで~の上にゐて/落窪2」 <i>~に掛・ける</i> 舞台で上演する。 板にのせる。 <i>~に付・く</i> (1)経験を積んだ結果, 俳優の芸が舞台にうまく調和する。 (2)態度や物腰などが, その職業や地位などにふさわしくなる。 それらしくなる。 「客との応対もようやく~・いてきた」 (3)服装などが, ぴったりしてよく似合う。 「和服姿が~・いている」 <i>~に乗・せる</i> 「板に掛ける」に同じ。 <i>~に上(ノボ)・す</i> 板木に刻む。 出版する。 上梓(ジヨウシ)する。

単表

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

単票

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

単級

全校の児童または生徒が一つの学級に編成されていること。

単利

元金だけを対象としてつける利子。 ⇔ 複利

単簡

単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。 「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」 〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

油単

「ゆたん(油単)」に同じ。 「あたらしき~なれば/枕草子(一一三・能因本)」