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Kamus

Detail Kata

卵円孔

孔弁が卵円孔に押し付けられ、一次中隔、二次中隔が癒合して卵円孔は閉じる。完全に閉鎖するには2~3日かかるため、その赤ちゃん本人が泣くたびに弁が開き新生児チアノーゼの原因になる。卵円孔の痕跡は卵円窩として残る。 卵円孔開存(Patent Foramen Ovale:

Kata Terkait

正円孔

正円孔と翼口蓋窩(英語: pterygopalatine fossa)を通り、頭蓋骨の外に向かう。 正円孔の面積は大きくなく、この事は正円孔が頭部の静脈系の血液循環において、わずかな役割しか果たしていないことを意味している。 正円孔は三叉神経第二枝である上顎神経が通る。 正円

黄斑円孔

視力低下、歪視、中心暗点を生じる。 Gass分類 眼底検査、OCT (Optical Coherence Tomograph) 等 硝子体手術を行う。 その際内境界膜剥離、空気やSF6などのガス挿入をする、挿入後はガスが抜け組織部の再生が行われるまで約1か月程度かかる為その間、首を激しく動かしてはならない。 表示

卵

(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で, 大きくなってひなや幼生となるもの。 → らん(卵) (2)鶏卵。 「~料理」 (3)将来, ある地位や職業につくために, 修業中の人。 《卵》「医者の~」 (4)本格的になる前の未発達のもの。 《卵》「台風の~」 <i>~に目鼻</i> 卵に目と鼻がついているような, 色白のかわいい顔。 <i>~の四角と女郎(ジヨロウ)の誠</i> ありえない物事のたとえ。 <i>~を見て時夜(ジヤ)を求む</i> 〔「荘子(斉物論)」による。 「まだ孵化(フカ)もしない鶏卵を見て, 時を告げるのを待ち望む」の意〕 物事の順序を考えず, 早く結果を求めること。 <i>~を渡(ワタ)る</i> 〔割れやすい卵の上を歩くところから〕 危険なことのたとえ。

卵

雌の生殖細胞。 有性生殖を行う生物において減数分裂によって生ずる雌性配偶子。 雄性配偶子と合体して新個体となる。 卵子。 卵細胞。

卵

たまご。 また, そのから。 かいご。 「~のうちに命こめたる雁の子は/宇津保(藤原君)」

卵

〔殻(カイ)子の意〕 (1)たまご。 卵。 「うぐひすの~の中にほととぎすひとり生まれて/万葉 1755」 (2)卵などの殻(カラ)。 「肉団(シシムラ)の~開きて, 女子を生めり/霊異記(下訓注)」

孔

(1)(ア)くぼんだ所。 穴ぼこ。 鼻や耳の穴, 陰門についてもいう。 「~を掘る」「~だらけの道路」(イ)反対側まで突き抜けてあいている空所。 「針の~」「~を通す」 (2)ほらあな。 また, 動物の巣穴。 「熊の~」 (3)欠けたり抜けたりしているものや所。 (ア)金銭上の欠損。 損失。 「帳簿の~を埋める」(イ)必要な人員が欠けたためにできた空白。 あいた地位。 「けがをした選手の~を埋める」「舞台に~があく」 (4)隠れ場所。 「何処か~でも出来たんぢやないかね/浮雲(四迷)」 (5)一般の人に知られていない, 利益のある事柄や場所。 穴場。 (6)(競馬・競輪などで)(ア)番狂わせの決着。 配当の大きい決着。 「~を当てる」「大~が出る」(イ)穴馬(アナウマ)のこと。 (7)芝居用語。 「土間」と称する枡形の客席。 (8)墓穴。 「死なむ日は~を同じくして共に埋むべし/三宝絵詞(中)」 (9)江戸時代の流行語。 人や世間の内情や裏面。 うがち。 通(ツウ)。 「世間の~を能く知つて/滑稽本・根南志具佐」 <i>~があったら入りたい</i> 身を隠したいほどに恥ずかしい気持ちである。 <i>~のあくほど</i> 人の顔などをじっと見つめるさま。 <i>~を開・ける</i> (1)金銭上の欠損を生じさせる。 「家計に~・ける」 (2)手順が狂ったり, 欠員ができたために, 空白の状態を生じさせる。 「舞台に~・ける」 <i>~を穿(ウガ)・つ</i> 気づかないでいる物事の内面や実情を, 暴いたり指摘したりする。 「流儀の癖と穴とを穿ちたるに非ず, ただ絵の形を似せたるのみ/黄表紙・稗史億説年代記」

円円

肥えふとっているさま。 「いと白うをかしげに, ~と肥えて/源氏(空蝉)」

卵管

排卵により卵巣から遊離した卵子を子宮に送る管。 輸卵管。 喇叭(ラツパ)管。

卵殻

鶏卵の殻。 らんかく。

卵形

鶏卵に似ている形。 楕円に似た形。 たまごなり。 「~の顔」

卵形

卵のような形。 たまごがた。

卵殻

動物の卵の最外層の卵膜が強固になったもの。 石灰質やキチン質が沈着して固くなることもある。 ニワトリの卵の殻がこれに相当し, 鳥類や爬虫類の卵などに顕著にみられる。

卵子

「卵(ラン)」に同じ。 精子に対して用いる。

卵色

(1)鶏卵の黄身の色, または白身と黄身をかきまぜた色。 淡黄色。 クリーム色。 (2)卵の殻の色。 白茶色。

卵色

卵の黄身のいろ。 たまごいろ。

卵核

卵細胞の核。

卵生

受精卵が親の体外で発育して新個体となること。 卵内の卵黄を養分として, 卵膜中で発生が進み, ある段階に達すると孵化(フカ)する。 単孔類を除く哺乳類以外の大部分の動物にみられる。 ⇔ 胎生

蚕卵

カイコの卵。