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Kamus

Detail Kata

口金

口金(くちがね) 袋状の物に開閉のために取り付ける金具。財布の「がま口」など。 クリームなどを飾り付ける調理器具「絞り袋」の先端に付ける穴の開いた金具。 電球のうちソケットに接続させる金具の部分。 マウスピース ファイバー光源におけるライトガイドの挿し込み口。 シャープペンシルのチャック機構をカバーする先端の部分。

Kata Terkait

金口

(1)素晴らしい言葉。 また, 他人を敬ってその言葉をいう語。 (2)「金口(コンク)」に同じ。

金口

〔仏〕 釈迦の口や, その言葉を敬っていう語。 「釈迦如来~正しく説きたまはく/万葉(八〇二詞)」

金口

吸い口に金紙を巻いた紙巻きタバコ。 金口タバコ。

金口イオアン

クリュソストモス、ヨハネス・クリュソストモス、ヨハネス・クリソストモス、ヨハネ・クリゾストモ、金口の聖ヨハネ、金口ヨハネ、ヨハネ・クリソストム、ジョン・クリソストム(John Chrysostom)あるいは単にクリュソストモス、金口聖若望(中国語)などと表記される。

金口河区

金口河区(きんこうか-く)は中華人民共和国四川省楽山市に位置する市轄区。 鎮:永和鎮、金河鎮 郷:永勝郷 民族郷:和平イ族郷、共安イ族郷 中国鉄路総公司 中国鉄路成都局集団公司 成昆線(成都方面)- 柏村駅(中国語版) - 金口河駅(中国語版) - 関村壩駅 -(昆明方面) 金口河区人民医院 四川料理

金剛出入口

金剛出入口(こんごうでいりぐち)は、福岡県北九州市八幡西区にある北九州高速道路4号線の出入口。 隣接する馬場山出入口周辺が、馬場山交差点(国道200号・国道211号の交差)の影響で大変混み合うため、2005年3月に、北九州高速道路4号線から直方バイパスへのアクセスを考慮して、直方方面の出口のみ完成したが、2006年3月に馬場山方面への入口も完成した。

黄金出入口

当出入口の事実上のフルICとなる(仮称)新黄金出入口(しんこがねでいりぐち)(ハーフインターチェンジ)の設置が2027年(令和9年)度の完成を目指して事業中である。 名古屋高速5号万場線 大須通(名古屋市道愛知名駅南線へ接続) 入口へは大須通から入る。突き当り

川口信用金庫

川口信用金庫(かわぐちしんようきんこ、英語:Kawaguchi Shinkin Bank)は、埼玉県川口市に本店を置く信用金庫である。川口信金。略称はかわしん。 1924年(大正13年) 川口鋳物信用販売購買利用組合として設立。 1930年(昭和5年) 名称を川口信用組合とする。 1951年(昭和26年)

公金受取口座

申請者が申請書に「給付金を受け取りたい金融機関・支店・口座番号」等を手書きし、誤記防止策として、その口座の通帳やキャッシュカードのコピーを添付の上で返送する 国が用意したマイナポータル(情報提供ネットワークシステム)から、各自がオンラインで金融機関名・支店・口座番号等を登録、申請する

金の隈出入口

金の隈出入口(かねのくまでいりぐち)は、福岡県福岡市博多区にある福岡高速道路2号太宰府線の出入口である(九州道方面からは初の出口)。 国道3号福岡南バイパス 福岡空港 東平尾公園 博多の森球技場 博多の森陸上競技場 福岡県立総合プール 福岡外環状道路 福岡東環状線 ブース数:2 ETC専用:1 一般:1

口口

(1)大勢の人がそれぞれにものを言うこと。 「めいめい~にわめき合う」「~に言う」 (2)あちこちの出入り口。

口口

接吻(セツプン)。 口づけ。 キス。 「手付けにちよつと~とすがり付くを/浄瑠璃・神霊矢口渡」

金金

〔江戸時代中期の流行語〕 当世風でしゃれていること。 また, 身なりを立派にこしらえた状態。 「あんまり~が過ぎたから/黄表紙・啌多雁取帳」

小口現金出納帳

小口現金の管理には、事前に定められた一定の小口現金を前渡ししておく「定額資金前渡法(インプレスト・システム)」と、必要に応じ随時に小口現金を補給する「随時補給法(不定額資金前渡法)」の二つの方法がある。 ^ 小口現金出納帳で入出金を管理する ^ 定額資金前渡法とは簿記勘定科目一覧表(用語集) 現金出納帳 当座預金出納帳

無記名預金口座

無記名預金口座(むきめいよきんこうざ、Numbered bank account、直訳;連番銀行口座)は預金先の銀行員と口座所有者のみが、口座番号で預金を確認できる銀行口座である。ある程度の銀行秘密が保証され、政府の監視回避や節税、反体制派や犯罪行為の資金管理先と一般に捉えられることが多い。そのた

口

助数詞。 (1)人を数えるのに用いる。 たり。 「狛(コマ)の虜(トリコ)十~を献ず/日本書紀(欽明)」 (2)刀などを数えるのに用いる。 「千~の剣/読本・弓張月(続)」

口

※一※ (名) 〔仏〕 くち。 また, 言葉。 「~悪説」 → 口業 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「大きなる亀四~を売る/霊異記(上訓)」 (2)口のあいている器物を数えるのに用いる。 「瓶四~, 坏四~/延喜式(神祇)」 (3)刃のある武器・農具を数えるのに用いる。 「太刀一~/延喜式(神祇)」

口

※一※ (名) (1)動物が飲食物をとり入れる器官。 高等動物では頭部の下方にあって, 唇・歯・舌があり, 下あごによって開閉する。 音声や鳴き声を発する器官ともなり, 鳥類では嘴(クチバシ)となる。 「~でくわえる」 (2)話すこと。 声を出してものを言うこと。 (ア)話す時に使うものとしての口。 「~を開けば嫁の悪口ばかり」「~をつぐむ」(イ)話す動作。 声に出すこと。 また, その言葉。 「~で言うほど簡単ではない」「~に出す」「~ほどでもない」(ウ)(文章などによらず)直接話すこと。 口頭。 「~で伝える」(エ)うわさ。 評判。 風説。 「世間の~を気にする」(オ)話し方。 話し方のよしあしや多寡(タカ)。 「~が悪い」「~が達者だ」(カ)呼び出し。 誘い。 「~がかかる」 (3)飲食すること。 (ア)飲食する時に使うものとしての口。 「~をつける」(イ)飲食物を味わうものとしての口。 また, 味覚。 「~に合う」「~あたり」(ウ)生活のために必要な量の食事をとるものとしての口。 また, 食事をする人数。 「~が干上がる」「~を減らす」「一人~(ヒトリグチ)」(エ)飲食する動作。 飲み食いすること。 「酒は~にしない」 (4)通り抜けることができる空間。 複合語としても用いる(この場合, 多く「ぐち」となる)。 (ア)穴やすき間。 「傷の~」「船腹に~があく」(イ)ものを出し入れする所。 また, そこをふさぐもの。 「瓶の~」「~がかたくて抜けない」(ウ)人の出入りする所。 戸口。 「~が狭い」「登山~(トザングチ)」「非常~(ヒジヨウグチ)」 (5)〔(1)が体内への入り口であることから〕 物事の初め。 最初。 「序の~」「宵の~」 (6)物事を分類するときの, その一つ一つの類。 種類の一。 「飲める~」「そっちの~がだめなら, 別の~に当たってみよう」 (7)はいっておさまる所。 「嫁の~をさがす」「就職~(シユウシヨクグチ)」 (8)馬の口につける縄。 「馬の~をとる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)口に飲食物を入れる回数を数えるのに用いる。 「一~で食べる」 (2)刀剣などを数えるのに用いる。 「太刀一~」 (3)多くの人から金銭を集める時の, 出してもらう単位を数えるのに用いる。 「一~五千円で加入できる」 <i>~が上が・る</i> (1)食えなくなる。 生活の手段を失う。 口が干上がる。 (2)口がじょうずになる。 物言いが巧みになる。 「たんと~・つたの/浄瑠璃・淀鯉(下)」 <i>~がうま・い</i> 話がじょうずだ。 また, 口先でごまかしたり, だましたりするのがうまい。 <i>~がうるさ・い</i> いろいろと批評や非難をする。 「世間の~・い」 <i>~が奢(オゴ)・る</i> 食べ物に贅沢(ゼイタク)である。 うまい物しか食べない。 <i>~が重・い</i> (1)口数が少ない。 無口だ。 「~・い人」 (2)言いにくい。 言うのをはばかる。 「いい話ではないのでつい~・くなる」 <i>~が掛か・る</i> 芸人などが客から招かれる。 また, 人から誘われる。 「主役の~・る」 <i>~が堅(カタ)・い</i> 秘密などを軽々しく他へもらさない。 ⇔ 口が軽い <i>~が軽・い</i> (1)物言いが軽率である。 秘密などを不注意に口外する。 ⇔ 口が堅い (2)多弁である。 <i>~が腐(クサ)っても</i> 秘密などをもらさない決意を表すのにいう語。 「~言わない」 <i>~が肥・える</i> うまい物を食べ慣れている。 口がおごる。 <i>~が裂けても</i> (下に打ち消しの語を伴って)口外しないことを強調する語。 「~言えない」 <i>~が過・ぎる</i> 言ってはならないことを言う。 失礼なことを言う。 言いすぎる。 「君, ちょっと~・ぎはしないか」 <i>~が酸(ス)っぱくなる</i> 同じことを何度も繰り返して言うさま。 「~ほど言ったのにまだわからないのか」 <i>~が滑(スベ)・る</i> 言ってはいけないことを, うっかり言ってしまう。 「つい~・って余計なことを言ってしまった」 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生活の手段を失う。 あごが干上がる。 <i>~が減らない</i> 言いこめられてもまだあれこれと理屈を並べて言い返す。 へらず口をきく。 「~やつ」 <i>~が曲が・る</i> 尊敬すべき人や恩ある人の悪口を言うと, 罰(バチ)があたって口がゆがむの意。 そういう人の悪口を言ってはいけないということ。 <i>~から高野(コウヤ)</i> 〔口が禍(ワザワイ)のもととなって, 頭を丸めて高野山へ入らなければならない意〕 「口は禍のもと」に同じ。 「おつと, のろまは~つ, と/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~から先=に(=へ)生ま・れる</i> 口の達者な者やおしゃべりな者をあざけっていうたとえ。 <i>~が悪・い</i> 憎まれ口をきくくせがある。 <i>~食うて一杯(イツパイ)</i> 食べるだけで精いっぱいで, 余裕のない生活をいう。 <i>~では大坂の城も建(タ)つ</i> 口ではどんな大きなことでも言えるというたとえ。 <i>~と腹とは違う</i> 言うことと考えていることが違う。 <i>~尚(ナオ)乳臭(ニユウシユウ)あり</i> 〔史記(高祖本紀)〕 口がまだ乳臭い。 年が若く経験に乏しいこと。 口なお乳(チチ)くさし。 <i>~に合・う</i> 飲食物が好みに合っている。 <i>~にする</i> (1)食べる。 味わう。 (2)口に出して言う。 「そんなことは~すべきでない」 <i>~に=税(=年貢(ネング))はかからない</i> どんなことを言っても税金を取られることはない。 すき勝手なことを言うたとえ。 口に地代(ジダイ)は出ない。 <i>~に出・す</i> 言葉にして言う。 <i>~に乗・せる</i> 口車(クチグルマ)に乗せる。 <i>~に乗・る</i> (1)人の甘言にだまされる。 口車に乗る。 (2)人々の話題になる。 広く知られる。 人口に膾炙(カイシヤ)する。 「人の~・れる歌にて侍るは/古本説話 39」 <i>~に針</i> 物の言い方に悪意や皮肉が感じられるたとえ。 <i>~に蜜(ミツ)あり、腹に剣(ケン)あり</i> 〔唐書(李林甫伝)〕 言葉は優しいが, 悪意を抱いているさま。 <i>~の下(シタ)から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 「やせなければと言った~間食している」 <i>~の虎(トラ)は身を破(ヤブ)る</i> ⇒ 「口の虎」の句項目 <i>~の端(ハ)</i> ⇒ くちのは(独立項目) <i>~は口、心は心</i> 言うことと心の内で思っていることとはまた別ものである。 「いかに~と三代相伝の君に敵し申ぞ/盛衰記20」 <i>~は心の門(モン)</i> 心に思っていることはとかく口に出して言いがちである。 ことばには十分に気をつけよ, の意。 <i>~は禍(ワザワイ)の=もと(=門(カド)・(モン))</i> うっかり言った言葉が思いがけない禍を招くことがある。 不用意にものを言ってはならない。 口から高野。 <i>~塞(フタ)が・る</i> 驚いたりあきれたりして, ものが言えない。 「珍らしきがなかなか~・るわざかな/源氏(末摘花)」 <i>~も八丁(ハツチヨウ)手も八丁</i> しゃべることも, することも非常に達者なこと。 口八丁手八丁。 <i>~を合わ・せる</i> しめし合わせて同じ内容のことを言う。 口裏を合わせる。 <i>~を入・れる</i> 「くちばしを容(イ)れる」に同じ。 <i>~を掛・ける</i> (1)誘う。 声をかける。 申し入れておく。 「二, 三人~・けておいた」 (2)芸娼妓などを座敷へ呼ぶ。 <i>~を固・める</i> 口止めをする。 「人に知らさせ給ふなとよくよく口をぞかためける/太平記 1」 <i>~を箝(カン)・する</i> 口をふさぐ。 口をつぐむ。 <i>~を緘(カン)・する</i> 「口を箝(カン)する」に同じ。 <i>~をき・く</i> (1)話す。 しゃべる。 「一言も~・かない」 (2)仲介やあっせんをする。 とりもつ。 「嫁入りの橋渡し, 妾(メカケ)の周旋, 何でも~・くやうぢや/社会百面相(魯庵)」 (3)幅を利かせる。 「私は, 地下でも~・く者で御座るに依て/狂言・横座(虎寛本)」 <i>~を切・る</i> (1)言い始める。 また, 大勢の中で最初に発言する。 「妻の方から先に~・った」 (2)缶や樽(タル)などの封を切る。 (3)手綱をゆるめて馬を出発させる。 「権三が馬は逸物(イチモツ)の~・つて角を入れ/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 <i>~を極(キワ)めて</i> ほめたりけなしたりするときに, 最大級の言葉を使うさまをいう。 ありったけの言葉で。 「~ほめる」「~ののしる」 <i>~を過ご・す</i> (1)言わなくてもよいことを言う。 余計なことを言う。 言いすごす。 「兄弟子に口過ごす涎(ヨダレ)くりめを/浄瑠璃・菅原」 (2)生計をたてる。 「われ鍋にとぢ蓋の女夫(メオト)が~・しかね/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を酸(ス)っぱくする</i> 何度も繰り返し意見する。 口を酸(ス)くする。 「~して言っても, 言うことをきかない」 <i>~を滑(スベ)ら・す</i> 言ってはいけないことや, 余計なことをついうっかりしゃべる。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> 別々の人が皆同じ内容のことを言う。 「~・えて反対する」 <i>~を出・す</i> 他人の会話に割り込んでものを言う。 さし出口をする。 「横から~・すな」 <i>~を叩(タタ)・く</i> 口数多くしゃべる。 言いたい放題のことを言う。 「大きな~・く」 <i>~を垂(タ)・る</i> 自分を卑下した言い方をする。 「加判してもらへば五人組年寄に~・れ/浮世草子・織留2」 <i>~を衝(ツ)いて 出る</i> すらすらと口から言葉が出る。 また, 無意識に思いがけない言葉が出る。 「次から次へと秀句が~出る」「悲痛な叫びが~出た」 <i>~を噤(ツグ)・む</i> 口をむすんでものを言わない。 <i>~を慎(ツツシ)・む</i> 余計なことや出過ぎたことを言わない。 <i>~を尖(トガ)ら・す</i> 唇を突き出して, 怒ったり口論したりする。 また, 不満そうな顔をする。 <i>~を閉ざ・す</i> 「口を閉じる」に同じ。 <i>~を閉・じる</i> 口をしめて話をしない。 口を閉ざす。 「彼はその件に関しては~・じたままだ」 <i>~を濁・す</i> ⇒ 言葉(コトバ)を濁す <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 〔盗み食いをした後で口を拭って知らん顔をする, の意から〕 悪いことをしていながら無関係を装う。 また, 知っていながら知らないふりをする。 <i>~を濡(ヌ)ら・す</i> (1)「口を糊(ノリ)する」に同じ。 「尋中の教師に~・しても志は風教の木鐸(ボクタク)を以て任じ/社会百面相(魯庵)」 (2)少し飲食する。 「そんなら祝うて口濡らしていなしや/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 <i>~を糊(ノリ)・する</i> やっと生活をする。 口に糊する。 口を濡(ヌ)らす。 「雑文を書いて~・する」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の会話に横から割り込む。 <i>~を引き垂(タ)・る</i> 口をへの字形にする。 「~・れて, 知らぬことよとて, さるがうしかくるに/枕草子 143」 <i>~を顰(ヒソ)・む</i> 声をひそめて話す。 「只御敵にこそ成るべかりけれと, ~・めけれども/太平記 39」 <i>~を開・く</i> (1)口をあける。 (2)話し始める。 しゃべりだす。 (3)〔「口を開けば」の形で〕 何か物を言う。 発言する。 「~・けば自慢話だ」 <i>~を封・ずる</i> 秘密などを知っている人に, それを他人に言わないように頼む。 また, 脅したりして黙らせる。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 「口を封ずる」に同じ。 <i>~を守ること瓶(カメ)の如(ゴト)くす</i> 〔癸辛雑話〕 不用意な言葉が口から出ないように慎重にすることを, 瓶から水がこぼれないように注意するさまにたとえた語。 <i>~を毟(ムシ)・る</i> 誘いをかけてその気があるかどうかさぐる。 鎌をかける。 「夜がふけやせうと~・る也/柳多留 14」 <i>~を結・ぶ</i> 口を閉じる。 だまる。 <i>~を割・る</i> 白状する。 うちあける。 「容疑者が~・る」

工口×工口

アニたまどっとコム > 工口×工口 ポータル ラジオ 工口×工口(こうぐち こうぐち)は、現在ラジオ関西のアニたまどっとコム枠内で放送されているラジオ番組「ロンハールーム」の旧番組名。パーソナリティは石川"ロング"英郎と諏訪部"ハード"順一。 2007年4月8日開始。当初の放送時間は毎週土曜日2:00