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Kamus

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可良糸

[からいと]
玉繭や中・下級の繭から紡いだ諸撚(モロヨ)り糸。

Kata Terkait

糸

(1)いと。 (2)数の単位。 一万分の一。 (3)歩合の単位。 割の一万分の一。

糸

(1)繊維が長く線状に連続したもの。 綿糸・毛糸など短い繊維を紡績したものと, 生糸・合成繊維など長い繊維からなるものがある。 「~をつむぐ」 (2)細く長くて, {(1)}のようになっているもの。 「蜘蛛(クモ)の~」 (3)三味線や琴などの弦。 また, 三味線や琴などの弦楽器。 「三味線の~」「~の音」 (4)釣り糸。 「~を垂れる」 (5)絹。 「~織り」 (6)〔女房詞〕 納豆(ナツトウ)。 <i>~を引・く</i> (1)糸状のものがねばって長くのびる。 食品が腐ったときの形容にもいう。 「納豆が~・く」 (2)〔糸であやつる操り人形から出た語〕 陰にいて他人をあやつる。 「陰で~・く者がいるはずだ」 (3)引き出して糸につむぐ。 糸をつむぐ。

可

(1)それでよいとすること。 「住み込みも~」 (2)よいとして認めること。 「国民の大多数が~とするならば…」 (3)成績を示す評語。 「良」の次。 あまりよくないが及第できる成績。 「優・良・~」 <i>~もなく不可もなし</i> (1)〔論語(微子)〕 言行が中道を得て過不足がない。 (2)〔後漢書(光武帝紀)〕 とりたてて欠点もないが, 長所もない。 平凡である。

倭文部可良麻呂

常陸国の人物。天平勝宝7年(755年)2月、防人として筑紫に派遣された際詠んだ長歌が『万葉集』に1首入集。 足柄の み坂たまはり 顧みず 我は越え行く 荒し男も 立しや憚る 不破の関 越えて我は行く 馬の蹄 筑紫の崎に 留居て 我は斎はむ 諸は 幸くと申す 帰り来まてに [脚注の使い方] ^ a b 『万葉集』20巻-4372

ガス糸

ガス糸の原料は主に綿糸(綿縫糸)を使用する。またガス糸は、裁縫・織物以外にもイカ釣りに使用されることがある。 なお、このガス糸を苛性ソーダの中を通過させるマーセライズを行うと、絹のような光沢を持つシルケット糸になる。 コーマ糸 シルケット糸 綿縫糸 東京瓦斯紡績 - 社名はこの糸に由来。 表示 編集

製糸

繭を煮て糸を繰り, 数本集めて一本の糸にする工程。 「~業」

緯糸

織物のよこ糸。

緯糸

織物の幅の方向に通っている糸。 ぬきいと。 ぬき。 よこ。 ⇔ 経糸

双糸

単糸を二本よりあわせた糸。 二子(フタコ)糸。 諸撚(モロヨ)り糸。

絹糸

蚕の繭からとった糸。 生糸を含めず, 精練した糸のみをいうことが多い。 けんし。

蚕糸

カイコの繭から取った糸。 生糸。 「~試験場」「~業」

絹糸

⇒ きぬいと(絹糸)

毛糸

羊毛その他の獣毛を紡いだ糸。 普通, 編み物用の糸をいう。 「~のマフラー」 <i>~編む</i> 毛糸で編み物をする。 ﹝季﹞冬。

抜糸

手術の切り口が癒着したあと, 縫合に使った糸を抜き取ること。 「一〇日後に~する」

核糸

⇒ 染色糸

糸絡

いとまき。

花糸

雄しべの葯(ヤク)をつけている柄。

糸竹

〔「糸竹(シチク)」の訓読み〕 (1)〔「糸」は琴・三味線などの弦楽器, 「竹」は笛・笙(シヨウ)などの管楽器〕 和楽器の総称。 管弦。 (2)音楽。 音曲。

糸印

裁縫で, 糸でつけた印。 へらやルレットの使えない布に用いる。