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同相双四角台塔

同相双四角台塔(どうそうそうしかくだいとう、Square orthobicupola)とは、28番目のジョンソンの立体で、二つの正四角台塔(J4)の底面同士を、三角形の面同士が隣り合うように貼りあわせた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

Kata Terkait

同相双三角台塔

同相双三角台塔(どうそうそうさんかくだいとう、Triangular orthobicupola)とは、27番目のジョンソンの立体で、二つの正三角台塔(J3)の底面同士を、三角形の面同士が隣り合うように貼りあわせた形である (立方八面体を半分に割り、片側を60°回して貼りあわせた形)。 ジョンソンの立体 表示 編集

同相双五角台塔

同相双五角台塔(どうそうそうごかくだいとう、Pentagonal orthobicupola)とは、30番目のジョンソンの立体で、二つの正五角台塔(J5)の底面同士を、三角形の面同士が隣り合うように貼りあわせた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

異相双四角台塔

異相双四角台塔(いそうそうしかくだいとう、Square gyrobicupola)とは、29番目のジョンソンの立体で、二つの正四角台塔(J4)の底面同士を、三角形の面が四角形の面と隣り合うように貼りあわせた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

同相双五角丸塔

orthobirotunda)とは、34番目のジョンソンの立体で、二つの正五角丸塔(J6)の底面同士を、五角形の面同士が隣接するように張り合わせた立体である。 表面積: 一辺を a {\displaystyle a} とすると S = ( 5 3 + 3 25 + 10 5 ) a 2 {\displaystyle

異相双五角台塔

異相双五角台塔(いそうそうごかくだいとう、Pentagonal gyrobicupola)とは、31番目のジョンソンの立体で、二つの正五角台塔(J5)の底面同士を、三角形の面が四角形の面と隣り合うように貼りあわせた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

双四角台塔反柱

双四角台塔反柱(そうしかくだいとうはんちゅう、Gyroelongated square bicupola)とは、45番目のジョンソンの立体で、正八角反柱の2つの底面に正四角台塔(J4)をつけた形である。 3次元空間上では鏡像の区別が存在する。 ジョンソンの立体 正四角台塔 表示 編集

同相五角台塔丸塔

同相五角台塔丸塔(どうそうごかくだいとうまるとう、Pentagonal orthocupolarotunda)とは、32番目のジョンソンの立体で、正五角台塔(J5)と正五角丸塔(J6)との底面同士を、三角形の面が正方形や五角形の面と隣り合うように貼りあわせた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

正四角台塔

正四角台塔(せいしかくだいとう、Square cupola)とは、4番目のジョンソンの立体である。 構成面:正三角形4枚、正方形5枚、正八角形1枚 辺:20 頂点:12 台塔 ジョンソンの立体 表示 編集

正四角台塔柱

square cupola)とは、19番目のジョンソンの立体で、正八角柱の1つの底面に正四角台塔をつけた形である。また、もう一方の底面に、正四角台塔をつけると斜方立方八面体に、45度ひねってつけるとミラーの立体になる。 表面積: 一辺を a {\displaystyle a} とすると

異相五角台塔丸塔

異相五角台塔丸塔(いそうごかくだいとうまるとう、Pentagonal gyrocupolarotunda)とは、33番目のジョンソンの立体で、正五角台塔(J5)と正五角丸塔(J6)の底面同士を、三角形の面同士が隣り合うように貼りあわせた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

双五角台塔反柱

双五角台塔反柱(そうごかくだいとうはんちゅう、Gyroelongated pentagonal bicupola)とは、46番目のジョンソンの立体で、正十角反柱の2つの底面に正五角台塔(J5)をつけた形である。 3次元空間上では鏡像の区別が存在する。 ジョンソンの立体 正五角台塔 表示 編集

双三角台塔反柱

双三角台塔反柱(そうさんかくだいとうはんちゅう、Gyroelongated triangular bicupola)とは、44番目のジョンソンの立体で、正六角反柱の2つの底面に正三角台塔(J3)をつけた形である。 3次元空間上では鏡像の区別が存在する。 ジョンソンの立体 正三角台塔 表示 編集

正四角台塔反柱

正四角台塔反柱(せいしかくだいとうはんちゅう、Gyroelongated square cupola)とは、23番目のジョンソンの立体で、正八角反柱の1つの底面に正四角台塔をつけた形である。 ジョンソンの立体 表示 編集

双四角錐柱

双四角錐柱(そうしかくすいちゅう、Elongated square dipyramid)とは、15番目のジョンソンの立体であり、正四角柱の2つの底面に正四角錐をつけたものである。ジルコンの結晶はこの形の例である。 表面積: 一辺を a {\displaystyle a} とすると、 S = ( 4

双心四角形

{A+C}{2}}} とおくと次で与えられる。 S = √abcd sin t 双心四角形に対する公式は、t = π/2 という特殊な場合である。 双心四角形ABCD において、外接円を持つことからブラーマグプタの公式が使えて、次の式が成り立つ。 S = √(s − a)(s − b)(s − c)(s − d)

正五角台塔

正五角台塔(せいごかくだいとう、Pentagonal cupola)とは、5番目のジョンソンの立体である。 台塔 ジョンソンの立体 表示 編集

正三角台塔

正三角台塔(せいさんかくだいとう、Triangular cupola)とは、底面が正六角形の立体である。特に上面が正三角形のものは、3番目のジョンソンの立体である。 表面積: 一辺を a {\displaystyle a} とすると S = 6 + 5 3 2 a 2 {\displaystyle S={{6+5{\sqrt

双塔区

双塔区(そうとう-く)は中華人民共和国遼寧省朝陽市に位置する市轄区。区内に朝陽空港があり、北京・大連・煙台行きの便が発着している。 1958年に朝陽県城区に設置された県級市の朝陽市を前身とする。1964年に朝陽市は廃止となり朝陽県に統合されたが、1984年の地級市の朝陽市設置の際に双塔区として再設置された。

五角台塔丸塔反柱

五角台塔丸塔反柱(ごかくだいとうまるとうはんちゅう、Gyroelongated pentagonal cupolarotunda)とは、47番目のジョンソンの立体で、正十角反柱の底面の一方に正五角台塔(J5)、もう一方に正五角丸塔(J6)をつけた形である。 3次元空間上では鏡像の区別が存在する。 ジョンソンの立体