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Kamus

Detail Kata

向かっ腹

[むかっぱら]
〔「むかばら」の転〕
おさえがたい, 腹立たしい気持ち。
「~を立てる」

Kata Terkait

真っ向

(1)真正面。 「~から斬りかかる」「~から反対する」 (2)額(ヒタイ)の真ん中。 「~わられて, うせにけり/曾我 9」 (3)(「真っ甲」とも書く)兜(カブト)の鉢の前面の称。 「冑の~, 鉢付の板まで/太平記 1」

向(か)う

〔「向き合ふ」の転〕 ※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)自分の体の前面を, ある物・人に向ける。 「机に~・って本を読む」「舞台に~・って右手」「面と~・う」「風に~・って走る」 (2)その方向へ行こうと目指す。 「ハワイに~・って出航する」「目標に~・って進む」 (3)時間が経過して, ある状態や時期に近づく。 「寒さに~・う」「病気は快方に~・っている」 (4)相手とする。 対する。 「親に~・って何だ」 (5)敵対する。 抵抗する。 手向かう。 「素手(スデ)で~・っていく」 (6)匹敵する。 相当する。 「たまきはる命に~・ふ我(ア)が恋やまめ/万葉 678」 (7)対面する。 対座する。 「あの姿に腹巻をきて~・はんこと, おもばゆう/平家2」 ‖可能‖ むかえる ※二※ (動ハ下二) 向かうようにする。 向けさせる。 「車さしまはして, …川に~・へて簾まきあげてみれば/蜻蛉(上)」 向かう鹿(シシ)に矢が立たず こちらを向いている鹿に矢を射るような, むごいことはできない。 無抵抗な相手をむやみに攻撃することのできないたとえ。 向かう所敵なし 非常に強くて, 何者にも負けない。 行く所敵なし。

向(か)い

〔動詞「向かう」の連用形から〕 (1)正面に対すること。 面と向かいあうこと。 「~にすわる」 (2)道などをへだてて反対側にあること。 また, その家。 「~の家」 → お向かい

太陽に向かって

の楽しみ。ヘリンを心配するあまり、最初は生命リスクの大きい軍人のソンミンよりも医者であるスンハと結ばせようと思っていたが… チャンホ 演 - イ・ウォンジェ ヘリンの実家の牧場の使用人。ヘリンの父親とは数十年来の付き合いになり、気心が知れている。 チ・ファジャ / ジェヒョンの母 演 -

破滅に向かって

HIDEの部屋 Piano Solo UNFINISHED 紅 I'LL KILL YOU Joker オルガスム~Born To Be Wild(Steppenwolf cover)~オルガスム アンコール1 Say Anything Silent Jealousy アンコール2 20th CENTURY

腹

※一※ (名) (1)(ア)動物の体で, 胴の下半部。 哺乳類では胸腔(キヨウコウ)と骨盤の間にあって, 胃や腸などの内臓を収めるところ。 背の反対側となる体の表面をもいう。 おなか。 「~が痛い」「~をさする」(イ)消化器, ことに胃腸。 「~がすく」「~が減る」「~をこわす」(ウ)母の胎内。 また, その母の胎内から生まれたこと。 「一の御子は右大臣の女御の御~にて/源氏(桐壺)」 → 腹を痛める (2)〔腹の中に考えや心の動きが収まっていると考えたことから〕 (ア)(「肚」とも書く)表にあらわさず, 心に考えていること。 意中。 心底。 心中。 「~のきれいな人」「課長は私を転勤させる~らしい」「そのことは~にしまっておけ」(イ)気持ち。 感情。 意趣。 「どうにも~が収まらない」(ウ)(「肚」とも書く)気力。 胆力。 度胸。 また, 度量。 「元さんはめつぽう~が広大(ヒロイ)から/安愚楽鍋(魯文)」 (3)物の中央部のふくらんだり広くなったりしたところ。 「帆の~」「~をさらした難破船」 (4)物の裏面または内側にあたる部分。 「悪路で自動車が~をこする」「指の~で押す」 (5)〔物〕 定常波で, 振幅の最大な部分。 ⇔ 節 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)魚の腹子(ハラコ)を数えるのに用いる。 「たらこ, ひと~」 (2)壺(ツボ)・瓶(カメ)など胴部のふくらんだ容器を数えるのに用いる。 「酒八~を醸むべし/日本書紀(神代上訓)」 <i>~悪(ア)・し</i> (1)心がねじけている。 意地が悪い。 腹黒い。 「~・しう言葉多かるものにて/源氏(東屋)」 (2)腹を立てやすい。 短気である。 「あまりに~・しき人にて/平家 1」 <i>~が癒(イ)・える</i> 腹立ちがおさまる。 怒りが鎮まる。 <i>~が痛・む</i> 〔「自腹(ジバラ)を切る」を言いかえた語〕 身銭(ミゼニ)を切る。 「自分の~・むわけでもない」 <i>~が居る</i> 怒りがおさまる。 「苦痛させねば~ゐる/浄瑠璃・菅原伝授2」 <i>~が大き・い</i> 度量が大きい。 腹が太い。 太っ腹である。 <i>~が来た</i> 腹が減ってきた。 腹がすいた。 「北」と掛けて「腹が北野天神」「腹が北山」などの地口(ジグチ)に用いることが多い。 「少し~わえ/洒落本・通言総籬」 <i>~が北山(キタヤマ)</i> 「来た」を「北」にかけて, 腹がすいたことをしゃれて言った語。 → 腹が来た <i>~が下(クダ)・る</i> 下痢(ゲリ)になる。 <i>~が黒・い</i> 心に悪だくみがある。 根性が悪い。 腹黒い。 <i>~が据(ス)わ・る</i> 物事に動じない。 度胸がある。 <i>~が立・つ</i> しゃくにさわる。 怒りをおさえかねる。 「何もできない自分に~・った」 <i>~がで・きる</i> (1)食事をして満腹となる。 (2)考えがまとまる。 覚悟ができる。 「なかなか~・きた男だ」 <i>~が膨(フク)・れる</i> (1)満腹になる。 (2)言いたい事を言わないために不満がたまって気分が悪い。 「おぼしきことを言はぬは, げにぞ腹ふくるる心ちしける/大鏡(序)」 <i>~が太・い</i> 度量が広い。 ふとっぱらである。 <i>~が減(ヘ)っては軍(イクサ)は出来ぬ</i> 空腹のままでは十分に活動ができない。 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心中に何かたくらみを隠しもっていること。 「~ありげな顔つきだ」 <i>~に収(オサ)・める</i> 知ったことを他人に言わずに心にとどめておく。 腹にしまう。 <i>~に落・ちる</i> 納得がいく。 なるほどと思う。 「~・ちるやうに言つて聞かせてお呉んなさい/浮雲(四迷)」 <i>~に据(ス)えか・ねる</i> 怒りを押さえることのできる範囲をこえている。 我慢しきれない。 <i>~は借り物</i> 母親の胎内は一時の借り物で, 生まれた子の貴賤は父の素性によるということ。 <i>~も身の内</i> 腹も自分のからだの一部であるから, 暴飲暴食をつつしめということ。 <i>~を合わ・す</i> 示し合わせる。 ぐるになる。 「山師に~・した腹黒の妾(メカケ)に大分掻(カツ)さらはれ/思出の記(蘆花)」 <i>~を痛・める</i> 生みの苦しみを味わう。 子を産む。 「この子は私が~・めた子です」 <i>~を抱・える</i> おかしくてたまらず大笑いする。 抱腹する。 「~・えて笑いころげる」 <i>~を固(カタ)・める</i> 決心する。 覚悟する。 <i>~を決(キ)・める</i> 決心する。 決意する。 <i>~を切・る</i> (1)切腹する。 (2)(比喩的に)責任を取る。 (3)おかしさに耐えられずに大笑いする。 腸(ハラワタ)を切る。 「~・りて笑ひ給ふ/竹取」 <i>~を括(クク)・る</i> 覚悟を決める。 いかなる事態にもひるまないよう心を固める。 「~・って難局に臨む」 <i>~を下(クダ)・す</i> 下痢(ゲリ)をする。 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 物を食べて腹をいっぱいにする。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 自分の利益をはかる。 私腹を肥やす。 <i>~を探・る</i> 相手の真意をつかもうとして, それとなく心中をうかがう。 「痛くもない~・られる」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)覚悟を決める。 決心する。 「~・えてかかる」 (2)怒りをおさえる。 我慢してこらえる。 「入道猶~・ゑかねて/平家2」 <i>~を立・てる</i> おこる。 立腹する。 <i>~を召(メ)・す</i> 「腹を切る」の尊敬語。 「かなはぬ所にて御腹めされん事, なにの義か候ふべき/平治(中・古活字本)」 <i>~を捩(ヨジ)・る</i> ひどくおかしがって大笑いする。 <i>~を読・む</i> 人の心中を推測する。 「相手の~・む」 <i>~を割・る</i> いっさい隠しだてをしないで本心を打ち明ける。 真意を明らかにする。 「~・って話しあおう」

バルト 大空に向かって

『バルト 大空に向かって』( - おおぞらにむかって、原題:Balto III: Wings of Change)は、2004年製作のアメリカ製ビデオ映画。フルアニメのアドベンチャー映画。2002年製作のアメリカ映画『バルト 新たなる旅立ち』の続編である。バルトの映画シリーズの第3作。 演出:佐藤敏夫

向かい風

「向かい風」(むかいかぜ)は、YOHKOのシングル。2013年1月30日にFlyingDogから発売された。 シンガーソングライター、YOHKOのデビューシングル。表題曲「向かい風」は、テレビアニメ『まおゆう魔王勇者』のオープニングテーマに起用された。なおディスクジャケットは作中に登場する冬の国の

腹腹時計

『腹腹時計』 (はらはらとけい)とは、1974年(昭和49年)3月発行の爆弾の製造法やゲリラ戦法などを記した教程本で、三菱重工爆破事件などの連続企業爆破事件を起こした日本の極左グループである東アジア反日武装戦線の狼班が地下出版したものである。 自らの思想を広く社会に知らしめる冊子の発行を計画してい

ほっかほっか亭

ほっかほっか亭(ほっかほっかてい)は、株式会社ほっかほっか亭総本部がフランチャイズ展開を行っている持ち帰り弁当のチェーン店。キャッチフレーズは「わたしの街の台所」、略称・愛称は「ほか弁」(「ほっか弁」)または「ほっか」または「ほか亭」。 埼玉県草加市を皮切りに、"Honesty"(まじめに)"Ho

空きっ腹に酒

空きっ腹に酒(すきっぱらにさけ、sukipparanisake)は、大阪を中心に活動をする日本のバンド。 2007年9月 - 空きっ腹に酒として活動開始。 2008年8月 - いのまたが加入。 2009年9月 - 自主制作音源「ハロージャパン」をリリース。 2012年4月 - 1st full album『僕の血』をリリース。

永遠の夢に向かって

「永遠の夢に向かって」(えいえんのゆめにむかって)は、大黒摩季の9枚目のシングル。ミリオンセラーとなった同名アルバムの先行シングル。 大黒の作品ではシングル、アルバムを通して、初めてオリコンチャート初登場かつ最高位1位を獲得した。翌月発売の大ヒットアルバム「永遠の夢に向かって

かっこ

〔「からころ」という音からの幼児語〕 下駄。

かっこ

「かっこう(恰好・格好)」の転。 「~をつける」「~悪い」「~いい」

かっぺ

「いなかっぺえ(田舎兵衛)」の略。

かっと

(副) (1)光や火などが非常に強烈なさま。 かっかと。 「~照りつける太陽」「月光が~一面に当つて/続風流懺法(虚子)」 (2)(「かっとする」「かっとなる」「かっとくる」などの形で)急に興奮したり憤慨したりするさま。 かっか。 「すぐ~なる性質」「~すると手がつけられない」 (3)目や口などを急に大きく開くさま。 「~目を見開いてにらむ」 (4)思い切った行動をとるさま。 景気よく。 豪勢に。 「国もとへ着いたらば, ~扶持をせうぞ/狂言・入間川」

かっし

(副) (多く「と」を伴って)堅い物がぶつかり合って発する激しい音を表す語。 「襟にさしたる如意を持, 右手に~と請とめる/滑稽本・七偏人」

ってか

でも乗り越えられる」というメッセージ性の強い作品となっている。 何度でも何度でも 監督:鈴木健太 / 振付:木下菜津子 / 制作:AOI Pro. 何度でも何回でも、失敗を恐れずにやり直せばいいと学生の気持ちを察して肯定し、一歩踏み出す勇気を与えてくれる作品となっている。 夢は何歳まで? 監督:大河臣(えるマネージメント)/

れっか

れっか、レッカ 部首が火部である漢字の、「灬」の形の部分。 劣化 - 性能などが低下すること。 lecca - 日本のレゲエ歌手、政治家。 烈火 - leccaのアルバム。 裂果→裂開果 レッカ - 台湾のプロレスラー。 サマーカーニバル'92 烈火 - ファミリーコンピュータ用ゲームソフト。