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Kamus

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呂省

紀元前636年)は、中国春秋時代の晋の大夫。字は子金。『史記』及び『東周列国志』では呂省、『春秋左氏伝』では呂甥とされる。封地が「陰」、「呂」、「瑕」にあったことから、別名を呂飴甥、瑕呂飴甥、陰飴甥、瑕甥ともいう。 紀元前650年、呂省は、郤芮とともに晋の恵公を擁立した。 紀元前645年、韓原の戦いの後、恵公が秦の捕虜とな

Kata Terkait

呂

(1)日本音楽で, 声や楽器の低音域。 また, ある音に対して一オクターブ低い音。 乙(オツ)。 ⇔ 甲 (2)十二律の各音のうち陰(偶数番目)の六音。 ⇔ 律(7) (3)中国の音階論の基本となる五声または七声。 相対的音程関係は, ファ・ソ・ラ・(シ)・ド・レ・(ミ)の形。 日本で考えられた「律」の五声・七声に対していう。 ⇔ 律(8) 「和国は単律の国にて~の音なし/徒然 199」 (4)「呂旋(リヨセン)」の略。 ⇔ 律(9)

省

(1)国の中央行政機関。 法務・外務・大蔵・文部・厚生・農林水産・通商産業・運輸・郵政・労働・建設・自治の一二省があり, 内閣の統轄の下に行政事務を分担する。 大臣を長とする。 (2)律令官制の一。 中務(ナカツカサ)・式部・治部・民部・兵部・刑部(ギヨウブ)・大蔵・宮内(クナイ)の八省があり, 太政官に属した。 (3)中国, 唐代以降, 中央の最高官庁。 → 三省 (4)中国の行政区画の, 最も大きな単位。

呂震

中で帰省して母に会い、妻の柩と祭祀用品の香帛を同じ荷物に載せる公私混同ぶりであった。1426年(宣徳元年)4月3日、呂震は太廟で祭祀をおこない、西番僧舎で大酔して、その夕に死去した。享年は62。 呂熊(宣徳帝が即位したとき、呂震はたびたび呂熊のために帝の前で官位を求め、涙を流したので、帝はやむをえず呂熊を兵科給事中に任じた)

呂纂

龍飛4年(399年)、病気が重くなった懿武帝は太子呂紹(呂纂の異母弟)を天王とし呂纂を太尉とした。懿武帝は臨終の際「呂紹は非才だが嫡子のため元首になる」と呂紹を常山公呂弘と共に補佐するよう遺言した。こうして呂紹が跡を継いだ(隠王)が、呂紹は呂纂に殺されるのを恐れて位を呂纂に

語呂

(1)言葉の言い回し。 続き具合。 特に, 発音した時の音の続き具合。 調子。 語調。 「~のいい名前」「~が悪い」 (2)「語呂合わせ」の略。

呂律

日本音楽で, 呂{(2)(3)(4)}と律{(7)(8)(9)}をあわせた称。 転じて, 十二律・音律・音階・調子など, さらには広く音楽理論や音楽そのものをさす。 律呂。 「更に清濁をわかち~を知る事なし/平家 3」

風呂

(1)湯につかったり蒸気に蒸されたりして, 体を温め, また洗って清潔にしたりするための場所。 また, その浴槽や設備。 日本では江戸時代の半ば頃まで蒸気を満たす蒸し風呂の形式であったが, のち浴槽で入浴するようになった。 「~をわかす」「~にはいる」 (2)銭湯。 風呂屋。 「~に行く」 (3)「風呂屋者」に同じ。 「南の~の浴衣(ユカタ)より今此新地に恋衣/浄瑠璃・天の網島(上)」 (4)漆を乾かす室(ムロ)。 (5)鋤(スキ)や鍬(クワ)などの, 柄の付け根と, 先端の金具の間の木製部。 → 鍬 <i>~を立・てる</i> 風呂の湯を沸かす。

呂后

(?-前180) 前漢の高祖(劉邦)の皇后。 高祖が沛(ハイ)の亭長であったとき妻となり, その天下統一を助けた。 高祖死後, 政権を独占した。 → 呂氏の乱

呂后

⇒ りょこう(呂后)

野呂

姓氏の一。

仲呂

⇒ ちゅうりょ(仲呂)

仲呂

(1)中国十二律の一。 黄鐘(コウシヨウ)から六番目の音。 日本の双調(ソウジヨウ)に当たる。 (2)陰暦四月の異名。

麻呂

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」

中呂

(1)中国十二律の一。 黄鐘(コウシヨウ)から六番目の音。 日本の双調(ソウジヨウ)に当たる。 (2)陰暦四月の異名。

中呂

⇒ ちゅうりょ(仲呂)

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

下呂

岐阜県東部, 益田(マシタ)郡の町。 飛騨街道の旧宿場町。 益田川沿いの温泉町として知られる。 → 下呂温泉

呂律

〔「りょりつ」の転〕 ものを言う調子。 ことばの調子。 「~が怪しくなる」 <i>~が回らない</i> 酒に酔ったりして舌がよくまわらず言葉がはっきりしない。

大呂

(1)中国音楽の音名。 十二律の二番目の音。 日本の十二律の断金(タンギン)に相当。 たいろ。 (2)陰暦一二月の異名。 たいろ。 [運歩色葉集]