Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

周忌

[しゅうき]
人の死後, 年ごとにめぐってくる忌日。 回忌。 年忌。
「一~」「三~」

Kata Terkait

周公忌父

魯の荘公16年(釐王4年、紀元前678年)、周公忌父は西虢に出奔した。 魯の僖公10年(襄王2年、紀元前650年)4月、周公忌父や王子党は斉の大夫隰朋(中国語版)が立てた晋公子夷吾を恵公として即位させた。 魯の僖公24年(襄王16年、紀元前636年)、王子帯の乱が発生し、周公忌父と原伯・毛伯を捕縛し、襄王は鄭に逃奔した。 『春秋左氏伝』

忌

(1)喪にこもる一定の日数。 いみ。 忌中。 「~が明ける」 (2)死者の命日。 他の語と複合して用いられる。 「一周~」「七回~」「桜桃~」

不忌

(1)いみはばからずに言うこと。 直言すること。 (2)避けることのできないもの。 死ぬこと。

忌部

(1)姓氏の一。 古代, 中臣氏と並んで朝廷の祭祀(サイシ)をつかさどった氏族で, 太玉命(フトダマノミコト)の子孫と称する。 中臣氏におされて次第に衰退。 平安初期に忌部から斎部へと改姓。 (2)斎部氏に率いられた品部(トモベ)。 いみべ。 いむべ。

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

遠忌

(1)仏教諸宗派で, 宗祖などの遺徳をたたえるため, 50年忌以後50年ごとに行う法要。 (2)一般に, 一三回忌以上の, 25年忌.50年忌・百年忌など, 遠い年忌をいう。 遠年忌。 えんき。 遠関日。

嫌忌

ひどくきらうこと。 いやがること。 「妾を~するの甚だしきや/世路日記(香水)」

年忌

〔仏〕 人の死後, 毎年めぐってくる命日。 また, その日に行う法要。 年回。 回忌。

忌諱

忌み嫌うこと。 おそれはばかること。 きい。 <i>~に触・れる</i> 目上の人の忌み嫌うことを言ったりしたりして, その人の機嫌を損なう。

忌諱

「きき(忌諱)」の慣用読み。

忌月

忌日のある月。 祥月(シヨウツキ)。 命月(メイゲツ)。 きづき。

忌月

⇒ きげつ(忌月)

服忌

喪に服すること。 また, その期間。 服紀。

忌む

〔「いみ(忌・斎)」の転〕 「いみ」に同じ。 他の語に付いて複合語を作る。 「~斧(オノ)」「~鎌」「~御衣(ミゾ)」

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

小忌

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

忌み

〔動詞「いむ(忌)」の連用形から〕 (1)神に仕えるために汚(ケガ)れを避けて謹慎すること。 (2)死・産・血などの汚れに触れた人が一定期間, 神の祀(マツ)りや他人から遠ざかること。 「~が明ける」 (3)避けるべきこと。 方角・日取りその他, 一般によくないとされていること。 差し支え。 はばかり。 「事の~あるはこたみはたてまつらじ/源氏(絵合)」 (4)他の語の上に付いて複合語を作り, 汚れを清めた, 神聖な, などの意を表す。 「~斧」「~垣」「~鎌」「~竈(カマド)」「~場」「~柱」「~殿(ドノ)」「~服殿(ハタドノ)」

忌中

家族が死んだ時, 家人が慎んでいる期間。 特に, 死者が宙をさまよっているといわれる, 死後四九日間。