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Kamus

Detail Kata

喉舌

[こうぜつ]
(1)のどと, した。
(2)〔詩経(大雅, 烝民)〕
中国で, 君王の命を取り次ぐ人。

Kata Terkait

喉

※一※ (名) 〔女房詞〕 肴(サカナ)。 [大上臈御名之事] ※二※ (接尾) 助数詞。 魚を数えるのに用いる。 「よそから下された鱸(スズキ)を三~の内を, 一~洗へと言へ/狂言・鱸庖丁」

喉

〔「飲み門(ト)」の意〕 「のど(喉)」に同じ。

喉

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

喉

〔「飲み門(ト)」の転〕 のど。 「手拭にて~を縊(クビ)られ/人情本・恩愛二葉草」

喉頭

咽頭と気管の間の部分。 甲状軟骨・喉頭蓋軟骨をはじめとする六個の軟骨で囲まれている気道の一部をなし, 中央部に声帯を有する。

咽喉

(1)咽頭と喉頭。 のど。 (2)重要な通路。 必ず通らねばならない要所。 <i>~を扼(ヤク)・する</i> 重要な地点を押さえる。 のどもとを押さえる。

雑喉

(1)いろいろな種類の入りまじった小魚。 じゃこ。 (2)小さいさかな。 小魚。 じゃこ。 (3)あまり大した人物でない人。 小物(コモノ)。 <i>~の魚(トト)交(マ)じり</i> 大物の中に小物がまじっていること。 蝦(エビ)の鯛(タイ)交じり。

喉輪

喉輪(のどわ)は、相撲の取り組みにおいて使用される技術である。 相手の喉に手を筈(親指と他4本の指をY字型に開いて相手の体にあてがうこと)にして押し当て、相手の動きを封じる技。その状態から突っ張りなどの別の技へ移行したり、喉輪の状態のまま押し出したりする。もう一方の手はおっつけるのが基本。相撲は常

喉音

インド・ヨーロッパ語族の喉音理論については当該記事を参照。 英語: guttural は、ラテン語: guttur(のど)に由来する。しかし喉音の中には [ŋ] [ç] のように、のどとは無関係な音を含んでいる。喉音は現在の音声学で使われない用語であり、その正確な定義は

喉歌

モンゴル語:Khöömii、Xöömii (ホーミー、フーミー) トゥバ語:Khöömei、Xöömei (フーメイ、ホーメイ) アルタイ語:Kai (カイ) ハカス語:Khai、Xai (ハイ) ショル語:Kai (カイ) ホーミー(モンゴル語:Хөөмий (Khöömii)、ᠬᠥᠭᠡᠮᠡᠢ、フーミー

喉仏

して成人男性の性徴となって顕著に現れる。 軸椎 - 人が結跏趺坐または座禅する姿のように見える、首の背骨を構成する骨。火葬直後の収骨の際に有名。「仏の座禅」とも表される。 脚注 ^ “喉仏」は体に宿る仏様。火葬後におこなう収骨の方法も”. 家族葬のファミーユ. 2022年6月1日閲覧。

喉袋

。繁殖期の個体で特によく目立つことから、社会活動的な機能を持つと考えられる。グンカンドリのオスでは特に、喉袋に空気を入れ、20分に渡って膨らませて示威行為を行う。 カツオドリやヘビウ属、それらと近縁のウでは、グンカンドリやペリカンと比べると喉袋はあまり目立たない。前者と後者 (ウなどの喉袋とグンカンドリなどの喉袋)

舌

(1)脊椎動物の口腔底にあって粘膜におおわれた骨格筋性の器官。 魚類は筋肉を欠き粘膜状, 一般の動物では筋肉・腺をそなえ, 可動性。 ヒトでは唾液腺が開口し, 味覚・触覚をつかさどるほか, 咀嚼(ソシヤク)嚥下(エンゲ)を助け, 発声器の一部でもある。 べろ。 (2)物を言うこと。 また, その言い方。 くち。 「その~にあひては, すなほに心よき人も/浴泉記(喜美子)」 (3)舌に似た形のもの。 「鐙(アブミ)の~」 → 簧 <i>~が回・る</i> すらすらとよどみなくしゃべる。 口が達者である。 「よく~・る男だ」 <i>~が縺(モツ)・れる</i> 舌が自由に動かなくなって, 言葉がうまくしゃべれなくなる。 <i>~の剣(ツルギ)は命(イノチ)を絶つ</i> 言動を慎まないために命を落とすたとえ。 「口の虎は身を破ぶる。 ~/十訓 4」 <i>~の根(ネ)の乾(カワ)かぬうち</i> 言い終えてすぐに。 〔前言に反する発言を非難するときに用いる〕 「~に約束をたがえては困る」 <i>~は禍(ワザワ)いの根(ネ)</i> 〔老子「夫舌禍福之門」〕 災いは多く言葉から起こるものである。 口は禍いの門。 <i>~も引かぬ</i> まだ言い終わらない。 言い終えてすぐ。 「愚痴文盲のお名が流れん笑止と, ~に六波羅よりはや使/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~を食(ク)・う</i> 舌をかみ切って死ぬ。 「~・ふか身を投げるか/浄瑠璃・丹波与作(下)」 <i>~を出(ダ)・す</i> (1)陰でばかにする。 心の中であざわらう。 「腹の中で~・しているにちがいない」 (2)自分の失敗を恥じたり, ごまかしたりするしぐさにいう。 <i>~を鳴ら・す</i> 舌を上顎(ウワアゴ)に当ててはじき鳴らす。 (1)感嘆するさま。 (2)おいしい物を食べて満足しているさま。 (3)不満や軽蔑の気持ちを表すさま。 <i>~を吐(ハ)・く</i> ひどくあきれる。 「直行は~・きて独語(ヒトリゴ)ちぬ/金色夜叉(紅葉)」 <i>~を振・る</i> 驚き恐れる。 舌を振るう。 「人目をおどろかし, ~・らずといふものなし/保元(上)」 → 舌振るい <i>~を振る・う</i> (1)弁舌を振るう。 雄弁を振るう。 (2)「舌(シタ)を振(フ)る」に同じ。 「見聞の人~・はして懼(オソ)れ思はぬ者は無りけり/太平記21」 <i>~を巻・く</i> 〔漢書(揚雄伝)〕 (相手に圧倒されて)非常に驚く。 感心する。 「見事な采配(サイハイ)ぶりに~・く」

舌骨舌筋

舌筋の内側を通り、舌動脈は舌骨舌筋の深層を通る。 舌骨舌筋と顎舌骨筋の間には舌下腺、顎下腺管、舌神経、舌下神経の伴行静脈、舌下神経といった重要な構造が存在する。後方では舌神経が顎下腺管の上方に有り、顎下腺の一部が舌骨舌筋と顎舌骨筋の間に出ていることを注意しなければいけない。 舌骨舌筋

笑い飯・千鳥の舌舌舌舌

『笑い飯・千鳥の舌舌舌舌』(わらいめし・ちどりのベロベロタンタン)は、2009年4月7日から2013年4月30日まで、毎週火曜日の22:00 - 22:54にサンテレビジョンで放送されていたトークバラエティ番組である。略称『ベロタン』。 笑い飯と千鳥が毎回1組のゲストを呼んで、トークを行う番組で、M

喉頭癌

喉頭癌(こうとうがん、英語: Laryngeal cancer)とは、喉頭に発生する悪性腫瘍の総称。発症部位によって、声門上、声門、声門下の3つに分類される。発症頻度は、声門、声門上、声門下の順で低くなる。 リスクファクター 喫煙が最も大きなリスクファクターである。またアルコール多飲者も高リスクである。

咽喉音

軟口蓋音 口蓋垂音 咽喉音 咽頭音 喉頭蓋音 声門音 二重調音 両唇軟口蓋音 ▶ 調音方法 咽喉音(いんこうおん)は、咽頭腔と喉頭で調音される音を総称する。咽頭音・喉頭蓋音・声門音が含まれる。 舌の咽頭壁に面している部分を舌根(ぜっこん)といい、舌根を咽頭壁に近づけることによって咽頭

掩喉類

の底の触手列の間にあり、肛門は同じくUの字の底の、触手列の外側にある。口のそばの腹面側には口上突起という隆起があり、これは裸喉類との区別点ともなっている。この構造は口の前の体節に由来するとの見方もある。また、この構造によって口が隠れることから被口類という名もある。

喉頭蓋

喉頭蓋(こうとうがい、英: epiglottis)とは粘膜に覆われた軟骨からなる喉頭の上縁を構成する組織のこと。会厭(ええん)とも。嚥下時に気管に蓋をするように動き、嚥下内容物が食道へ流れこむように、本来とは逆の向きへ傾く。上喉頭神経が支配する。 喉頭蓋は、舌根に起始部をもち、反り返った形をしながら